濱野清吾
会議録に記録された「濱野清吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,706 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1964/02/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会46 件・46%
- 法務委員会44 件・44%
- 決算委員会4 件・4%
- ロッキード問題に関する調査特別委員会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
※ 全 2,706 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 法務委員会 第8号
○濱野委員長 これより刑事補償法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前会に引き続き質疑を行ないます。坂本泰良君。
第46回 衆議院 法務委員会 第8号
○濱野委員長 この際おはかりいたします。 本案に対する質疑はこれにて終了いたしたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 法務委員会 第8号
○濱野委員長 御異議なしと認めます。よって、本案の質疑を終局いたしました。 ————◇—————
第46回 衆議院 法務委員会 第8号
○濱野委員長 次に、法務行政に関する件、人権擁護に関する件及び裁判所の司法行政に関する件について調査を進めます。四宮久吉君。
第46回 衆議院 法務委員会 第8号
○濱野委員長 坂本泰良君。
第46回 衆議院 法務委員会 第8号
○濱野委員長 本日の議事はこの程度にとどめます。 次会は来たる三月三日午前十時に理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十九分散会
第46回 衆議院 法務委員会 第7号
○濱野委員長 これより会議を開きます。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案及び刑事補償法の一部を改正する法律案の両案を一括議題といたします。 前回に引き続き質疑に入ります。質疑の通告がありますのでこれを許します。横山利秋君。
第46回 衆議院 法務委員会 第7号
○濱野委員長 神近市子君。
第46回 衆議院 法務委員会 第7号
○濱野委員長 この際おはかりいたします。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案に対する質疑はこれにて終了いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 法務委員会 第7号
○濱野委員長 御異議なしと認めます。本案に対する質疑はこれにて終局いたしました。 次会は明二十八日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十八分散会
第46回 衆議院 法務委員会 第6号
○濱野委員長 これより会議を開きます。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案及び刑事補償法の一部を改正する法律案の両案を一括議題といたします。 前会に引き続き質疑に入ります。質疑の通告がありますので、これを許します。大竹太郎君。
第46回 衆議院 法務委員会 第6号
○濱野委員長 細迫兼光君。
第46回 衆議院 法務委員会 第6号
○濱野委員長 鍛冶良作君。
第46回 衆議院 法務委員会 第6号
○濱野委員長 次会は二十七日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時六分散会
第46回 衆議院 法務委員会 第5号
○濱野委員長 これより会議を開きます。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案及び刑事補償法の一部を改正する法律案の両案を一括議題といたします。 前会に引き続き質疑に入ります。質疑の通告がありますので、これを許します。大竹太郎君。
第46回 衆議院 法務委員会 第5号
○濱野委員長 次回は二十五日午後一時開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時散会
第46回 衆議院 法務委員会 第4号
○濱野委員長 これより会議を開きます。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案及び刑事補償法の一部を改正する法律案の両案を一括議題といたします。 刑事補償法の一部を改正する法律案について逐条説明を求めます。辻総務課長。
第46回 衆議院 法務委員会 第4号
○濱野委員長 これにて逐条説明は終わりました。 —————————————
第46回 衆議院 法務委員会 第4号
○濱野委員長 これより両案の質疑に入ります。質疑の通告がありますから、これを許します。大竹太郎君。
第46回 衆議院 法務委員会 第4号
○濱野委員長 他に質疑がないようでございますから、次会は二十一日午後一時開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十八分散会