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自由民主党自治政務次官衆議院参議院
総発言数
136
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
自治政務次官
直近の発言日
1987/12/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 交通安全対策特別委員会51 件・51%
  • 宗教法人に関する特別委員会18 件・18%
  • 建設委員会9 件・9%
  • 文教委員会8 件・8%
  • 交通安全対策特別委員会自転車駐車場整備等に関する小委員会8 件・8%
  • 地方行政委員会2 件・2%

※ 全 136 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

136 16 を表示
自由民主党1987/12/28

112衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○片岡(武)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、近江巳記夫君を委員長に推薦いたしたいと思います。

自由民主党1987/12/28

112衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○片岡(武)委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。

自由民主党1987/12/09

111衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○片岡(武)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、近江巳記夫君を委員長に推薦したいと思います。

自由民主党1986/12/12

107衆議院 環境委員会 第3号

○片岡(武)委員 貴重な質問の時間をお与えいただきまして、心から感謝を申し上げる次第でございますが、時間に限りがございますので、三点につきまして若干の質問をさせていただきたいと思います。 一つは、今回の指定地域の見直しの問題、それから長期構想の問題、そして新幹線の公害の問題でございますが、その前にちょっとお聞きしたい点が一つございます。 それは、ことしの五月だと思うのでありますけれども、環境庁の方で行われたようでございますが、「どこまで…

自由民主党1986/12/12

107衆議院 環境委員会 第3号

○片岡(武)委員 大気汚染ということが昭和四十年代から大変問題になってきて今日に至っておるわけでありますが、最近になって非常に空気がきれいになったという認識も深まっておるわけであります。そういったコンテストを行われて、国民の意識というものが非常に高まったということでありますけれども、そんなことも含めたわけではないと思うのでありますが、実はことしの十月三十日に、中央公害対策審議会から「公害健康被害補償法第一種地域のあり方等について」の答申…

自由民主党1986/12/12

107衆議院 環境委員会 第3号

○片岡(武)委員 大体私としても多分そうだろうと思っておるわけでありますが、ただ公害健康被害補償法が制定されました昭和四十九年当時まで、確かに大気汚染の第一の原因者は硫黄酸化物であったと思います。そんなことでそういった法律になったのであろうと思うのですが、それだけに補償の分担も、全体の八〇%を企業から硫黄酸化物の排出量に応じて徴収して、残りの二〇%を自動車重量税から出したということであります。その後、今のお話のようにそれぞれの企業が努力…

自由民主党1986/12/12

107衆議院 環境委員会 第3号

○片岡(武)委員 今の御説明、よく理解できるわけであります。 今のお話のように、確かに窒素酸化物等はふえてはおりませんが減ってもいないわけでありまして、いわゆる横ばいであります。また、大気中粒子状物質も同様だと思うのでありますが、実際にこの答申の中でも窒素酸化物について指摘をされております。その窒素酸化物の対策を真剣にこれから考えていただきたいと思うのでありますが、その点について御所見をお伺いしたいと思うのであります。

自由民主党1986/12/12

107衆議院 環境委員会 第3号

○片岡(武)委員 ぜひともお願いしたいと思います。 また、今回の答申の中で、先ほど言いましたように新規の患者を認めないということでありますが、従来の患者はどういう扱いになるんでしょうか。

自由民主党1986/12/12

107衆議院 環境委員会 第3号

○片岡(武)委員 ぜひともお願いしたいと思います。 また、今回の答申で、実はもう一つちらっと今触れられたと思うのでありますけれども、健康被害防止事業を進めるべきだというふうに言っておられるわけでありますが、私もこれは大賛成でありますし、ぜひとも速やかに実行していただきたいと思うのであります。内容がいまひとつよくわからぬところがございますが、具体的に何をするのか、またその効果についてお聞かせいただきたいと思います。

自由民主党1986/12/12

107衆議院 環境委員会 第3号

○片岡(武)委員 ぜひとも実行していただきたいと思うわけでございます。時間もありませんので、次の質問に移りたいと思います。 この十二月五日に「環境保全長期構想」が答申をされたわけであります。中央公害対策審議会及び自然環境保全審議会から出されたわけでありますが、これを受けまして、今後の環境政策をどのように推進していかれるのか、環境庁長官の御所見をお聞かせいただきたいと思います。

自由民主党1986/12/12

107衆議院 環境委員会 第3号

○片岡(武)委員 もう一つ「環境保全長期構想」の中で、環境保全の幅広い分野について施策の方向づけが示されておるわけでありますけれども、今後どのような形で具体化していくのか、長官の御所見をお聞かせいただきたいと思います。

自由民主党1986/12/12

107衆議院 環境委員会 第3号

○片岡(武)委員 ぜひとも頑張っていただきたいと思います。 ちょっと観点を変えますが、最近の傾向だと思うのでありますけれども、例えば我々は下水を出しておるわけでありますが、出していながら下水処理場の建設については反対をするというぐあいに、人間というものは非常に身勝手な面があるわけであります。こういうことを考えますと、環境問題というものは、究極的には国民一人一人の心構えの問題にかかわっているような感じもするわけであります。都市あるいは生活…

自由民主党1986/12/12

107衆議院 環境委員会 第3号

○片岡(武)委員 私は、人間というものは今まで物をつくることばかり考えてきたと思うのです。ですから、特に大量生産の時代に入ってその廃棄物について、汚染物質もあれば無害なものもあるわけでありますが、どうも人間というのはつくることばかり考えてきた感じがするわけであります。ですからここで発想の転換といいますか、極論すればつくらない技術、平たく言えば物を処理できる技術、捨てる技術というものも並行して考えていくべきであろうと思うのであります。そう…

自由民主党1986/12/12

107衆議院 環境委員会 第3号

○片岡(武)委員 ぜひともお願いしたいと思います。 時間もございませんので、次に新幹線の問題についてちょっと御質問させていただきます。 私は名古屋でありますけれども、実はことしの四月二十八日に、名古屋で行われていた新幹線公害訴訟が十二年間の裁判に決着がついたわけであります。この間、環境庁の皆さん方の非常な御努力をいただきまして、歴代の環境庁長官も二度にわたって現地を視察していただく等、また環境基準の設定等にもいろいろと御尽力いただきまし…

自由民主党1986/12/12

107衆議院 環境委員会 第3号

○片岡(武)委員 ぜひともお願いしたいと思います。 関連質問の方がございますのでこの辺で、ありがとうございました。

自由民主党1986/11/20

107衆議院 社会労働委員会 第9号

○片岡(武)委員 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となっております老人保健法等の一部を改正する法律案及びこれに対して自由民主党が提出した修正案につきまして、修正案及び修正案を除く原案に賛成の意を表するものであります。 本格的な高齢化社会の到来を控え、老人医療費の増大は今後とも避けられないところであり、この老人医療費をどのように適正なものとし、国民全体でいかに公平に負担していくかが、喫緊の課題となっております。また、人口の高齢化に…