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自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
2,706
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1960/12/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会46 件・46%
  • 法務委員会44 件・44%
  • 決算委員会4 件・4%
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会3 件・3%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 2,706 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,706 20 を表示
自由民主党1960/12/19

37衆議院 文教委員会 第4号

○濱野委員長 鈴木君、もう質疑は終わりですか。

自由民主党1960/12/19

37衆議院 文教委員会 第4号

○濱野委員長 質疑通告がございません。 本日はこの程度とし、次会は明後二十一日午前十時より理事会、午前十時二十分より委員会を開会することとし、これにて散会いたします。 午後零時一分散会

自由民主党1960/12/16

37衆議院 文教委員会 第3号

○濱野委員長 西村君。

自由民主党1960/12/16

37衆議院 文教委員会 第3号

○濱野委員長 委員長失念いたしまして、ただいまの西村君の給与に関する質疑は、学校教育に関する調査ということの議題についての質疑でありますから、さよう御了承願いたいと思います。 ただいまの西村さんの質疑に関連いたしまして湯山委員から質疑の申し入れがありますから、これを許します。

自由民主党1960/12/16

37衆議院 文教委員会 第3号

○濱野委員長 長谷川保君。

自由民主党1960/12/16

37衆議院 文教委員会 第3号

○濱野委員長 本日はこの程度とし、次会は十九日午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし、これにて散会いたします。 午後三時十四分散会

自由民主党1960/12/15

37衆議院 文教委員会 第2号

○濱野委員長 これより会議を開きます。 この際理事の辞任並びに補欠選任についてお諮りいたします。理事原田憲君より理事を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/15

37衆議院 文教委員会 第2号

○濱野委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 それではただいま一名欠員となっております理事の補欠選挙を行なわなければなりませんが、先例により委員長においてその補欠を指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/15

37衆議院 文教委員会 第2号

○濱野委員長 御異議なしと認め、それでは竹下登君を理事に指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1960/12/15

37衆議院 文教委員会 第2号

○濱野委員長 次に、公立の中学校の校舎の新築等に要する経費についての国の負担に関する臨時措置法案を議題とし、その趣旨説明を聴取いたしたいと思います。 荒木文部大臣。 —————————————

自由民主党1960/12/15

37衆議院 文教委員会 第2号

○濱野委員長 次に補足説明を聴取いたします。 福田監理局長

自由民主党1960/12/15

37衆議院 文教委員会 第2号

○濱野委員長 本案についての質疑は次会よりいたすことといたします。 ————◇—————

自由民主党1960/12/15

37衆議院 文教委員会 第2号

○濱野委員長 次に、学校教育に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますから、これを許します。長谷川保君

自由民主党1960/12/15

37衆議院 文教委員会 第2号

○濱野委員長 西村力弥君。

自由民主党1960/12/15

37衆議院 文教委員会 第2号

○濱野委員長 本日はこの程度とし、次会は明十六日午後一時理事会、午後一時三十分委員会を開会することといたします。 これにて散会いたします。 午前十一時四十六分散会

自由民主党1960/12/12

37衆議院 文教委員会 第1号

○濱野委員長 これより会議を開きます。 初めにごあいさつを申し上げます。 今回はからずも不肖私が、皆様の御推挙によりまして文教委員長の職につくことに相なりました。申すまでもなく、文教委員会は国の根本施策であります文教行政について、その充実発展に重大な役割を果たさなければなりません。私は生来浅学非才、はなはだ不敏なものでありますが、幸い文教に関する抱負と情熱を持っておられる委員各位がおられますので、各位の絶大なを御支援と御協力によりまして…

自由民主党1960/12/12

37衆議院 文教委員会 第1号

○濱野委員長 それでは、まず委員席の指定でございますが、必要のある場合には委員長において変更することといたしまして、委員の席はただいま委員各位が御着席になっておられる通りといたしたいと存じます。御了承願います。 ————◇—————

自由民主党1960/12/12

37衆議院 文教委員会 第1号

○濱野委員長 次に、理事の互選についてお諮りをいたします。 去る十日の議院運営委員会の決定に従い、理事の数は八名とし、先例により委員長において理事を指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/12

37衆議院 文教委員会 第1号

○濱野委員長 御異議なしと認め、それでは 臼井 莊一君 坂田 道太君 中村庸一郎君 原田 憲君 米田 吉盛君 栗原 俊夫君 西村 力弥君 長谷川 保君を理事に指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1960/12/12

37衆議院 文教委員会 第1号

○濱野委員長 次に、衆議院規則第九十四条により、議長に対し国政調査の承認要求をいたしたいと存じます。すなわち、本会期中におきまして、教育、学術の基礎問題、学術研究、学校教育、社会教育、文化財保護及び宗教に関する事項につき、議長に対し国政調査の承認の要求をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕