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公明党・国民会議衆議院
総発言数
6,371 件
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1980/03/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会50 件・50%
  • 科学技術振興対策特別委員会50 件・50%

※ 全 6,371 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,371 件中 20 件を表示
公明党・国民会議1980/03/26

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○瀬野委員長 有島重武君。

公明党・国民会議1980/03/26

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○瀬野委員長 中林佳子君。

公明党・国民会議1980/03/26

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○瀬野委員長 林保夫君。

公明党・国民会議1980/03/26

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○瀬野委員長 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、長時間にわたり貴重な御意見を承りまことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。午後二時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後一時二十三分休憩 ————◇————— 午後二時三分開議

公明党・国民会議1980/03/26

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○瀬野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 午前中に引き続き、エネルギー研究開発問題について、参考人として、午後は、東京大学教授大島恵一君、東京水産大学名誉教授佐々木忠義君、石炭技術研究所顧問山村禮次郎君、日本原子力研究所主任研究員・高温融体材料研究室長古川和男君、全国電力労働組合連合会書記長野田清二君、以上五名の方々から御意見を承ることにいたしております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多用中のところ…

公明党・国民会議1980/03/26

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○瀬野委員長 ありがとうございました。 次に、佐々木参考人にお願いいたします。

公明党・国民会議1980/03/26

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○瀬野委員長 ありがとうございました。 次に、山村参考人にお願いいたします。

公明党・国民会議1980/03/26

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○瀬野委員長 ありがとうございました。 次に、古川参考人にお願いいたします。

公明党・国民会議1980/03/26

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○瀬野委員長 ありがとうございました。 次に、野田参考人にお願いいたします。

公明党・国民会議1980/03/26

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○瀬野委員長 ありがとうございました。 以上で各参考人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————

公明党・国民会議1980/03/26

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○瀬野委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。椎名素夫君。

公明党・国民会議1980/03/26

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○瀬野委員長 石野久男君。

公明党・国民会議1980/03/26

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○瀬野委員長 有島重武君。

公明党・国民会議1980/03/26

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○瀬野委員長 中林佳子君。

公明党・国民会議1980/03/26

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○瀬野委員長 吉田之久君。

公明党・国民会議1980/03/26

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○瀬野委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、長時間にわたり貴重な御意見を承り、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 次回は、明二十七日木曜日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十八分散会

公明党・国民会議1980/03/19

第91回 衆議院 農林水産委員会 第10号

○瀬野委員 農業災害補償法の一部を改正する法律案について、農林水産大臣並びに農林省関係当局に見解を求めます。 農林水産大臣に冒頭お伺いしますけれども、本法提案に当たりまして、特に果樹共済の場合の加入が少ないということで問題になっておるわけです。果樹共済制度は、昭和五十四年度においても、収穫共済で二六・四%、樹体共済で七・七%ときわめて低い水準で推移してきております。制度の維持発展を期する上からは、当然多くの果樹栽培農家の加入を図っていく…

公明党・国民会議1980/03/19

第91回 衆議院 農林水産委員会 第10号

○瀬野委員 農林水産大臣から総括的に一応答弁をいただきましたが、逐次質問をしてまいりたいと思います。 いまも若干お触れになりましたが、果樹栽培は農家問で相当技術的な格差があるわけでございます。すなわち技術の優劣によって被害の受け方も異なることはもう言うまでもございません。同一地域で同一料率を適用する制度の立て方を疑問視する考え方が根強く従来からございます。被害の少ない者ほど加入しない。いわゆる逆選別といいますか、逆選択加入ということが行…

公明党・国民会議1980/03/19

第91回 衆議院 農林水産委員会 第10号

○瀬野委員 農林水産大臣から冒頭御答弁がありまして、また松浦経済局長からさらに答弁をいただきましたが、今回の改正では加入促進を図るということがまず主眼に置いてある、かように私は認識いたしております。その直接的な手段としては果樹農家の生産出荷が組織化されて、共販体制が整備されてきている果樹の流通の実態というものを踏まえた上で、果樹出荷団体等を通じて集団加入を促進する、そしてこれに対して奨励措置を講ずるというように、今回の本法提案の中でなっ…

公明党・国民会議1980/03/19

第91回 衆議院 農林水産委員会 第10号

○瀬野委員 組合員の自由意思に任せるということでありますが、また後ほども出てまいりますので、さらにお伺いしてまいりますけれども、しからば、この集団加入の奨励措置について、集団加入に今回奨励措置を講じていこうということでございますが、どういう奨励措置をとられるのか、具体的に御説明をいただきたいと思う。