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自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
2,706
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1961/06/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会46 件・46%
  • 法務委員会44 件・44%
  • 決算委員会4 件・4%
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会3 件・3%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 2,706 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,706 20 を表示
自由民主党1961/06/07

38衆議院 文教委員会 第30号

○濱野委員長 次に、学校教育に関する件について、調査を進めます。 夜間の高等学校生徒の保健に関する件、義務教育諸学校の施設費等に関する件及び養護教諭等充実に関する件について、自由民主党、日本社会党、並びに民主社会党の三党共同提案による決議をされたい旨、山中吾郎君よりその提案がなされております。その決議案文の趣旨説明を求めます。山中吾郎君。

自由民主党1961/06/07

38衆議院 文教委員会 第30号

○濱野委員長 八木徹雄君。

自由民主党1961/06/07

38衆議院 文教委員会 第30号

○濱野委員長 鈴木義男君。

自由民主党1961/06/07

38衆議院 文教委員会 第30号

○濱野委員長 お諮りいたします。ただいまの山中吾郎君の提案のごとく決するに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/06/07

38衆議院 文教委員会 第30号

○濱野委員長 御異疑なしと認めます。よってさように決しました。 この際荒木文部大臣より、発言を求められております。これを許します。荒木文部大臣。

自由民主党1961/06/07

38衆議院 文教委員会 第30号

○濱野委員長 次に請願の審査に入ります。 本日の請願日程第一、公立文教施設整備賢予算の増額に関する請願より、日程第二二二、新教育課程へ移行に伴う措置費交付に関する請願を一括して審査いたします。 これら各請願の趣旨は、すでに配付されております文書表により御承知のことと思いますので、委員会における紹介議員の説明並びに政府の所見聴取を省略し、先ほどの理事会の協議に従い、直ちにその採否を決したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」…

自由民主党1961/06/07

38衆議院 文教委員会 第30号

○濱野委員長 御異議なしと認めます。よってさように決しました。 それではお諮りいたします。本日の請願日程中第三、第五ないし第一四、第一六ないし第一八、第二〇ないし第三三、第三六ないし第五〇、第五六、第五七、第五九ないし第六五、第六七ないし第七一、第七四ないし第九五、第九八ないし第一三七、第一三九ないし第一四一、第一四七ないし第一五〇、第一五二、第一六〇、第一六一、第一六五ないし第二一四、第二一六ないし第二一九及び第二二二の各請願は、いず…

自由民主党1961/06/07

38衆議院 文教委員会 第30号

○濱野委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 なお、ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成等につきましては、先例により委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/06/07

38衆議院 文教委員会 第30号

○濱野委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 —————————————

自由民主党1961/06/07

38衆議院 文教委員会 第30号

○濱野委員長 なお、本委員会に参考のために送付されました陳情書は、全部で四十七件でございます。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————

自由民主党1961/06/07

38衆議院 文教委員会 第30号

○濱野委員長 この際、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 国会法第四十七条第二項の規定により、委員会は、議院の議決で付託されました案件については、閉会中もなお審査することができることになっております。当委員会といたしましては、教育、学術、文化及び宗教に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/06/07

38衆議院 文教委員会 第30号

○濱野委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 次に、閉会中、委員派遣の必要が生じました場合につきましては、衆議院規則の定めるところにより、議長に対して承認方を申請いたしたいと存じます。派遣委員の数、その人選、期間及び派遣地等につきましては、委員長が理事にお諮りの上決定することとし、その手続は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/06/07

38衆議院 文教委員会 第30号

○濱野委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 暫時休憩いたします。 午後一時四十五分休憩 ————◇—————

自由民主党1961/06/02

38衆議院 文教委員会 第29号

○濱野委員長 野委員長 これより会議を開きます。 公立高等学校の設置、適正配置及び教職員定数の標準等に関する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますのでこれを許します。臼井莊一君。

自由民主党1961/06/02

38衆議院 文教委員会 第29号

○濱野委員長 三木喜夫君。

自由民主党1961/06/02

38衆議院 文教委員会 第29号

○濱野委員長 三木君、今大臣は参議院で高専法の答弁をしている。それでこちらからもできるだけ早く出席してもらいたいという要請をしておりますが、いかにせん法案の性格が性格ですから、その点お含みの上で、一つできれば質疑を続行していただきたいのですが……。 別に質疑の通告もないのですが、小林さんありませんか。

自由民主党1961/06/02

38衆議院 文教委員会 第29号

○濱野委員長 暫時休憩いたします。 午後三時三十八分休憩 ————◇————— 午後三時四十五分開議

自由民主党1961/06/02

38衆議院 文教委員会 第29号

○濱野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1961/06/02

38衆議院 文教委員会 第29号

○濱野委員長 これより討論に入ります。 別に討論の通告がありませんので、直ちに採決に入ります。 これより公立高等学校の設置、適正配置及び教職員定数の標準等に関する法律案について採決いたします。 本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1961/06/02

38衆議院 文教委員会 第29号

○濱野委員長 起立総員。よって、本案は原案の通り可決いたしました。 —————————————