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自由民主党衆議院参議院
総発言数
540
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1965/12/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会87 件・87%
  • 災害対策特別委員会12 件・12%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 540 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

540 20 を表示
自由民主党1965/12/22

51衆議院 法務委員会 第2号

○濱田委員長 横山君。

自由民主党1965/12/22

51衆議院 法務委員会 第2号

○濱田委員長 ただいま横山委員の発言のうちで、司法研修所長の言動についての要望がありました。これはいずれ理事会で十分協議をして善処いたしたいと思います。 外国の資料あるいはその他のことについての資料の要求がありましたが、これは担当官庁のほうにおいて至急調製をして提出を願います。 それから予算経過のことでございますが、これも次回の理事会で理事の諸公と十分御相談の上で、説明を求めるか求めぬかということも決定したいと思いますから、御了承いただ…

自由民主党1965/12/22

51衆議院 法務委員会 第2号

○濱田委員長 田中委員のいまの御要望ですね、そういうことも含んで次の理事会で私ども相談をいたしまして、できるだけ御要望に沿うようにいたしたいと思っておりますけれども、これは委員長におまかせいただきたいと思います。

自由民主党1965/12/22

51衆議院 法務委員会 第2号

○濱田委員長 田中委員の御要望はよく了承いたします。神近市子君

自由民主党1965/12/22

51衆議院 法務委員会 第2号

○濱田委員長 鍛冶君。

自由民主党1965/12/22

51衆議院 法務委員会 第2号

○濱田委員長 再案に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 ————◇—————

自由民主党1965/12/22

51衆議院 法務委員会 第2号

○濱田委員長 この際、志賀義雄君から発言の申し出がありますので、これを許します。志賀義雄君。

自由民主党1965/12/22

51衆議院 法務委員会 第2号

○濱田委員長 本日はこの程度にとどめます。次会は明二十三日午前十時から理事会、午前十時三十分から委員会を開会することとし、これにて散会いたします。 午前十一時四十七分散会

自由民主党1965/08/12

49衆議院 法務委員会 第4号

○濱田委員長 これより会議を開きます。 法務行政及び検察行政に関する件について調査を進めます。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。赤松勇君。

自由民主党1965/08/12

49衆議院 法務委員会 第4号

○濱田委員長 鍛冶良作君。

自由民主党1965/08/12

49衆議院 法務委員会 第4号

○濱田委員長 坂本泰良君。

自由民主党1965/08/12

49衆議院 法務委員会 第4号

○濱田委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十七分散会

自由民主党1965/08/10

49衆議院 法務委員会 第3号

○濱田委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 当委員会の委員でありました高橋等君は、本日急逝せられました。ここにつつしんで哀悼の意を表し、御報告申し上げます。 ————◇—————

自由民主党1965/08/10

49衆議院 法務委員会 第3号

○濱田委員長 これより請願の審査に入ります。 今国会において本委員会に付託せられました請願は五件であります。 請願日程第一より第五までを一括して議題といたします。 まず、審査の方法についておはかりいたします。 各請願の内容については文書表で御存じのことでもありますし、また先ほどの理事会で御検討願ったところでありまするので、この際、各請願について紹介議員よりの説明聴取等は省略し、直ちに採決に入りたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「…

自由民主党1965/08/10

49衆議院 法務委員会 第3号

○濱田委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程全部はいずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/08/10

49衆議院 法務委員会 第3号

○濱田委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/08/10

49衆議院 法務委員会 第3号

○濱田委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党1965/08/10

49衆議院 法務委員会 第3号

○濱田委員長 次に、閉会中審査に関する件について、おはかりいたします。 まず、閉会中審査申し出の件についておはかりいたします。 すなわち、春日一幸君外一名提出の会社更生法の一部を改正する法律案、田中武夫君外二十二名提出の会社更生法の一部を改正する法律案並びに裁判所の司法行政に関する件、法務行政及び検察行政に関する件、国内治安及び人権擁護に関する件、以上の各案件につきまして、閉会中もなお審査を行ないたいと存じますので、この旨議長に対し申し…

自由民主党1965/08/10

49衆議院 法務委員会 第3号

○濱田委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 —————————————

自由民主党1965/08/10

49衆議院 法務委員会 第3号

○濱田委員長 次に、おはかりいたします。 閉会中審査に関し、最高裁判所長官またはその指定する代理者から出席、説明の要求がありました場合には、そのつど委員会にはかることなく、その取り扱いを委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 「異議なし」と呼ぶ者あり〕