P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
2,706
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1960/12/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会46 件・46%
  • 法務委員会44 件・44%
  • 決算委員会4 件・4%
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会3 件・3%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 2,706 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,706 20 を表示
自由民主党1960/12/12

37衆議院 文教委員会 第1号

○濱野委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 ————◇—————

自由民主党1960/12/12

37衆議院 文教委員会 第1号

○濱野委員長 次に、荒木文部大臣より発言を求められておりますので、これを許します。荒木文部大臣。

自由民主党1960/12/12

37衆議院 文教委員会 第1号

○濱野委員長 次に、新たに文部政務次官に御就任になりました纐纈彌三君より発言を求められておりますので、これを許します。纐纈彌三君。

自由民主党1960/12/12

37衆議院 文教委員会 第1号

○濱野委員長 本日はこの程度といたし、次会は公報をもってお知らせいたします。これにて散会いたします。 午前十時五十六分散会

自由民主党1960/04/27

34衆議院 文教委員会 第14号

○濱野委員 簡単に一言お尋ねをします。同僚の長谷川さんのお話を先ほどから承っており、さらにまた西村さんのお話を承っておりまして、日本の警察官が李承晩政権のあの警察官のやり方によく似ておるというような発言がありましたけれども、これはわが国の警察のために、たとい国会といえどもそういう言葉は、聞いているわれわれといたしましてはまことに残念に思います。私は昨日のあのデモをよく見ておりますし、さらにまた取り締まり状況も私の目で拝見しております。全…

自由民主党行政管理政務次官1959/04/08

31参議院 内閣委員会 第19号

○政府委員(濱野清吾君) ただいま議題となりました行政機関職員定員法の一部を改正する法律案の提案理由について御説明いたします。 今回提案いたしました行政機関職員定員法の一部を改正する法律案は、昭和三十四年度における各行政機関の事業予定計画に即応して、必要やむを得ない事務の増加に伴う所要の増員を行いますとともに、業務の縮小等に伴う余剰定員の縮減を行いまして、行政機関全般の定員の適正化をはかろうとするものであります。 次に、法律案の内容につ…

自由民主党行政管理政務次官1959/04/08

31参議院 内閣委員会 第19号

○政府委員(濱野清吾君) 同じような性質でございますので、私の方としては早く統合していただきたいのでありますけれども、しかし地区の事情によりまして北海道を許し、東北を許し、九州を承認しないというわけにはい幸ませんので、ただいま総理府からお答えのようにある機会をとらえて検討してみたい、こういう考え方から一応私の方といたしましては承認したような次第でございます。

自由民主党行政管理政務次官1959/04/08

31参議院 内閣委員会 第19号

○政府委員(濱野清吾君) やはり、地方には地方の特殊事柄もございましょうし、わが国の南と北は相当いろいろな意味において異なる点があろうかと思いまするけれども、私は東北開発とか、あるいは九州とかいうようなものは、やはり国土総合開発の審議会の中に含むことが、私どもの役所の建前から見れば適当ではなかろうか。その中で各地区々々の特殊性を生かして十分御検討を願う、こういうことが私の方の役所の立場としては望ましい、こういうことを考えておるわけであり…

自由民主党行政管理政務次官1959/04/08

31参議院 内閣委員会 第19号

○政府委員(濱野清吾君) ですから将来は総理府のおっしゃいますように、国土開発の中に一つにまとめ、そうして十分その中で御研究を願う、こういうふうにしていただきたいものだと考えております。

自由民主党行政管理政務次官1959/04/08

31参議院 内閣委員会 第19号

○政府委員(濱野清吾君) この問題は、行政管理庁としてもいろいろ議論をしておったことでございまして、組織法第八条を率直にといいますか、組織法第八条をごまかすために個人の単純な意見だと、こういうようなことで従来閣議決定をやったようではあるけれども、しかし、これにはいろいろな御議論がございまして、そういう議論のある機関はできるだけ是正したらいいじゃないか、こういう考え方で、ただいままで各省と折衝しておったわけであります。すなわち機関意思でな…

自由民主党行政管理政務次官1959/04/08

31参議院 内閣委員会 第19号

○政府委員(濱野清吾君) お説の通り、そういう勧告が私どもの就任以前にいろいろあったそうでございますが、各省の意見の調整ができずに、その設置が行き悩んでいるというのが今日の実情だそうでございます。

自由民主党行政管理政務次官1959/04/08

31参議院 内閣委員会 第19号

○政府委員(濱野清吾君) この委員会は、普通の審議会あるいは調査会と少々趣きが違っておりまして、原爆の被害の調査方法を研究すると同時に、この被害の結果をも調査しようと、こういう目的をもって審議会ができているのだそうでございます。そうしてしかも、その中には民間人が入っているわけでございまして、こうした問題は、みつまたの委員会と同じように、むしろそのほうの関係の公務員だけで一つ調査会をお作りになったらどうだと、こういうような考えを、実は行管…

自由民主党行政管理政務次官1959/03/31

31参議院 内閣委員会 第17号

○政府委員(濱野清吾君) だんだんと御意見を拝聴しているのでありますが私の方といたしましては、組織法第八条によって、少くとも法理上疑いのあるものについては、これを廃止するか、またどうしても置かなくちゃならぬという実質的な理由があるならば立法措置をとるべきである、こういうことを強く希望しておるわけであります。ひとりみつまた問題ばかりではなしに、その他の閣議了解事項並びに決定につきましても、本委員会の松岡委員からも常々強い御注意をいただいて…

自由民主党行政管理政務次官1959/03/31

31参議院 内閣委員会 第17号

○政府委員(濱野清吾君) 寡聞にしてあまり聞いておりません。従いましてそういう審議会等のあります場合、そしてそれらの審議会等の実際の効果のないものは、この場合廃止したらいいじゃないか。こういうことも過般の行政審議会の答申中にもあると思いますが、その廃止方の交渉をしているわけでございます。

自由民主党行政管理政務次官1959/03/31

31参議院 内閣委員会 第17号

○政府委員(濱野清吾君) 速記の要旨はあるそうでございますが、今までのところ、発表はしておりません。

自由民主党行政管理政務次官1959/03/31

31参議院 内閣委員会 第17号

○政府委員(濱野清吾君) 経費もかかることでございますが、私の方の役所の行政審議会におきましては、実際速記をとりまして、そして委員諸公の必要があればこれを御配付する、こういうことになっておりますが、各省の審議会等における速記の問題につきましては、要領速記があるわけでございます。それは今日では、まだ外部には出ていないかと考えております。従いまして、この点につきましては、十分研究いたしまして、将来御意見に沿うようにいたしたいと考えております…

自由民主党行政管理政務次官1959/03/25

31参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○政府委員(濱野清吾君) この問題につきましては、人の生命に関係することでありますし、この事業は全く重要視しておることには間違いはございません。今のお話でありますが、行管といたしましては、仕事の量と質というものを十分検討して、そうしてこの定員という問題を検討したい。ただいたずらに切ることが行政事務の効率化でもない、こういうふうに考えておるわけであります。

自由民主党行政管理政務次官1959/03/25

31参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○政府委員(濱野清吾君) 事務的なことでありますから、監察局長が来ていますから監察局長に答弁させます。

自由民主党行政管理政務次官1959/03/25

31参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○政府委員(濱野清吾君) 特別会計の問題はむしろ政治的な問題であり、行政面の問題といたしましても実に重大な問題だと思います。私の方といたしましては、そういう問題を取り扱う立場にありませんので、ただいまお説のようなことが、私の方の係官がおよそ、そういう間違いを犯したことはなかろうと思いますが、しばらく私の方でも調査に入りたいと存じますから、時をおかし願いたいと思います。

自由民主党行政管理政務次官1959/03/24

31参議院 予算委員会第四分科会 第2号

○政府委員(濱野清吾君) 実は、その問題につきまして私の方は非常に苦しんでおるわけなんでありますが、私どもの役所の考え方といたしましては、国家公務員法の全面的な改正を怠っているわけではございませんで、実は、適正な定員法というようなものを作ることに非常に困難を来たしております。ことに、国家公務員制度改革に関する、公務員制度調査会というようなものが、御承知の通り、昭和三十年十一月十五日の日付をもって答申をされておるわけなんであります。そこで…