熊田裕通
会議録に記録された「熊田裕通」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 194 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 総務副大臣
- 直近の発言日
- 2020/11/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政11 件
- 防衛5 件
- 防災2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第二分科会30 件・30%
- 内閣委員会21 件・21%
- 法務委員会10 件・10%
- 総務委員会10 件・10%
- 予算委員会7 件・7%
- 厚生労働委員会6 件・6%
※ 全 194 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第203回 衆議院 総務委員会 第1号
○熊田副大臣 おはようございます。副大臣を拝命いたしました熊田裕通でございます。 武田大臣を支え、職務に取り組んでまいりますので、石田委員長を始め理事、委員の皆様の御指導と御協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
第198回 衆議院 本会議 第24号
○熊田裕通君 自由民主党の熊田裕通です。 自由民主党を代表して、防衛計画の大綱及び中期防衛力整備計画に関する報告に対する質問をさせていただきます。(拍手) 我が国を取り巻く安全保障環境は、厳しさと不確実性を増しております。こうした中、自由民主党は、日本を守り抜くとの強い決意のもと、我が国の安全保障、防衛のあり方について不断の検討を行ってまいりました。 前大綱策定後の安全保障環境を鑑みれば、テクノロジーの進化が安全保障のあり方を根本から変…
第196回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○熊田委員 おはようございます。自由民主党の熊田裕通でございます。 きょうは、質問の機会をお与えいただきましたことを、まずもって冒頭に心から感謝を申し上げたいと思います。 私は、設置法の関連で、サイバーについて質問をさせていただきたいと思います。 まず、サイバー空間は、陸、海、空、宇宙に続く第五の戦場と呼ばれております。世界各国の軍では、サイバー能力の向上のために、技術研究や人材確保などに多大な資金を投入していると伺っております。 我が…
第196回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○熊田委員 ありがとうございました。 まさに、日本は先んじているというよりはおくれをとっているというふうに思っておりますので、これからも、確実な人員確保、また技術研究等を踏まえて、更に防衛省として研究を進めていただき、先へ進んでいただきたいということを御期待したいなというふうに思っております。 続いて、先ほど佐藤委員からも御質問がありました予備自衛官及び即応自衛官について質問をさせていただきたいと思います。 まさに、言うまでもなく、予備…
第196回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○熊田委員 先ほど御答弁いただいたように、この制度を導入することによって前進をしたということは間違いないことだと思っております。 先ほど佐藤委員からも御指摘がありましたように、この充足率、予備自衛官と即応自衛官の充足率を上げていくには、当然、こういった給付金も必要でありましょう、会社に対しての手当て、給付も必要でありましょう。これもやっていかなきゃいけない。そして、予備自衛官そして即応自衛官本人に対する、先ほど佐藤委員からも御指摘があり…
第196回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○熊田委員 ありがとうございました。 厳しさを増す安全保障環境を踏まえれば、国民の生命と財産を守り抜くためには、この法律とは若干ちょっと違いますけれども、常備自衛官の人的基盤の充実強化は極めて重要であると思います。 人口が減少していくこの日本の中で、十八歳から二十六歳である自衛官の採用対象人口の減少に加え、大学進学率の高い水準や有効求人倍率のバブル期を上回る高い水準など、自衛官採用の環境は厳しくなっていると承知をしております。 そこで、…
第196回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○熊田委員 ありがとうございます。 終わります。
第196回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○熊田委員 おはようございます。自由民主党の熊田裕通でございます。 杉本委員長候補者に質問をさせていただきたいと思います。 先ほど、所信の中でも、公正取引委員会の存在意義また目的、さまざまなお話を聞かせていただきました。基本的な考え方は聞かせていただきましたが、これまで委員長として五年間任期を務められ、そして、競争政策の強化、こういったものにさまざま取り組んでこられたと思いますけれども、これまでのこの五年間をまず振り返っていただいて、そ…
第196回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○熊田委員 ありがとうございました。 私も、地元を歩いて、さまざまな工場とか、お話をしておると、やはり、大企業ではなくて中小企業そして小さな小規模事業者というものの環境を取り巻いている経済環境というのは、なかなかこれは厳しいんだなということを本当に感じるわけでございます。 先ほどお話の中にありましたように、中小企業にとって不当に不利益を与えるような行為の是正というのは更に取り組んでいただく必要があるんじゃないかということを特に感じており…
第196回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○熊田委員 今お話しいただいて、民民の取引ですから、なかなかやりにくいところがあるかもしれませんけれども、ぜひ、中小企業、小規模の皆さんのためにしっかり取り組んでいただきたいなと御期待をしたいと思います。 最後に、先ほどいろいろお話しいただいたように、経済というのはグローバル化をし、そしてまた、起きる事件については複雑化、巧妙化が進んでまいります。競争政策はより一層その重要性を増していくものと考えておりますけれども、これから任期を務めら…
第196回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○熊田委員 終わります。ありがとうございました。
第193回 衆議院 安全保障委員会 第10号
○熊田委員 自由民主党の熊田裕通でございます。 北朝鮮は、またしても弾道ミサイルを発射するという暴挙を行いました。昨年来、三十発以上の弾道ミサイル発射を強行もしております。本年に入ってから、ICBM級の新型弾道ミサイルを含む弾道ミサイル発射も行い、さらには、グアム周辺に向けて四発同時発射する計画を検討していると発表するなど、挑発的言動も繰り返しております。 このような中、今回発射されました弾道ミサイルは、我が国の領域の上空を通過したと見…
第193回 衆議院 安全保障委員会 第10号
○熊田委員 今回のミサイルの発射を含めて、北朝鮮の弾道ミサイルの脅威、これについて防衛省としてどういうふうに認識をされておるのか、お聞かせください。
第193回 衆議院 安全保障委員会 第10号
○熊田委員 ありがとうございました。 これほど、この北朝鮮の弾道ミサイルの問題、ゆゆしきことでありますけれども、これから、今後、やはりミサイルに対する防衛の能力を強化していくということは大変私は大事なことだと思っておりますし、やるなら早くやるべきだと思いますが、その辺についてのお考えをお聞かせください。
第193回 衆議院 安全保障委員会 第10号
○熊田委員 少し早いですが、終わります。 ありがとうございました。
第193回 衆議院 外務委員会 第15号
○熊田委員 自民党の熊田でございます。 質問をさせていただく機会をいただきましたこと、理事初め皆様に感謝を申し上げさせていただきたいと思います。 四協定の質問をさせていただく前に、一つだけちょっと感想を、感想というか、述べさせていただきたいと思いますが、先ほど岡本委員からお話がありましたように、北朝鮮のミサイルの問題であります。 世界から多くの非難がされている中、再度ミサイルを発射したということは、もうまさにゆゆしきことだと思います。私…
第193回 衆議院 外務委員会 第15号
○熊田委員 ありがとうございました。 この二協定の中にISDS条項について入っておりますが、これについてちょっとお聞かせいただきたいと思うんです。 昨年のTPP協定の条約の審議に当たっても、このISDS条項については多くの議論がなされたと承知しております。今回提出している投資協定にも含まれるこのISDS条項も、我が国の国益を損なわれるようなものではなくて、海外投資を行う上で日本企業を保護するために必要な規定である、そういうものであると認…
第193回 衆議院 外務委員会 第15号
○熊田委員 国益を損なうものではないということであります。 先ほど岡本委員からもお話がありましたけれども、今後、投資協定をどう進めていくかということをお聞かせいただきたいと思うんです。 中国でありました、現代版シルクロードですか、一帯一路経済圏構想、百三十カ国が集まられて話をされたと。中国がやるからよくないということを申し上げるつもりはありませんが、さまざまな経済活動が中国を中心に回っていくということで、やはりこれは日本も乗りおくれるわ…
第193回 衆議院 外務委員会 第15号
○熊田委員 それはやはり、体制を整えながら、本当に前へ進めるためにさまざままた知恵を使っていただきまして、やっていただきたいと思います。 時間が一分、二分、まだあるようでございます。社会保障協定の締結についてお聞かせをいただきたいと思います。 大変おくれておるようでございますが、最後に、政府として、社会保障協定の締結、早く前へ進めていただきたいと思いますけれども、今後、いかなる方針に基づいて各国と社会保障協定の締結を進められていくのか、…
第193回 衆議院 外務委員会 第15号
○熊田委員 終わります。ありがとうございました。