濱野清吾
会議録に記録された「濱野清吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,706 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1964/02/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会46 件・46%
- 法務委員会44 件・44%
- 決算委員会4 件・4%
- ロッキード問題に関する調査特別委員会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
※ 全 2,706 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 法務委員会 第3号
○濱野委員長 これより会議を開きます。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案、刑事補償法の一部を改正する法律案の両案を一括議題とし、提案理由の説明を聴取することにいたします。天埜法務政務次官。
第46回 衆議院 法務委員会 第3号
○濱野委員長 以上をもちまして同案に対する提案理由の説明は終わりました。 両案に対する質疑は後日に行なうことといたします。 ————◇—————
第46回 衆議院 法務委員会 第3号
○濱野委員長 次に、法務行政及び検察行政に対する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。坂本泰良君。
第46回 衆議院 法務委員会 第3号
○濱野委員長 坂本君に注意いたしますが、いま話を聞いていると、どうも答弁と質問が食い違っているようですが、時間がかかりますから、経営主体はだれなんだ、それから契約はどうなんだということをもっと明確にお聞きになったがいいと思います。
第46回 衆議院 法務委員会 第3号
○濱野委員長 ちょっと、将来議事の運営上、大臣がおいでになるとまたこの問題は坂本君が質疑するわけですから、明確にしておいてもらう必要があると思いますので、委員長から伺うのですが、先ほどあなたの御説で、労務を提供しただけだというお話と、いま小島君の質疑に対して、経営管理は刑務所が扱っておるということと食い違いがあるのだが、どっちがほんとうですか。
第46回 衆議院 法務委員会 第3号
○濱野委員長 それでは、大臣が来てから、大臣は経理関係には明るいはずですから、そのときにひとつあらためて委員諸公の質疑を徹底的にやってもらうことにいたしましょう。
第46回 衆議院 法務委員会 第3号
○濱野委員長 それでは大臣が御出席になったならば、この問題はよくお尋ねしていただきます。 それでは質疑を継続いたします。坂本君。
第46回 衆議院 法務委員会 第3号
○濱野委員長 山田君。
第46回 衆議院 法務委員会 第3号
○濱野委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十四分散会
第46回 衆議院 法務委員会 第2号
○濱野委員長 次に、裁判所関係予算について説明を求めます。岩野経理局長。
第46回 衆議院 法務委員会 第2号
○濱野委員長 以上をもちまして予算の説明は終わりました。 —————————————
第46回 衆議院 法務委員会 第2号
○濱野委員長 質疑を許します。坂本泰良君。
第46回 衆議院 法務委員会 第2号
○濱野委員長 局長、表を出してください、そういう説明だけじゃわかりませんから。
第46回 衆議院 法務委員会 第2号
○濱野委員長 竹谷君。
第46回 衆議院 法務委員会 第2号
○濱野委員長 それじゃこの程度で散会いたします。 午前十一時五十六分散会
第46回 衆議院 法務委員会 第1号
○濱野委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の補欠選任の件についておはかりいたします。 理事の赤松勇君及び石野久男君が去る十二月二十日委員を辞任されましたので理事が二名欠員になっております。この際、理事の補欠選任を行ないたいと存じますが、これは先例により委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 法務委員会 第1号
○濱野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 理事に細迫兼光君及び神近市子君を指名いたします。 ————◇—————
第46回 衆議院 法務委員会 第1号
○濱野委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政等の適正を期するため、本会期中において 一、裁判所の司法行政に関する事項 二、法務行政及び検察行政に関する事項 三、国内治安及び人権擁護に関する事項以上の各事項につきまして、小委員会の設置、関係各方面より説明聴取及び資料の要求等の方法によりまして国政調査を実施することとし、規則の定むるところにより、書面をもって議長…
第46回 衆議院 法務委員会 第1号
○濱野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第46回 衆議院 法務委員会 第1号
○濱野委員長 次に、国会法第七十二条の規定による最高裁判所の長官またはその指定する代理者の出席説明に関する件についておはかりいたします。 今会期中におきまして、本委員会の審査または調査に関し、最高裁判所の長官またはその指定する代理者から出席説明の要求がありました場合は、その承認に関する決定につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕