濱田幸雄
会議録に記録された「濱田幸雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 540 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/08/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会87 件・87%
- 災害対策特別委員会12 件・12%
- 本会議1 件・1%
※ 全 540 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第49回 衆議院 法務委員会 第1号
○濱田委員長 最高裁判所事務総長岸盛一君。
第49回 衆議院 法務委員会 第1号
○濱田委員長 最高裁判所事務次長守田直君。
第49回 衆議院 法務委員会 第1号
○濱田委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十分散会
第48回 衆議院 法務委員会 第32号
○濱田委員長 これより会議を開きます。 法務行政及び検察行政並びに人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。坂本泰良君。
第48回 衆議院 法務委員会 第32号
○濱田委員長 ちょっと御報告を申し上げますが、いま高橋法務大臣から連絡がありました。高橋法務大臣は、きょう熱が出ておるのを押して閣議に出席したのでありますが、からだの調子がどうも思わしくないのでまた病院に戻ったのでございます。それで委員長並びに野原先生その他の方方に御了解を願いたいという申し出でございますから、御報告申し上げます。
第48回 衆議院 法務委員会 第32号
○濱田委員長 神近市子君。
第48回 衆議院 法務委員会 第32号
○濱田委員長 これから休憩に入ります。 午後零時五十九分休憩 ————◇————— 午後二時二十二分開議
第48回 衆議院 法務委員会 第32号
○濱田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。横山利秋君。
第48回 衆議院 法務委員会 第32号
○濱田委員長 野原覺君。
第48回 衆議院 法務委員会 第30号
○濱田委員長 これより会議を開きます。 参考人出頭要求に関する件につきましておはかりいたします。 すなわち、先ほどの理事会決定に基づきまして、経済関係罰則の整備に関する法律を廃止する法律案について、来たる二十七日参考人の出頭を求め、その意見を聴取することとし、参考人の人選につきましては委員長に御一任を願いたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 衆議院 法務委員会 第30号
○濱田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次会は来たる二十七日午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、これにて散会いたします。 午前十一時十六分散会
第48回 衆議院 法務委員会 第29号
○濱田委員長 これより会議を開きます。 これより請願の審査に入ります。 今国会において本委員会に付託されました請願は百四十五件であります。 請願日程第一より第一四五までを一括して議題といたします。 まず、審査の方法についておはかりいたします。 各請願の内容については文書表で御承知のことでもありますし、また先ほどの理事会で検討願ったところでありますので、この際、各請願について紹介議員よりの説明聴取等は省略し、直ちに採決に入りたいと存じます…
第48回 衆議院 法務委員会 第29号
○濱田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 これより採決いたします。 請願日程中第一ないし第一四四の各請願は、いずれも採択の上内閣に送付すべきものと決し、日程第一四五の請願はその採否を留保いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 衆議院 法務委員会 第29号
○濱田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 衆議院 法務委員会 第29号
○濱田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第48回 衆議院 法務委員会 第29号
○濱田委員長 なお、本委員会に参考送付されております陳情書は、民法第二百三十三条の改正に関する陳情書外十二件で、お手元に配付してありますとおりであります。この際、御報告いたしておきます。 ————◇—————
第48回 衆議院 法務委員会 第29号
○濱田委員長 経済関係罰則の整備に関する法律を廃止する法律案を議題といたします。 本案に関し、参考人としてお手元に配付してあります名簿の方々の御出席を願っております。 参考人各位には御多用中のところわざわざ御出席をいただき、まことにありがとうございます。厚く御礼を申し上げます。 この際、委員各位に申し上げます。参考人の御意見は質疑によってお述べいただくこととなっております。さよう御了承願います。 それでは参考人並びに政府委員に対する質疑…
第48回 衆議院 法務委員会 第29号
○濱田委員長 坂本君。
第48回 衆議院 法務委員会 第29号
○濱田委員長 大竹太郎君。
第48回 衆議院 法務委員会 第29号
○濱田委員長 参考人に対する質疑はこの程度にとどめます。 参考人各位には、御多用のところを長時間にわたりまして非常に貴重な御意見の発表をいただきまして、まことにありがとう存じます。委員会を代表いたしまして、ここに厚く御礼を申し上げます。どうかお引き取りを願います。 この際暫時休憩いたします。 午後一時二分休憩 ————◇————— 午後一時九分開議