濱田幸雄
会議録に記録された「濱田幸雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 540 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/08/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会87 件・87%
- 災害対策特別委員会12 件・12%
- 本会議1 件・1%
※ 全 540 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第49回 衆議院 法務委員会 第3号
○濱田委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 —————————————
第49回 衆議院 法務委員会 第3号
○濱田委員長 閉会中の委員派遣に関する件についておはかりいたします。 閉会中審査のため、実地調査の必要がある場合には、委員派遣を行なうこととし、派遣委員、派遣地及び期間等、その他議長に対する承認申請の手続等、すべて委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第49回 衆議院 法務委員会 第3号
○濱田委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 ————◇—————
第49回 衆議院 法務委員会 第3号
○濱田委員長 法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について、調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。横山利秋君。
第49回 衆議院 法務委員会 第3号
○濱田委員長 長谷川正三君。
第49回 衆議院 法務委員会 第3号
○濱田委員長 田中織之進君。
第49回 衆議院 法務委員会 第2号
○濱田委員長 これより会議を開きます。 法務行政及び検察行政に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。坂本泰良君。 なお、きょうは特にお暑うございますから、法務大臣並びに政府委員の方々上着をお脱ぎください。
第49回 衆議院 法務委員会 第2号
○濱田委員長 横山利秋君。
第49回 衆議院 法務委員会 第2号
○濱田委員長 志賀義雄君。
第49回 衆議院 法務委員会 第2号
○濱田委員長 志賀義雄君。
第49回 衆議院 法務委員会 第2号
○濱田委員長 ただいまの坂本委員の発言に関連しますけれども、私から一言解明しておかなければならぬ点があると思うのです。 ただいま前回の通常国会中に、当委員会で森協将光を参考人として法務委員会に呼ぶことを決定してあったのにということがあったのですが、これは事実に反することで、確かにあの当時に法務委員会の理事会で森脇将光を参考人に呼ぶべきものかどうかというような話し合いはありましたが、理事会で決定したこともなければ、また法務委員会で正式に決…
第49回 衆議院 法務委員会 第2号
○濱田委員長 私から、もう一度重ねて申し上げますが、それは坂本委員の記憶違いであろうと私は思います。確かにこの委員会として、理事会でも決定もしていなければ、また法務委員会としての決定も、もちろんまだしていない。その話し合いはいたしたことは理事会ではありますけれども、このことをひとつお含みの上で今後の御質問をしていただきたいと思います。 これは一応よくあとで調べておきます。 次会は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会い…
第49回 衆議院 法務委員会 第1号
○濱田委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任の件についておはかりいたします。 去る六月三日、理事草野一郎平君の委員辞任に伴い、理事が一名欠員になっております。その補欠選任を行ないたいと存じますが、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第49回 衆議院 法務委員会 第1号
○濱田委員長 御異議なしと認めます。よって、鍛冶良作君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第49回 衆議院 法務委員会 第1号
○濱田委員長 国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。すなわち、裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政等の適正を期するため、本会期中において 一、裁判所の司法行政に関する事項 二、法務行政及び検察行政に関する事項 三、国内治安及び人権擁護に関する事項以上の各事項につきまして、小委員会の設置、関係各方面よりの説明聴取及び資料の要求等の方法によりまして、国政調査を行なうこととし、規則の定むるところにより、議長の承認を求めること…
第49回 衆議院 法務委員会 第1号
○濱田委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 ————◇—————
第49回 衆議院 法務委員会 第1号
○濱田委員長 国会法第七十二条の規定による最高裁判所の長官またはその指定する代理者の出席説明に関する件についておはかりいたします。 今会期中におきまして、本委員会の審査または調査に関し、最高裁判所の長官またはその指定する代理者から出席説明の要求がありましたとき、その承認に関する決定につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第49回 衆議院 法務委員会 第1号
○濱田委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 ————◇—————
第49回 衆議院 法務委員会 第1号
○濱田委員長 この際、石井法務大臣、山本法務政務次官、岸最高裁判所事務総長及び守田最高裁判所事務次長から発言を求められておりますので、順次これを許します。法務大臣石井光次郎君。
第49回 衆議院 法務委員会 第1号
○濱田委員長 法務政務次官山本利壽君。