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公明党・国民会議衆議院
総発言数
6,371 件
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1980/03/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会50 件・50%
  • 科学技術振興対策特別委員会50 件・50%

※ 全 6,371 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,371 件中 20 件を表示
公明党・国民会議1980/03/19

第91回 衆議院 農林水産委員会 第10号

○瀬野委員 損害てん補内容の改善についてですが、改正案では、その共済金支払い開始割合を三割から二割に引き下げて、二割を超える被害については減収量に応じた共済金を支払う方式に改めておられますが、蚕繭共済は当然加入であって、しかも全相殺方式をとっており、その足切り水準については農作物共済並みの扱いとする考えでありますか。われわれそういうふうに理解しておるのですけれども、その点も明らかにしていただきたいと思います。

公明党・国民会議1980/03/19

第91回 衆議院 農林水産委員会 第10号

○瀬野委員 家畜共済制度改善について若干お伺いします。 家畜共済については、懸案となっていた馬、肉豚にかかわる共済掛金の国庫負担率が、今回の改正で、馬については牛並みの二分の一に、肉豚については種豚並みの五分の二に引き上げられることになったわけであります。 そこで、時間もございませんから、端的に伺いますが、馬と豚とでは共済掛金国庫負担率をいまなお差別することになっておりますけれども、その理由はどういうわけですか。

公明党・国民会議1980/03/19

第91回 衆議院 農林水産委員会 第10号

○瀬野委員 豚については、現在五十万頭分の在庫があるということで、大変豚価も下がって、いま過剰状態のことは御存じのとおりです。そういったことから、昨今の需給事情等も反映して養豚農家の経営の安定ということに今後十分留意していただかなければなりませんが、近い将来これを引き上げていくという考えがあるのかどうか。また、家畜共済においては牛の生産事故を対象にしてほしいという農家の要望が強いわけですけれども、これについてはどういうふうに考えているか…

公明党・国民会議1980/03/19

第91回 衆議院 農林水産委員会 第10号

○瀬野委員 以上で、時間が参りましたので質問を終わります。

公明党・国民会議1980/03/18

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○瀬野委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興に関する件、特にエネルギー研究開発問題について、参考人の出頭を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1980/03/18

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○瀬野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人の人選、出頭の日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1980/03/18

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○瀬野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

公明党・国民会議1980/03/18

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○瀬野委員長 次に、内閣提出、核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律及び放射性同位元素等による放射線障害の防止に関する法律の一部を改正する法律案、石野久男君外四名提出、核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律及び放射性同位元素等による放射線障害の防止に関する法律の一部を改正する法律案、及び内閣提出、放射性同位元素等による放射線障害の防止に関する法律の一部を改正する法律案の各案を一括して議題といたします。 まず、政府…

公明党・国民会議1980/03/18

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○瀬野委員長 次に、石野久男君。

公明党・国民会議1980/03/18

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○瀬野委員長 次に、長田国務大臣。

公明党・国民会議1980/03/18

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○瀬野委員長 これにて各案の趣旨の説明は終わりました。 ————◇—————

公明党・国民会議1980/03/18

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○瀬野委員長 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興対策に関する件について、本日、参考人として宇宙開発事業団理事長松浦陽恵君及び同理事合田昌文君から意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1980/03/18

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○瀬野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————

公明党・国民会議1980/03/18

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○瀬野委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。保利耕輔君。

公明党・国民会議1980/03/18

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○瀬野委員長 上坂昇君。

公明党・国民会議1980/03/18

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○瀬野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。木内良明君。

公明党・国民会議1980/03/18

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○瀬野委員長 吉田之久君。

公明党・国民会議1980/03/18

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○瀬野委員長 次回は、来る二十六日水曜日午前九時五十分理事会、十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時三十五分散会 ————◇—————

公明党・国民会議1980/03/13

第91回 衆議院 農林水産委員会 第8号

○瀬野委員 昭和五十五年度畜産物価格決定に当たり、農林水産当局並びに関係参考人に質問申し上げます。 本日は、全中農畜産部長の小口芳昭参考人、全農常務理事永松英二参考人、日本乳製品協会会長山本庸一参考人、北海道農民連盟副委員長松川牧夫参考人、忙しい中おいでいただきまして、午前中から貴重な御意見を開陳いただき、本年度の畜産物価格決定に当たって大変有意義な参考になる御意見ありがとうございました。厚く御礼申し上げます。 〔山崎(平)委員長代理退…

公明党・国民会議1980/03/13

第91回 衆議院 農林水産委員会 第8号

○瀬野委員 価格決定の前であるから明言することは困難だと思いますけれども、全中においても全国的立場から検討し、そしてすでにこういった要請書も出ておりまして、さらに本日はるると参考人の陳述もございました。政府も十分承知されたことと思いますので、その点は十分踏まえた上で、今後ひとつ政府の農民に対する温かい決定を期待しておりますので、十分検討のほどよろしくお願いしたいと思います。 そこで、生乳の生産調整の実施の問題であります。わが国においては…