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民社党参議院
総発言数
439 件
直近の所属会派
民社党
直近の役職
—
直近の発言日
1967/07/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会40 件・40%
  • 予算委員会第一分科会30 件・30%
  • 農林水産委員会15 件・15%
  • 公害対策特別委員会10 件・10%
  • 外務委員会、沖縄及び北方問題に関する特別委員会連合審査会4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 439 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

439 件中 20 件を表示
民主社会党1967/07/14

第55回 参議院 予算委員会 第21号

○片山武夫君 質問は変わりますが、公衆衛生の立場から考えて、いま保健所の医師が非常に不足をしているということを聞いております。この問題について何か具体的な対策を立てられておるか、ひとつお聞きしたいのであります。

民主社会党1967/07/14

第55回 参議院 予算委員会 第21号

○片山武夫君 時間がありませんから、簡単に結論をお聞きしますが、この医師の不足、それの一つの対策として、定年になられた方をさらに充足まで使うという気持ちはありますか。

民主社会党1967/07/14

第55回 参議院 予算委員会 第21号

○片山武夫君 最後に、現在いわゆる炭鉱労働者のCO中毒患者、この取り扱いが非常に問題に私はなっていると思うのでありますが、これは労働省、あるいは会社側、その中に労働組合等が関係して、昨年末から非常に複雑な問題を私は起こしていると思うのであります。この問題は、人間尊重、そしてまた人道上の問題として、公正に私は取り扱わなければならないと思うのでありますが、その第一の問題は、医師の選定と医師の権威の問題だと思うのであります。医師にある程度の権…

民主社会党1967/07/14

第55回 参議院 予算委員会 第21号

○片山武夫君 私は、医師の権威を確立させない限りは、この問題はなかなか解決しないと思うのですが、そういったような点について特に留意していただきたいと思います。 以上で、私は終わります。

民主社会党1967/07/10

第55回 参議院 本会議 第23号

○片山武夫君 私は、民主社会党を代表いたしまして、ただいま提案されました法律案について質問をいたします。 いままで衆議院あるいは当本会議におきましていろいろ質問がされておりまして、重複している点が幾つかあるかと存じますけれども、少し変わった角度から御質問を申し上げたいと思いますので、御迷惑とは思いますが、ひとつ十分に御答弁をお願いしたいと思うのであります。 この案は、四月七日、選挙制度審議会より答申を受けましてから改正案が国会に提出され…

民主社会党1967/06/08

第55回 参議院 建設委員会 第13号

○片山武夫君 今回の下水道法の改正にあたりましてようやく一元化の方向がとられたわけでありますが、これに対して、この事業の補助率の問題に関係して、地方債の一元化という問題についてどういう方法がとられようとしているのか、御所見をお伺いしたい。

民主社会党1967/06/08

第55回 参議院 建設委員会 第13号

○片山武夫君 建設委員会の調査室で出されている資料の中に、準公営企業債と特別地方債の二つに分かれておるらしい。それの一元化を要望されておったわけですけれども、それは一体どういうふうになっているのか、お伺いしたいわけです。

民主社会党1967/06/08

第55回 参議院 建設委員会 第13号

○片山武夫君 そうすると、この建設委員会調査室で出した今後の要望みたいなものがあるのですが、この中で指摘されているのは、これは一体どういうことになるのですか。

民主社会党1967/06/08

第55回 参議院 建設委員会 第13号

○片山武夫君 いま金利の問題が出ましたけれども、その金利の問題、これは引き下げる方向に進むのだというお話なんですけれども、それはもうできるだけ早くやってもらいたい点だろうと思うのですけれども、その辺の見通しなんかはどうなっていますか。

民主社会党1967/06/08

第55回 参議院 建設委員会 第13号

○片山武夫君 今度の四十二年度から始まる五カ年計画ですね、その五カ年計画の中ではどういう取り扱いをしようとしておりますか、金利の問題ですね。

民主社会党1967/06/08

第55回 参議院 建設委員会 第13号

○片山武夫君 そうしますと、この五カ年計画がはっきりきまらない限りははっきりした答えが出てこない、こういうことでございますね。 次にいわゆる下水道の効率化の問題に関係があるんですが、結局、汚水処理、水洗便所の普及の問題が一つあったと思うのです。これはいわゆる助成措置と同時に、施行区域の指定といいますか、そういったようなところに関連をして、それら水洗便所の整備のための詳細な規定といいますか、そういうようなものだとか、それに対する助成措置で…

民主社会党1967/06/08

第55回 参議院 建設委員会 第13号

○片山武夫君 この貸し付けのワクだとか、金利あるいは期限なんかおわかりになりますか。

民主社会党1967/06/08

第55回 参議院 建設委員会 第13号

○片山武夫君 そうしますと、これは直接市町村負担ということに、結局改造するところへ金利その他かかってくるわけだと思うのですが、そうですが。

民主社会党1967/06/08

第55回 参議院 建設委員会 第13号

○片山武夫君 この問題は、私は非常に大きな一般家庭の負担になると思うのですけれども、これに対する規制の、いわゆる整備と同時にそれに伴う助成の措置といいますか、そういうものについては十分考慮してもらわなければいけない問題ではないかと、これはせっかく下水通を整備してその効率化をはかるという上において、非常に重要な問題だと思うのですが、ひとつ、これは建設大臣でなく、むしろ厚生大臣のほうだと思うのですけれども、善処方を特に要望をいたしまして私の…

民主社会党1966/10/14

第52回 参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号

○片山武夫君 時間もないようです。簡単に一言お伺いしたいのです。 実は今度、問題になりました特別会計設置の問題、これは需要喚起をするために大きなウエートを持っておる、こういうふうにわれわれ考えておるのですが、現在需要者向けに重油、石油の税金の還付制度が行なわれております。あれは誤った方針であったということは、これは大臣自身もおっしゃっておられたのですが、これは四十一年度中あのままの形で続けるつもりでおられるのかどうか、これが一つです。こ…

民主社会党1966/10/14

第52回 参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号

○片山武夫君 これは前回の対策委員会で大臣もおっしゃっておられたのですが、この方針は結局、石炭の需要を喚起する、こういった方向からいけば、誤った方針、間違っておるのではないかということを自分自身考えておられたわけでありましょうし、また、そうおっしゃられているわけであります。法律事項であるとはいえ、これは誤ったものであるならば、これを改めることは当然だと思うのであります。これが四十一年度まで法律事項だからそのまま継続されるということである…

民主社会党1966/09/29

第52回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○片山武夫君 だいぶ長い質問が続けられております。時間もだいぶおそくなっておりますので、これから質問いたしますけれども、ひとつ簡単にイエスかノーか御答弁お願いできればけっこうだと思います。 その質問に入ります前に、今回の二十六号、二十四号の台風にあたりまして、まことにその被害をこうむられ、特になくなられた方々に対しては、心から弔意を表したいと思います。同時にまた、この災害の復旧に当たられている方々の御尽力に対して心から感謝を申し上げたい…

民主社会党1966/09/29

第52回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○片山武夫君 ということになりますと、この委員会が成規に運営されていないということになると、いつの時点から定員が足りなくなったか、その足りなくなった時点以降の質疑応答、これは無効に私はなる、かように思うのです。その点はきっぱりとひとつ委員長の見解を表明していただきたい。それから、そういうことを申し上げることは、この災害の非常時にあたりまして、政府の方々も多数お見えになっておる、国会議員は質問がなくとも定数を満たすだけのやはり態度をもって…

民主社会党1966/09/29

第52回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○片山武夫君 そうすると、従来の慣行に従って、会議が成規に成立しているのだと、したがって、いままで、あるいはこれからの質疑に対しても、それ相当の権威はある、こういう認識の上に立って運営をされる、こういうことですか。

民主社会党1966/09/29

第52回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○片山武夫君 それでは質問させていただきますが、特に私ども先ほど来から各省の方々忙しいので、質問はどうかこうかと言われて尋ねてこられたので、時間もだいぶ経過しておったものでありますから帰られた方がだいぶおられるので、質問を全部することができなくなって、お気の毒だと思って帰ってもらいました。そういう関係でだいぶ質問が残るわけでありますけれども、特に今回のこの委員会というものは、この二十六号、二十四号の台風のために設けられました非常災害対策…