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日本社会党参議院
総発言数
1,456
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1977/06/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,456 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,456 20 を表示
日本社会党1977/06/09

80参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第7号

○委員長(片岡勝治君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 公害及び環境保全対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/06/09

80参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第7号

○委員長(片岡勝治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/06/09

80参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第7号

○委員長(片岡勝治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十分散会 —————・—————

日本社会党1977/05/25

80参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第6号

○委員長(片岡勝治君) ただいまから公害対策及び環境保全特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る四月二十八日、後藤正夫君、高橋誉冨君及び斎藤栄三郎君が委員を辞任され、その補欠として山内一郎君、上原正吉君及び金井元彦君が選任されました。 また本日、山内一郎君が委員を辞任され、その補欠として坂野重信君が選任されました。 —————————————

日本社会党1977/05/25

80参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第6号

○委員長(片岡勝治君) 次に、連合審査会に関する件についてお諮りいたします。 日本国と大韓民国との間の両国に隣接する大陸棚の北部の境界画定に関する協定及び日本国と大韓民国との間の両国に隣接する大陸棚の南部の共同開発に関する協定の締結について承認を求めるの件について、外務委員会に対し、連合審査会の開会を申し入れることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/05/25

80参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第6号

○委員長(片岡勝治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、連合審査会開会の日時等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/05/25

80参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第6号

○委員長(片岡勝治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1977/05/25

80参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第6号

○委員長(片岡勝治君) 公害及び環境保全対策樹立に関する調査を議題といたします。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1977/05/25

80参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第6号

○委員長(片岡勝治君) 速記とめて。 〔速記中止〕

日本社会党1977/05/25

80参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第6号

○委員長(片岡勝治君) 速記起こして。

日本社会党1977/05/25

80参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第6号

○委員長(片岡勝治君) 本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時二十分散会 —————・—————

日本社会党1977/04/27

80参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号

○委員長(片岡勝治君) ただいまから公害対策及び環境保全特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、山内一郎君が委員を辞任され、その補欠として後藤正夫君が選任されました。 —————————————

日本社会党1977/04/27

80参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号

○委員長(片岡勝治君) 公害及び環境保全対策樹立に関する調査を議題といたします。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1977/04/27

80参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号

○委員長(片岡勝治君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時十二分休憩 —————・————— 午後一時九分開会

日本社会党1977/04/27

80参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号

○委員長(片岡勝治君) ただいまから公害対策及び環境保全特別委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、上原正吉君及び金井元彦君が委員を辞任され、その補欠として高橋誉冨君及び斎藤栄三郎君が選任されました。 —————————————

日本社会党1977/04/27

80参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号

○委員長(片岡勝治君) 休憩前に引き続き、公害及び環境保全対策樹立に関する調査を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1977/04/27

80参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号

○委員長(片岡勝治君) 安武委員からの冒頭の、出光石油兵庫製油所の石油流出事故について、その後環境庁の方でその状況がわかったそうでありますので、この際、御報告をいただきます。

日本社会党1977/04/27

80参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号

○委員長(片岡勝治君) 本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後二時五十九分散会 —————・—————

日本社会党1977/04/19

80参議院 内閣委員会 第6号

○片岡勝治君 ただいま議題となりました旧陸軍又は海軍の戦時衛生勤務に服した者に係る恩給法の特例に関する法律案について、その提案理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 御承知のとおり、去る大戦において戦時衛生勤務に服した日本赤十社の救護看護婦は、白衣の天使として軍の強い要請に基づき戦時召集状によって動員され、激烈な戦場において軍人同様の激務に挺身されたものであり、しかも、戦後は長期間異国に抑留されたため、帰国後再就職の機会を逸した者も少…

日本社会党1977/04/19

80参議院 内閣委員会 第6号

○片岡勝治君 いま提案されました恩給法の一部改正の法律案につきまして質問をいたしたいと思います。 まず最初に、恩給のいわば性格といいますか、意義、そういうものについてこの際伺いたいと思うわけであります。 御承知のように、恩給は戦前の制度でございまして、戦後、私たちとしては社会保障制度の一環として位置づけるべきであるということで終始審議に加わってきたわけでありますけれども、御承知のように、年金制度というのは社会保障制度のいわば重要な一つの…