濱田幸雄
会議録に記録された「濱田幸雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 540 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/12/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会87 件・87%
- 災害対策特別委員会12 件・12%
- 本会議1 件・1%
※ 全 540 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 衆議院 法務委員会 第5号
○濱田委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十四分散会
第51回 衆議院 本会議 第4号
○濱田幸雄君 ただいま議題となりました両法律案について、法務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 政府は、今回、人事院勧告の趣旨にかんがみ、一般の政府職員の給与の改定を行なおうとしておりますが、裁判官及び検察官につきましても一般の政府職員の例に準じてその給与を改善する措置を講ずるため、裁判官の報酬及び検察官の俸給に関する法律について必要な改正を行なおうとするものであります。 すなわち、裁判官の報酬等に関する法律の別表…
第51回 衆議院 法務委員会 第4号
○濱田委員長 これより会議を開きます。 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案、及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 前回に引き続き質疑を行ないます。横山利秋 君。
第51回 衆議院 法務委員会 第4号
○濱田委員長 田中君。
第51回 衆議院 法務委員会 第4号
○濱田委員長 それでは、これから法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。横山利秋君。
第51回 衆議院 法務委員会 第4号
○濱田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 この際、おはかりいたします。両案に対する質疑はこれにて終了いたしたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第51回 衆議院 法務委員会 第4号
○濱田委員長 御異議なしと認めます。よって、両案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第51回 衆議院 法務委員会 第4号
○濱田委員長 これより両案を一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。井伊誠一君。
第51回 衆議院 法務委員会 第4号
○濱田委員長 大竹太郎君。
第51回 衆議院 法務委員会 第4号
○濱田委員長 これにて両案に対する討論は終局いたしました。 これより採決いたします。 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案の両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第51回 衆議院 法務委員会 第4号
○濱田委員長 起立多数。よって、両案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、おはかりいたします。 ただいま可決せられました両案に対する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第51回 衆議院 法務委員会 第4号
○濱田委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 〔報告書は附録に掲載〕
第51回 衆議院 法務委員会 第4号
○濱田委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後九時二分散会
第51回 衆議院 法務委員会 第3号
○濱田委員長 これより会議を開きます。 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 前会に引き続き質疑を行ないます。桃山利秋君。
第51回 衆議院 法務委員会 第3号
○濱田委員長 答弁は要らないそうでありますから……。横山君。
第51回 衆議院 法務委員会 第3号
○濱田委員長 この際暫時休憩いたします。 午後一時三十分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第51回 衆議院 法務委員会 第2号
○濱田委員長 これより会議を開きます。 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。
第51回 衆議院 法務委員会 第2号
○濱田委員長 まず、政府より提案理由の説明を求めます。石井法務大臣。
第51回 衆議院 法務委員会 第2号
○濱田委員長 以上で、両案に対する提案理由の説明は終わりました。 —————————————
第51回 衆議院 法務委員会 第2号
○濱田委員長 これより、両案に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。大竹太郎君。