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自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
2,706
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1963/12/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会46 件・46%
  • 法務委員会44 件・44%
  • 決算委員会4 件・4%
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会3 件・3%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 2,706 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,706 20 を表示
自由民主党1963/12/17

45衆議院 法務委員会 第4号

○濱野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について質疑を続行いたします。 田中織之進君。

自由民主党1963/12/17

45衆議院 法務委員会 第4号

○濱野委員長 穗積君。

自由民主党1963/12/17

45衆議院 法務委員会 第4号

○濱野委員長 まあ説明を聞きなさいよ。大事なことですから、速記に載るのですから静粛に聞いてください。

自由民主党1963/12/17

45衆議院 法務委員会 第4号

○濱野委員長 ちょっと待ってください。いま別な意味を発言されておるようですから再び恐縮ですが……。

自由民主党1963/12/17

45衆議院 法務委員会 第4号

○濱野委員長 穗積君、——穗積君に申し上げます。もうどうです、同僚もまだ質問があるのですから……。

自由民主党1963/12/17

45衆議院 法務委員会 第4号

○濱野委員長 だいぶおそくなりましたから。

自由民主党1963/12/17

45衆議院 法務委員会 第4号

○濱野委員長 黒田先生、非常に重複しているから重複しないように、非常に簡潔にお願いいたします。

自由民主党1963/12/17

45衆議院 法務委員会 第4号

○濱野委員長 委員長から黒田さんに御相談申し上げます。何か考え違いをしておるようですから、入管局長じゃまずいですか。

自由民主党1963/12/17

45衆議院 法務委員会 第4号

○濱野委員長 志賀君。

自由民主党1963/12/17

45衆議院 法務委員会 第4号

○濱野委員長 質問を続行してください。

自由民主党1963/12/17

45衆議院 法務委員会 第4号

○濱野委員長 坂本泰良君。

自由民主党1963/12/17

45衆議院 法務委員会 第4号

○濱野委員長 只松君、時間が来ているが、やりますか——簡潔にしてください。重複しないように。

自由民主党1963/12/17

45衆議院 法務委員会 第4号

○濱野委員長 そういうことは調査して十分検討させることにしましょう。よくあることです、互いに興奮しますから……。

自由民主党1963/12/17

45衆議院 法務委員会 第4号

○濱野委員長 本日はこれで散会いたします。 午後七時二十二分散会 ————◇—————

自由民主党1963/12/14

45衆議院 本会議 第8号

○濱野清吾君 ただいま議題となりました両法律案について、法務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 政府は、今回、人事院勧告の趣旨にかんがみ、一般職及び特別職の給与を改定する法律案を提出いたしましたので、裁判官及び検察官につきましても、一般の政府職員の例に準じて、その給与を改定する必要があるというので、この両案が提出されたのであります。そのおもな内容は次のとおりであります。 第一に、裁判官の報酬別表及び特別報酬並びに検…

自由民主党1963/12/12

45衆議院 法務委員会 第2号

○濱野委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認、要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政の適正を期するため、本会期中において、 一、裁判所の司法行政に関する事項 二、法務行政及び検察行政に関する事項 三、国内治安及び人権擁護に関する事項 以上の各事項につきまして、小委員会の設置、関係各方面より説明聴取及び資料の要求等の方法によりまして、国政調査を実施することとし、規定の定めるとこ…

自由民主党1963/12/12

45衆議院 法務委員会 第2号

○濱野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————

自由民主党1963/12/12

45衆議院 法務委員会 第2号

○濱野委員長 次に、国会法第七十二条の規定による最高裁判所の長官またはその指定する代理者の出席説明に関する件についておはかりいたします。 今会期中におきまして、本委員会の審査または調査に関し、最高裁判所の長官またはその指定する代理者から出席説明の要求がありましたとき、その承認に関する決定につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/12/12

45衆議院 法務委員会 第2号

○濱野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。

自由民主党1963/12/12

45衆議院 法務委員会 第2号

○濱野委員長 この際、賀屋法務大臣、天埜法務政務次官及び関根最高裁判所事務総長から発言を求められておりますので、順次これを許します。法務大臣賀屋興宣君。