熊田裕通
会議録に記録された「熊田裕通」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 194 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 総務副大臣
- 直近の発言日
- 2016/04/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政11 件
- 防衛5 件
- 防災2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第二分科会30 件・30%
- 内閣委員会21 件・21%
- 法務委員会10 件・10%
- 総務委員会10 件・10%
- 予算委員会7 件・7%
- 厚生労働委員会6 件・6%
※ 全 194 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第190回 参議院 内閣委員会 第10号
○大臣政務官(熊田裕通君) お答えいたします。 先ほど、エルモの質問でございますが、在日米軍施設に勤務する駐留軍等労働者の雇入れ、提供、労務管理、給与及び福利厚生に関する業務は、雇主である防衛省及びエルモ、独立行政法人駐留軍等労働者労務管理機構が行っております。これらの業務は在日米軍に必要な労働力を確保する上で必要不可欠な業務であり、エルモでは駐留軍等労働者の給与の支給に必要となる情報や福利厚生の実施に関する情報等、人事管理上必要となる…
第190回 参議院 内閣委員会 第10号
○大臣政務官(熊田裕通君) 様々今御指摘をいただきました。まずエルモは元々、先ほど委員御指摘ありましたように、労務上必要な情報を共有するということで、米軍の部隊の運用等のそういった秘密のものについては情報は取っておりませんので、御指摘をいただきました、今新しいインターネット等のお話もありましたけれども、先ほど大臣がお答えをさせていただいたように、様々なことを考えながら、またこれは引き続き検討していかなきゃならないことだと思っておりますの…
第190回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○熊田大臣政務官 防衛省・自衛隊は平素から、政府部内や自治体における各種災害に関する計画策定、見直しへの参画、さまざまな防災訓練の実施及び参加などにより、関係省庁や自治体などの関係機関との連携強化を図ってきております。 特に、離島における災害につきましては、一般的に、その地理的特性から、住民の避難や物資の輸送等の救難活動に際して輸送手段に大きな制約があるなど、対処に困難が伴うことが想定されております。 そのため、離島における突発的な大規…
第190回 衆議院 法務委員会 第3号
○熊田大臣政務官 日米安保体制の中核要素であります在日米軍の駐留は、我が国防衛のために不可欠な抑止力として機能しております。 防衛省といたしましては、在日米軍の施設・区域の機能、必要性、設置場所等については、国会審議等を通じて明らかにするとともに、防衛白書や省ホームページを通じた対外発信を行い、国民の理解を得られるように努めておるところでございます。 一方、在日米軍の施設・区域が所在する地元では、住民の生活に影響を及ぼす騒音等の障害のほ…
第190回 衆議院 法務委員会 第3号
○熊田大臣政務官 先ほど局長がお話ししましたように、法の規定がございません。その中で、国民の代表である国会の皆様に、国会の審議を通じて丁寧に御説明を申し上げておるということでございます。
第190回 衆議院 法務委員会 第3号
○熊田大臣政務官 先ほども申し上げましたように、国会審議等でそういったことを説明することは当然でありますけれども、防衛省といたしましては、国民の皆様に、防衛白書そして防衛省のホームページ等で対外発信を行っておるというところでございます。
第190回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○熊田大臣政務官 日米地位協定に関する御質問をいただきました。 協定そのものに加えて数多くの日米合意を含んだ法体系でありまして、政府といたしましては、手当てすべき事項の性格に応じ、日米合同委員会を通じた取り組みなどによって不断の改善を図ってきておるものと承知しております。 昨年の八月、相模総合補給廠における火災の際にも、火災発生後、米側から日米合同委員会合意に基づく通報があったものと承知しており、その後、米側から原因調査の状況に関する情…
第190回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○熊田大臣政務官 先ほども御答弁申し上げたとおりでありますが、地位協定につきましては、防衛省ではなく政府全体として考えなきゃならないものと心得ておるところでございます。
第190回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○熊田大臣政務官 何度も申し上げておるとおりでございまして、今、私の立場でこのことについて申し上げることは差し控えさせていただきたいと思います。
第190回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○熊田大臣政務官 相模総合補給廠の北側外周部分の土地についてでございますが、相模原市の要望を受け、平成二十五年十月の日米合同委員会において、当該土地の返還に伴い必要となる米軍施設の移設等を条件に返還することが合意され、現在、相模原市において、条件工事のための調査等を実施していると承知をしております。 条件工事を実施するための現地実施協定の締結時期につきましては、現時点で確固たることを申し上げることは困難でございますが、現在、今年度中を目…
第190回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○熊田大臣政務官 防衛省といたしましては、防衛施設の設置、運用により生じ得る障害の防止等のため、防衛施設周辺の生活環境の整備等に関する法律に基づき、騒音防止工事や民生安定施設の助成、特定防衛施設周辺整備調整交付金等の各種施策を実施しております。 浦添市が検討されている事業につきましては、具体的な事業計画の内容についてお伺いをしつつ、御指摘の保育所及び発達障害児支援施設等の複合施設に対していかなる支援が可能か検討してまいりたいと存じており…
第190回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○熊田大臣政務官 間違いございません。
第190回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○熊田大臣政務官 おはようございます。防衛大臣政務官を拝命いたしました熊田裕通でございます。 先日、北朝鮮は核実験に引き続き人工衛星と称する弾道ミサイルを発射するなど、我が国を取り巻く安全保障環境は、なお一層厳しさを増しておるところでございます。 そうした中、国民の生命と財産、国家の存立を全うするという防衛省・自衛隊が課せられた任務、役割は非常に重大であり、改めて、みずからの職責の重要性を実感しておるところでございます。 若宮副大臣、藤…
第190回 参議院 外交防衛委員会 第1号
○大臣政務官(熊田裕通君) 防衛大臣政務官を拝命いたしました熊田裕通でございます。 先日、北朝鮮による核実験の実施が発表されるなど、我が国を取り巻く安全保障環境はより一層厳しさを増しております。そうした中、国民の生命、財産、国家の存立を守る防衛省・自衛隊の役割、任務、非常に重要であり、私も政務官として、その職責は非常に重要であり、これからしっかりと取り組んでいきたいと思っております。 今後も、若宮副大臣、藤丸政務官とともに中谷大臣を補佐…
第190回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○熊田大臣政務官 北朝鮮の核兵器の現状につきましては、断定的なことは申し上げられないものの、これまでの北朝鮮の言動等を踏まえれば、北朝鮮が核兵器の小型化、弾頭化の実現に至っている可能性も排除できないものと考えております。 弾道ミサイルの脅威に対しては、防衛大綱において、我が国全域を防護し得る能力を強化するため、即応態勢、同時対処能力及び継続的に対処できる能力を強化することとしております。 具体的には、先ほど御指摘いただきましたが、現中期…
第189回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○熊田主査代理 これにて丸山穂高君の質疑は終了いたしました。 次に、宮崎謙介君。
第189回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○熊田主査代理 これにて宮崎謙介君の質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十四分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第189回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○熊田主査代理 大丈夫です。
第189回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○熊田主査代理 これにて堀内詔子君の質疑は終了いたしました。 次に、初鹿明博君。
第189回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○熊田主査代理 これにて初鹿明博君の質疑は終了いたしました。 次に、清水忠史君。