熊川次男
会議録に記録された「熊川次男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 404 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 大蔵政務次官
- 直近の発言日
- 1986/02/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会53 件・53%
- 大蔵委員会20 件・20%
- 決算委員会9 件・9%
- 予算委員会第一分科会5 件・5%
- 法務委員会4 件・4%
- 本会議3 件・3%
※ 全 404 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 衆議院 決算委員会 第2号
○熊川政府委員 お答えいたします。 先生が最近の経済の実態を的確に把握し、それらに呼応するような税制についての強い御指摘、非常に示唆に富むものであると理解しております。 確かに、我が国は一般の契約については口頭主義をとっておりますので、極めて例外なときだけに書面主義をとっている。こういう意味から、書面に形成された場合と口頭の場合とで差が生ずるというようなことでいいかというその基本に関する問題ではないか、こんなふうに受けとめ、この急速に機…
第104回 衆議院 決算委員会 第2号
○熊川政府委員 お答え申し上げます。 全国銀行協会では、六十年度中の実施を目途にして、先生御指摘の睡眠預金の取り扱いのルールの概要を次のように定めました。 十年を経過した一万円以上の睡眠預金については、最後の引き出しの行為があってから十年を経過した日から六カ月以内に、長い間出入りがないということをまず通知を行うこと、そしてその通知が受取人不在とかというような形で返ってきたものについては、通知から二カ月を経過した日のその日の属する決算期に…
第104回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○熊川政府委員 ただいまの坂口委員の御意見は非常に示唆に富むものではないかと私は思っております。年金制度が一階部分いわゆる基礎年金だけでなしに、いわゆる二階部分とか階層を重ねるについても、なるべく同質化の方向を目指すことがやはり理想ではないかと思っております。 ただ、御指摘いただきました特殊の業界というようなものも、会社のように法的に強固な組織が規制されているもの、そしてまた雇い主と従業員との関係のように、報酬あるいは身分などについても…
第104回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○熊川政府委員 弁護士会は一人でやっている独自性の強い方が割合いて、団体としての拘束力というのは案外少ないのです。したがって、年金でも、弁護士とか税理士さんは国民年金の方が割合多いのが実態でございます。
第104回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○熊川政府委員 お答えいたします。 ただいまの御意見も確かに一つの将来を見きわめるについての重要な御意見だと思いますが、御案内のとおり、目的税というようなものは固定化されてその目的に拘束される、こういうものであると同時に、今の基金の方法、給付の方法、特に今回お世話になり審議を仰いでおりますこの基礎年金を導入したところの新しい勘定をつくりまして、クリーンにして、入ってくるのもまた出ていくのも明確にしているというところであれば、現段階におい…
第104回 参議院 大蔵委員会 第2号
○政府委員(熊川次男君) このたびはからずも大蔵政務次官を拝命させていただきました熊川でございます。財政情勢極めて厳しい昨今の情勢を考えるときに、その職責重大であることを痛感し、梶原次官と力を合わせてその職責を全うする所存でございますので、特段の御指導、御鞭撻を仰ぎたいと思います。よろしくお願い申し上げます。(拍手) —————————————
第104回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○熊川政府委員 今般図らずも大蔵政務次官を拝命いたしました。 財政事情極めて厳しい昨今でありますが、その職責重大なことを痛感いたし、最善を尽くす所存でございますので、委員各位の特段の御指導、御鞭撻をお願い申し上げます。(拍手)
第103回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○熊川委員長代理 玉置一弥君。
第103回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○熊川委員長代理 箕輪幸代君。
第103回 衆議院 大蔵委員会 第9号
○熊川委員長代理 正森成二君。
第103回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○熊川委員 私は、自由民主党・新自由国民連合を代表して、ただいま議題となっております国家公務員等共済組合法等の一部を改正する法律案及び同案に対する修正案につきまして、賛成の立場から討論を行います。 御案内のとおり、我が国の公的年金制度におきましては、人口構造の高齢化、社会経済情勢の変化等により、年金制度のよって立つ基礎に重大な変化が生じてまいりました。 言うまでもなく、年金制度は、国民の老後生活を支える主柱であり、社会保障の中心的なもの…
第103回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○熊川委員長代理 伊藤茂君。
第102回 衆議院 大蔵委員会 第29号
○熊川委員長代理 午後一時三十分より再開することとし、休憩いたします。 午前十一時二十六分休憩 ————◇————— 午後一時三十一分開議
第102回 衆議院 大蔵委員会 第29号
○熊川委員 ただいま議題となりました昭和六十年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置に関する法律案に対する修正案、国債整理基金特別会計法の一部を改正する法律案に対する修正案及び産業投資特別会計法の一部を改正する法律案に対する修正案、この三修正案につきまして、提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。 御承知のとおり、これら三法律の施行期日は、原案ではそれぞれ「昭和六十年四月一日」と定められておりますが、既にその期日を経過してお…
第102回 衆議院 大蔵委員会 第26号
○熊川委員長代理 この際、暫時休憩いたします。 午後零時十一分休憩 ————◇————— 午後一時十九分開議
第102回 衆議院 大蔵委員会 第25号
○熊川委員長代理 速記を始めてください。 宮地正介君。
第102回 衆議院 大蔵委員会 第25号
○熊川委員長代理 安倍基雄君。
第102回 衆議院 大蔵委員会 第24号
○熊川委員長代理 ありがとうございました。 次に、石参考人お願いいたします。
第102回 衆議院 大蔵委員会 第24号
○熊川委員長代理 ありがとうございました。 以上で参考人からの意見の開陳は終わりました。 ―――――――――――――
第102回 衆議院 大蔵委員会 第24号
○熊川委員長代理 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。上田卓三君。