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自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
2,706
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1964/03/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会46 件・46%
  • 法務委員会44 件・44%
  • 決算委員会4 件・4%
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会3 件・3%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 2,706 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,706 20 を表示
自由民主党1964/03/06

46衆議院 法務委員会 第11号

○濱野委員長 山田君。

自由民主党1964/03/06

46衆議院 法務委員会 第11号

○濱野委員長 志賀君。

自由民主党1964/03/06

46衆議院 法務委員会 第11号

○濱野委員長 志賀君、議事進行上、時間が非常に長くなってしょうがないから、もっと君のほうの聞き方もよく分けて聞いたらいいでしょう。

自由民主党1964/03/06

46衆議院 法務委員会 第11号

○濱野委員長 保安局長、傷害の証明をした医師の証明を信ずるかということが一つだと思う。それからもう一つは、その傷害が両巡査の暴行によるものと信ずるか、この二つをお聞きしているのだと思うんです。要点はその二つだと思いますから、ひとつお帰りになってから——時間ばかりかかってしかたがないですから。志賀君、その二つなんでしょう。

自由民主党1964/03/06

46衆議院 法務委員会 第11号

○濱野委員長 傷害の医師の診断書が保安局長としては信ずることができるかということと、その傷害それ自体が両巡査の暴行によるものと信じておるか、これはよそでけがをしてとんでもないことをやられても困るし……。

自由民主党1964/03/06

46衆議院 法務委員会 第11号

○濱野委員長 志賀君、それではまた次の機会にやってください。警察庁の人たちは一段高いところにいるから様子がわからないかもしれないけれども、要点はこの二つだと思いますから、保安局長よく考えておいてください。

自由民主党1964/03/06

46衆議院 法務委員会 第11号

○濱野委員長 それじゃ本会議もありますから簡単にやってください。

自由民主党1964/03/06

46衆議院 法務委員会 第11号

○濱野委員長 わかりました。

自由民主党1964/03/06

46衆議院 法務委員会 第11号

○濱野委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十四分散会

自由民主党1964/03/05

46衆議院 法務委員会 第10号

○濱野委員長 これより会議を開きます。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑は去る二月二十七日終了いたしております。 これより討論に入る順序でありますが、別に討論の申し出もございませんので、直ちに採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1964/03/05

46衆議院 法務委員会 第10号

○濱野委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり一決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1964/03/05

46衆議院 法務委員会 第10号

○濱野委員長 本案に対し自由民主党、日本社会党及び民主社会党共同提案にかかる附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 この際、この動議について提出者からその趣旨の説明を求めます。鍛冶良作君。

自由民主党1964/03/05

46衆議院 法務委員会 第10号

○濱野委員長 本動議について採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1964/03/05

46衆議院 法務委員会 第10号

○濱野委員長 起立多数。よって、本動議は可決されました。 ————◇—————

自由民主党1964/03/05

46衆議院 法務委員会 第10号

○濱野委員長 次に、刑事補償法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑は去る二月二十八日終了いたしております。 これより討論に入る順序でありますが、別に討論の申し出もございませんので直ちに採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1964/03/05

46衆議院 法務委員会 第10号

○濱野委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり全会一致をもって可決するに決しました。 —————————————

自由民主党1964/03/05

46衆議院 法務委員会 第10号

○濱野委員長 本案に対し自由民主党、日本社会党、民主社会党及び日本共産党共同提案にかかる附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 この際、本動議について提出者からその趣旨の説明を求めます。鍛冶良作君。

自由民主党1964/03/05

46衆議院 法務委員会 第10号

○濱野委員長 本動議について採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1964/03/05

46衆議院 法務委員会 第10号

○濱野委員長 起立総員。よって、本動議は全会一致をもって可決されました。 この際、両案に付されました附帯決議に対し、政府の所信を求めます。法務大臣。

自由民主党1964/03/05

46衆議院 法務委員会 第10号

○濱野委員長 おはかりいたします。ただいま可決せられました両案に対する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕