熊川次男
会議録に記録された「熊川次男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 404 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 大蔵政務次官
- 直近の発言日
- 1985/03/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会53 件・53%
- 大蔵委員会20 件・20%
- 決算委員会9 件・9%
- 予算委員会第一分科会5 件・5%
- 法務委員会4 件・4%
- 本会議3 件・3%
※ 全 404 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○熊川主査代理 これにて和田貞夫君の質疑は終了いたしました。 次に、柴田睦夫君。
第102回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○熊川主査代理 これにて柴田睦夫君の質疑は終了いたしました。 次に、水谷弘君。
第102回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○熊川主査代理 これにて水谷弘君の質疑は終了いたしました。 次に、新村勝雄君。
第102回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○熊川委員 御質問のトップバッターとして、まず自民党の熊川よりお伺いいたします。 飯塚参考人にお尋ねしたいと思いますが、最近におけるコンピューターの普及、これはまことに目覚ましいものがございます。財務計算面においてもその浸透は極めて顕著であります。しかるところ、先ほど参考人がお示しになりました問題点の第二、犠牲平等の原則こそ国民の税におけるファンダメンタルな理念であり、原理原則であろうと思います。このようなところを考えるときに、最近見過…
第102回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○熊川委員 ただいまのと同じ質問を、小倉会長、本当に時間が少ないので手短かに一、二分でお答え願えたらありがたいと思うのです。
第102回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○熊川委員 それでは、さらに飯塚参考人にお尋ねしたいのですが、先ほど帳簿の記載は一歩的前進だとか、第一点の問題点で述べられましたが、一歩的前進というのは、不満も含めている意味なのか褒めているのかわかりませんけれども、ちょっとその辺を、どういうふうに持っていくのがベターだと考えているか、具体的に簡潔にお願いしたいと思います。
第102回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○熊川委員 国会議員はのんきにやっているわけではありませんが、そこですぐれた御参考人の意見を拝聴しているわけであります。 富岡参考人にお尋ねしたいのですが、先ほど飯塚参考人から、コンピューターに関するいろいろの御意見がありました。これに関して、中小企業の租税の債権債務の確定担保についての先生の御所感を簡潔にお尋ねしたいと思います。
第102回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○熊川委員 中小企業においては、ごくまれな例を除いては税は非常に正直に納め、担保されているという趣旨の御意見を拝聴いたしました。そこで、飯塚参考人の御意見によりますと、オフコンなどを使って、的確な、正確な納税が担保されているというのは、ほど遠いと昼言わなくても、かなりそこにそごがあるというふうに理解をしたのですが、先生の御所見を承りたいのです。
第102回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○熊川委員 あと一分あるかと思うのですが、ただいまの御意見、いわば性善説に立っているかとも思うのですが、飯塚参考人、ただいまの富岡先生の御所見について、国税局の職員が少ないからこそ私は、法的規制といいましょうか担保があるいは若干必要でないかという疑念も持っている者ですが、その辺について御所感を、簡潔に一分ほどでお願いいたします。
第102回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○熊川委員 終わります。
第102回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○熊川委員長代理 安倍基雄君。 〔熊川委員長代理退席、熊谷委員長代理 着席〕
第102回 参議院 大蔵委員会 第3号
○衆議院議員(熊川次男君) ただいま議題となりました昭和五十九年度の水田利用再編奨励補助金についての所得税及び法人税の臨時特例に関する法律案につきまして、提案の趣旨及びその概要を御説明申し上げます。 この法律案は、去る八日、衆議院大蔵委員会において全会一致をもって起草、提出いたしたものであります。 御承知のとおり、政府は、昭和五十九年度におきまして米の生産抑制の徹底と水田利用の再編成を図るため稲作転換を行う者等に対し、水田利用再編奨励補…
第101回 衆議院 大蔵委員会 第36号
○熊川委員長代理 箕輪幸代君。
第101回 衆議院 大蔵委員会 第36号
○熊川委員長代理 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十二分散会
第101回 衆議院 大蔵委員会 第33号
○熊川委員長代理 坂口力君。
第101回 衆議院 大蔵委員会 第33号
○熊川委員長代理 中村正三郎君。
第101回 衆議院 大蔵委員会 第33号
○熊川委員長代理 次回は、明十三日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十九分散会
第101回 衆議院 大蔵委員会地方行政委員会農林水産委員会連合審査会 第1号
○熊川委員長代理 神田厚君。
第101回 衆議院 大蔵委員会地方行政委員会農林水産委員会連合審査会 第1号
○熊川委員長代理 菅原喜重郎君。
第101回 衆議院 大蔵委員会地方行政委員会農林水産委員会連合審査会 第1号
○熊川委員長代理 津川武一君。