熊谷弘
会議録に記録された「熊谷弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 649 件
- 直近の所属会派
- 改新
- 直近の役職
- 内閣官房長官
- 直近の発言日
- 1988/12/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会56 件・56%
- 内閣委員会23 件・23%
- 予算委員会第一分科会15 件・15%
- 本会議3 件・3%
- 決算委員会3 件・3%
※ 全 649 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第113回 衆議院 リクルート問題に関する調査特別委員会 第3号
○熊谷委員 いま一つ、一般的な状況を伺いたいわけですが、この六十一年ごろの株式市場の動向を私どもは思い出すと、あのころは何か株を買えば何でももうかるような、そういうような雰囲気だったように記憶をしておるわけですけれども、一体どういう状況だったのでしょうか。特にこのリクルートコスモスに関係する不動産関連銘柄、この株価の動向は実際はどのような状況だったのでしょうか。
第113回 衆議院 リクルート問題に関する調査特別委員会 第3号
○熊谷委員 そうしますと、どこから見ても値上がり確実だ、こういう印象は否みがたい事実だろうと思うわけであります。そうなりますと、いよいよ刑法に触れるかどうかということは、法によりますと「職務ニ関シ」ということでございまして、それぞれもらった人が職務権限を持っておったかどうかということが大変大事なポイントになってくるだろうと思うわけであります。 そこで、最初に、当委員会で証人喚問いたしました高石さんに関係いたしまして、文部省にお伺いをした…
第113回 衆議院 リクルート問題に関する調査特別委員会 第3号
○熊谷委員 それではお伺いしたいわけですが、 一つは、審議会委員選任に対する一般的な選任手続というのはどういうふうになっておるのか。それから、江副さんの場合の選任に至る具体的な手続、これはどういう形で行われたのか、そのことを事務方からひとつ御説明いただきたい。
第113回 衆議院 リクルート問題に関する調査特別委員会 第3号
○熊谷委員 リクルート社の幹部というのは、江副さんだけではなくて、かなりの方々が審議会あるいは協議会等の委員に選任されていると伺っておるわけですが、それは数で言うと九あるいは十に上る、こういうことですけれども、これは事実でしょうか。大体一つの民間企業からこれだけの委員が選任されるというのは、どう常識的に考えても多過ぎるのではないかと思うのですけれども、こういう例はほかにございますでしょうか。
第113回 衆議院 リクルート問題に関する調査特別委員会 第3号
○熊谷委員 文部大臣、前回の証人喚問、この委員会における高石さんの証人喚問をお聞きになったと思います。場所は事務次官室でございます。我々も胸つぶれるような思いをしたわけでありますけれども、加えて、高石さんについては生涯学習振興財団の問題等でいろいろ議論をされておる。大臣、特にこの生涯学習振興財団の問題に関連して、私学助成の見直しに着手する、こういうことも表明されたと伺っておりますけれども、やはりこれは文部省内の綱紀粛正を図っていくという…
第113回 衆議院 リクルート問題に関する調査特別委員会 第3号
○熊谷委員 さっき、文部省に対する質問等で、具体的に江副さんの選任について高石さんが影響力を行使したという事実は認められなかったというお話もございました。しかし、全体のいろいろな話を総合していきますといかにも不自然さを感ずるわけですし、過去のいわゆる収賄罪の判例等見ますと、単に正月の儀礼的なあいさつですら収賄罪に問われて職をやめている者もいる。これは判例にあるのです。そういうことを考えますと、次官室で、先ほど言いましたように全く値上がり…
第113回 衆議院 リクルート問題に関する調査特別委員会 第3号
○熊谷委員 これも報道ですけれども、労働省の内部資料であった職安法改正案大綱が何者かによって外部へ持ち出され業界へ出回り、これに対して業界は規制反対のキャンペーンをして、職業安定法研究会報告書なるものをまとめている、また職安法改正に関する要望書を加藤職安局長に提出した、報道ですけれども、こう言われておるわけであります。 そこで、前回の当委員会における証言で、加藤さんは職安法の改正については今おっしゃったように担当者に任せきりで知らなかっ…
第113回 衆議院 リクルート問題に関する調査特別委員会 第3号
○熊谷委員 労働省とリクルートの関係というのはいろいろあるようですけれども、例えばリクルート人材センター、これは株式会社ですね。それから株式会社シーズスタッフ、これはいずれも大臣許可を受けていると聞いておりますが、この辺の経緯をお聞かせください。 なお、それからリクルートの関連会社の行ういわゆる民営職業紹介事業及び労働者派遣事業に対して、労働省として行政処分を行い得る範囲、これはどのぐらいのものですか。
第113回 衆議院 リクルート問題に関する調査特別委員会 第3号
○熊谷委員 労働大臣、伺ってまいりましてもう十分おわかりのとおり、職務上の関連というのは、リクルート社の展開する事業と労働省は非常に関係が深い。そういう中で、さきの証言でも明らかになったとおり、次官がおい判こ判こといって取引をするというようなことは、やはりこれは大変な問題だろうと思うのです。 こうした状況を踏まえて、現在どのように労働省全体としてこの問題をとらえて、今後どのように対応していかれるのか、大臣の御決意を伺いたいと思います。
第113回 衆議院 リクルート問題に関する調査特別委員会 第3号
○熊谷委員 NTTの真藤会長は、リクルートコスモスの株式売買に関し一昨日引責辞任をされたわけですが、伝えられるところによりますと、真藤会長は大変質実剛健で清廉潔白な人だというふうに伺っておるわけであります。その真藤会長が、今回の株式売買に関する説明については、新聞あるいはテレビ、我々も拝見をしますと、二転、三転をしておる。どうしてこのような結果になったのか、私ども大変理解に苦しんでいるわけですけれども、郵政大臣は一昨日真藤会長にお会いに…
第113回 衆議院 リクルート問題に関する調査特別委員会 第3号
○熊谷委員 きょうは参考人山口社長に来ていただいておるわけですけれども、NTTはリクルート社に対する転売用のスーパーコンピューターを六十一年及び六十二年に米国クレイ社からそれぞれ購入された。この時期、日米関係は大変な時期でございまして、政府もNTTにいろいろ要請を行っておって、NTTとしても国際的調達実績を上げることはいわば至上命令であった、こういう状況は私どももよく承知しておるところであります。ところが、この購入をめぐって、裏に何かあ…
第107回 衆議院 決算委員会 第4号
○熊谷委員長代理 大矢卓史君。
第104回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○熊谷政府委員 このたび経済企画政務次官を拝命いたしました熊谷弘でございます。どうぞよろしくお願い申し上げげす。 私は平泉長官を補佐し、我が国経済の安定と国民生活の一層の充実向上のために全力を挙げて努力する所存であります。 委員長初め委員各位の御指導、御鞭撻を切にお願い申し上げます。(拍手)
第104回 参議院 商工委員会 第2号
○政府委員(熊谷弘君) このたび経済企画政務次官を拝命いたしました熊谷弘でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 私は、平泉長官を補佐し、我が国経済の安定と国民生活の一層の充実向上のため、全力を挙げて努力する所存であります。委員長初め委員各位の御指導、御鞭撻を切にお願い申し上げます。ありがとうございました。
第104回 衆議院 商工委員会 第2号
○熊谷政府委員 このたび経済企画政務次官を拝命いたしました熊谷でございます。 皆様方の御指導、御鞭撻を切にお願い申し上げます。ありがとうございました。(拍手)
第103回 衆議院 本会議 第9号
○熊谷弘君 私は、自由民主党・新自由国民連合を代表して、ただいま議題となっております国家公務員等共済組合法等の一部を改正する法律案につきまして、賛成の立場から討論を行います。(拍手) 御案内のとおり、今や我が国の公的年金制度は、人口構造の高齢化、社会経済情勢の変化等により、年金制度のよって立つ基礎に重大な変化が生じてまいりました。言うまでもなく、年金制度は、国民の老後生活を支える主柱であり、社会保障の中心的なものとして重要な役割を占めて…
第103回 衆議院 大蔵委員会 第6号
○熊谷委員長代理 渋沢利久君。
第102回 衆議院 大蔵委員会 第28号
○熊谷委員長代理 戸田菊雄君。
第102回 衆議院 大蔵委員会 第27号
○熊谷委員長代理 武藤山治君。
第102回 衆議院 大蔵委員会 第26号
○熊谷委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。坂口力君。