熊田裕通
会議録に記録された「熊田裕通」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 194 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 総務副大臣
- 直近の発言日
- 2015/03/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政11 件
- 防衛5 件
- 防災2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第二分科会30 件・30%
- 内閣委員会21 件・21%
- 法務委員会10 件・10%
- 総務委員会10 件・10%
- 予算委員会7 件・7%
- 厚生労働委員会6 件・6%
※ 全 194 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第189回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○熊田主査代理 これにて清水忠史君の質疑は終了いたしました。 次に、本村伸子君。
第189回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○熊田主査代理 これにて本村伸子君の質疑は終了いたしました。 次に、中野洋昌君。
第189回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○熊田主査代理 これにて浜地雅一君の質疑は終了いたしました。 次に、宮崎岳志君。
第189回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○熊田主査代理 これにて宮崎岳志君の質疑は終了いたしました。 次に、谷川とむ君。
第186回 衆議院 文部科学委員会 第15号
○熊田委員 自由民主党の熊田裕通でございます。 初めてこの委員会で質問の機会を与えていただきまして、心から感謝を申し上げたいと思います。 参考人の皆様におかれましては、連休が明けてすぐの質疑ということで、大変お忙しい中、まげて御参加をいただき、幅広い、そしてまた、なかなか考えさせられる、経験に基づいたお話をいただきまして、本当にありがとうございました。 もう既にこの教育委員会改革は、私があえて申し上げるまでもなく、閉塞感のある教育委員会…
第186回 衆議院 文部科学委員会 第15号
○熊田委員 それぞれありがとうございました。 私は、教育委員会のあり方を議論される中で一つ不安に思うのは、今までの制度がよくないから民意を代表する首長さんの考え方を入れるべきだ、ある意味、中立性を担保しながら入れるべきだということは私は否定するものではないんですが、やはり、政府案はあくまでも合議制の教育委員会は残しながらということ、野党案はもう完全にそれもなくして首長さんが権限を持つというところが少し不安になる。 といいますのも、確かに…
第186回 衆議院 文部科学委員会 第15号
○熊田委員 もう少し長い答弁が来ると思っておりまして、まだ若干時間がありますので、この地方教育行政法にかかわることで一点だけちょっと質問させていただきたいと思います。 我が党の義家委員からも、前回の委員会で質問がございました。政治の中立性というのは、時の為政者からの中立、これは大事なところであると同時に、教職員の政治的行為から子供たちを守るという意味での政治的中立、そして、組合との関係の政治イデオロギーからの中立という観点から、この教育…
第186回 衆議院 文部科学委員会 第15号
○熊田委員 ありがとうございました。これで質問を終わります。
第183回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○熊田分科員 自民党の、愛知県の熊田でございます。 私も文科委員の所属でございますが、なかなか発言の機会を得られませんでしたが、こうして決算の場で発言できることをうれしく思っています。下村文科大臣、どうぞよろしくお願いしたいと思います。 私も長く地方議会を経験してまいりまして、同時に、地域のお父さんたち、いわゆるおやじの会というんですが、地域の子供を健全に育成する、スポーツやいろいろなイベントを通じて子供を育てていこうというグループに二…
第183回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○熊田分科員 全く同感、大臣、本当にありがとうございます。力強く、これからしっかり取り組んでいただきたいな、そんな思いであります。 我々の仲間の先生から聞いてびっくりしたことがありました。給食の時間に、教室で生徒と一緒に手を合わせて、いただきますと。夕方になったら、職員室に親から電話がありました。先生、わしのところは給食費を払っておるけれども、何で、いただきますとみんなでやるんだと。こういうことがあったという話を聞きました。びっくりしま…
第183回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○熊田分科員 いろいろ具体的にお取り組みをされておることは私も承知をしております。私は批判するつもりはありませんが、いろいろなことをやっていただいておるんですが、結局、参加される親御さんは本来必要のない人なんです。必要のない人は参加するんです。本来、その場所に来ていない人が一番必要とされているんです。 だから、これを呼びつけてやるというのはなかなか難しいかもしれませんが、やはり、いろいろなものを取り組んでいただく中で、手の届かない親御さ…
第183回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○熊田分科員 ありがとうございました。 時間がちょっとあれなんです。子供のことばかり質問させていただきましたけれども、今度、先生の側に立ったお話をちょっとさせていただきたいと思うんですが、とかく、先生、まあ不祥事を起こす先生もおられます。それは、私は一部だと思っています。ほとんどの先生は真面目に生徒に向かって、教育に熱心に努めていらっしゃる先生の方がはるかに私は多いと思っています。 私はやはり、不適格な教師、こんな直球で言っちゃいけませ…
第183回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○熊田分科員 ありがとうございました。 現場の先生も、特にしっかりやっていらっしゃる先生というのは、わざわざ評価を求めて多分やっておられないと思うんです。だからこそ、そういったもの、御自身が当たり前だと思って努力されることが他人から評価される喜びというのは、またひとしおじゃないのかなというふうに思っています。 大臣におかれましては、いろいろ知恵を使っていただいて、よりいい形で、また評価という形をきちっと、頑張っている先生方にあらわしてい…
第183回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○熊田分科員 ありがとうございました。 資源のないこの日本、資源は人材だと言われています。これからも、日本人としてきちっとした誇りを持つ、そして日本人としての立派な子供たちが社会の中でその社会を形成していく、これが、日本のこれからの将来、大切なことだと私は思っております。 これからも、いい人材、子供たちを、さらなるいい子供たちを社会へ輩出していただくように、文部科学省のこれからのお取り組みに期待をさせていただきながら、質問を終わらせてい…