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自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
2,706
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1964/03/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会46 件・46%
  • 法務委員会44 件・44%
  • 決算委員会4 件・4%
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会3 件・3%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 2,706 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,706 20 を表示
自由民主党1964/03/17

46衆議院 法務委員会 第15号

○濱野委員長 刑法改正案に対する質疑は、都合により一時中断いたします。 ————◇—————

自由民主党1964/03/17

46衆議院 法務委員会 第15号

○濱野委員長 この際、法務行政及び検察行政に関する件について調査を進めます。 質疑を許します。野原覺君。

自由民主党1964/03/17

46衆議院 法務委員会 第15号

○濱野委員長 刑法の一部を改正する法律案に対する質疑を続行いたします。神近市子君。

自由民主党1964/03/17

46衆議院 法務委員会 第15号

○濱野委員長 鍛冶君。

自由民主党1964/03/17

46衆議院 法務委員会 第15号

○濱野委員長 本日はこの程度で散会いたします。 午後一時十二分散会

自由民主党1964/03/13

46衆議院 法務委員会 第14号

○濱野委員長 これより会議を開きます。 逃亡犯罪人引渡法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案は、去る十日質疑を終了いたしております。 これより討論に入る順序でありますが、別に討論の申し出もございませんので、直ちに採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1964/03/13

46衆議院 法務委員会 第14号

○濱野委員長 起立総員。よって、本案は全会一致をもって原案のとおり可決すべきものと決しました。 おはかりいたします。ただいま可決せられました本案に対する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/03/13

46衆議院 法務委員会 第14号

○濱野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党1964/03/13

46衆議院 法務委員会 第14号

○濱野委員長 次に、刑法の一部を改正する法律案を議題といたします。前回に引き続き質疑を行ないます。細迫兼光君。

自由民主党1964/03/13

46衆議院 法務委員会 第14号

○濱野委員長 次に、法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。赤松勇君。

自由民主党1964/03/13

46衆議院 法務委員会 第14号

○濱野委員長 志賀君。

自由民主党1964/03/13

46衆議院 法務委員会 第14号

○濱野委員長 本日の議事はこの程度で、次会は来たる十七日午前十時より開会することとし、これにて散会いたします。 午後零時五十四分散会

自由民主党1964/03/12

46衆議院 法務委員会 第13号

○濱野委員長 これより会議を開きます。 刑法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前会に引き続き質疑を行ないます。大竹太郎君。

自由民主党1964/03/10

46衆議院 法務委員会 第12号

○濱野委員長 これより会議を開きます。 逃亡犯罪人引渡法の一部を改正する法律案及び刑法の一部を改正する法律案の両案を一括議題といたします。 前会に引き続き質疑を行ないます。質疑の通告がございます。鍛冶良作君。

自由民主党1964/03/10

46衆議院 法務委員会 第12号

○濱野委員長 この際おはかりいたします。 ただいま議題となっております二案のうち、逃亡犯罪人引渡法の一部を改正する法律案について質疑を終了いたしたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/03/10

46衆議院 法務委員会 第12号

○濱野委員長 御異議なしと認めます。よって、本案に対する質疑はこれにて終局いたしました。 刑法の一部を改正する法律案に対する質疑を続行いたします。大竹太郎君。

自由民主党1964/03/06

46衆議院 本会議 第13号

○濱野清吾君 ただいま議題となりました両法律案について、法務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案は、第一審における訴訟の適正迅速なる処理をはかる等のため、判事、判事補及び簡易裁判所判事を各五名、裁判官以外の裁判所職員を百三十五名増員しようとするものであります。 本案は、一月三十日当委員会に付託され、自来、慎重な審議を行ない、二月二十七日一切の質疑を終了いたしました。三月五…

自由民主党1964/03/06

46衆議院 法務委員会 第11号

○濱野委員長 これより会議を開きます。 逃亡犯罪人引渡法の一部を改正する法律案及び刑法の一部を改正する法律案の両案を一括議題といたします。 前回に引き続き質疑を行ないます。質疑の通告がありますのでこれを許します。大竹太郎君。

自由民主党1964/03/06

46衆議院 法務委員会 第11号

○濱野委員長 両案に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 ————◇—————

自由民主党1964/03/06

46衆議院 法務委員会 第11号

○濱野委員長 法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますのでこれを許します。坂本泰良君。