濱田健一
会議録に記録された「濱田健一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,617 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本放送協会経営委員会委員長
- 直近の発言日
- 1994/06/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て3 件
- 防衛2 件
- デジタル行政2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会98 件・98%
- 予算委員会第二分科会2 件・2%
※ 全 1,617 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第129回 衆議院 外務委員会 第4号
○濱田(健)委員 この航空協定を結んでほしいという状況の中ですべての国が、日本からではなくて諸外国の方から結んでいただきたいという要請になっていると思うのですが、これからこういうメリットを考えて、我が国の方から航空協定を結びたいなとお考えの国はないのですか。 そして今後航空協定を結ぼうと思っていらっしゃる相手国、そしてそれらの国と航空協定を結んだ場合に、先ほどと同じような質問になるのですが、外交や運輸政策上のメリットというもの、先ほどと…
第129回 衆議院 外務委員会 第4号
○濱田(健)委員 運輸省の方は、今のことについて何か見解ありませんか。
第129回 衆議院 外務委員会 第4号
○濱田(健)委員 国際交流といいますか、日本が世界各国に出ていく、また諸外国から日本に入ってきていただくということはますます大事なことだと思いますので、我が国のメリットだけじゃなくて、諸外国のメリットも一緒に考えながら必要な部分については今後とも国会審議を通じてぜひ進めていただきたいということをまずお願いをしておきたいと思います。 関空に関する、関西国際空港に関する部分に少し触れたいと思うのです。 ことしの九月四日、開港予定とお聞きして…
第129回 衆議院 外務委員会 第4号
○濱田(健)委員 時間がありませんので、もう少しその辺を突っ込んで聞きたいのですが、きょうはやめておきます。 海外との交流の起点として、また国内を直結する部分として今のような回答をいただいているわけですが、現実的に見たときに、地方のローカル空港の国際化というものが進んでいく。例えば鹿児島から羽田に飛んできて羽田から海外に、成田から海外に行くよりは、鹿児島-ソウル線に乗ってソウルまで行って、そこから行った方が随分便利だというような声が私の…
第129回 衆議院 外務委員会 第4号
○濱田(健)委員 一般的な答弁に終始するわけですが、本当にこれは緊急な課題として将来的な設計図というものを示していかなければ、各航空会社の赤字の問題を含めて、大きな国の課題としてますますそれが肥大化していくと思うのですね。ぜひ明らかな方向性というものを示していただきたいと思います。 それともう一点ですが、関西国際空港スタートの時点でも、いわゆる着陸料の問題等で、どれくらいの国が本当に乗り入れてくるのかまだまだはっきりしない状況があると思…
第129回 衆議院 外務委員会 第4号
○濱田(健)委員 中曽根元首相時代のいわゆる民活路線というものがいまだに生きているのだろうと思うのですが、今お話しになりましたとおりの国家的なプロジェクトという意味で推進をしていかれますように、早急な段取りをつけていただくようにお願いをしておきたいというふうに思います。 関西国際空港に関連して、いろいろな国が来たいというふうに言っているわけなのですが、我が国と一番交流関係が深いといいますか、密接なつながりにありますアメリカと中国との調整…
第129回 衆議院 外務委員会 第4号
○濱田(健)委員 その一番の調整のつかないポイントというのはどこなのですか。
第129回 衆議院 外務委員会 第4号
○濱田(健)委員 なかなか大変な交渉になっていると思うのですが、あと三カ月しかございませんので一生懸命頑張っていただきたいというふうに思います。 ベトナムとの航空協定に関してというか若干それるのですが、ボートピープルの件についてちょっとお尋ねをしたいと思います。 国連難民高等弁務官事務所がベトナムからのボートピープルに対する特別扱いを廃止したことを受けて、我が国政府はことしの三月五日から、昭和五十四年から始めたベトナム難民に対して与えら…
第129回 衆議院 外務委員会 第4号
○濱田(健)委員 もう少し聞きたいところがありますが、時間がもう迫っていますので次の機会に触れさせていただきたいと思います。 四月二十六日の小牧空港中華航空機事故、非常に悲しい出来事でした。現時点での事故原因とその責任の所在について、つかんでいらっしゃることを運輸省、警察庁、お聞かせ願いたいと思います。
第129回 衆議院 外務委員会 第4号
○濱田(健)委員 遺族の皆さんを含め、けがをされた方々の御家族、どんなお慰めの言葉を申し上げてもその傷はいえないというふうに思うわけで、最終的には賠償金の問題等で処理をしなくてはならないのが通説であります。 政府として円満な賠償問題の解決の努力をどのようになさっているのか、なさろうとしているのか、その辺の御見解を簡単にお知らせください。
第129回 衆議院 外務委員会 第4号
○濱田(健)委員 時間が来ましたのでこれで終わりたいと思うのですが、航空機事故が起こりますと、各国そして各航空会社の間の補償の関係というものが全くアンバランス、ずさんといいますか、そういうようになっておりまして、事故が起こったたびに賠償問題のトラブルが起きていくわけですね。 最後に一つだけ。まあ事故はあってはならないことなのですけれども、政府としては、このような状況をなくしていくために、何か国際的な協議機関等を通じて、またそれをつくるこ…
第129回 衆議院 外務委員会 第4号
○濱田(健)委員 どうもありがとうございました。 〔柴野委員長代理退席、委員長着席〕
第129回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○濱田(健)分科員 私も、前の松下さんと同じ鹿児島二区の一年生の濱田健一でございます。 大臣を初め政府委員の皆さん方も、朝九時から本会議三時間を挟んで十二時間の長丁場、本当に御苦労さまでした。私の質問で終わりですので、もうしばらく頑張っていただきたいというふうに思います。私も一年生で、厚生関係のことについて全く素人でございますので、勉強の意味も含めて、三点ほどに絞らせていただいて御質問をさせていただきたいなというふうに思いますので、よろ…
第129回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○濱田(健)分科員 ですから、その制度を変えてほしいとお願いしているわけで、現行の制度の枠内で論議をしようとは私も思っていないわけです。やはり障害を持ちながら社会人としてまた家庭人として一生懸命に努力しておられる皆さん方にとっては、もう少し考えてほしいなというふうに思われるのは当然だと思うのですよ。特に、二十歳前後の若い障害者の方とか若年の障害者は、将来に向けて結婚をし、子供ができても加算がつくことはないという状況の中で、やはり不平等だ…
第129回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○濱田(健)分科員 初めてこういう質問をして、もっとどうにかならないかというようなことだけで終わってしまいそうなんですが、こういう声というのはちまたにはあふれているということを理解してもらいながら、やはり時間はかかっても、制度としての新しい進展というものを思考を停止せずに考えていく方向というものだけは堅持していただきたいなというふうに思いますので、今後の課題として、提起として頭の中に入れておいていただきたいというふうに思います。 それと…
第129回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○濱田(健)分科員 今おっしゃったとおりに、加入可能年数としたところに若干問題があって、当時もう少し詳しく、いろいろな調査とかどんなひずみが出てくるのかということなんかを勉強されて、加入可能月数というふうにしたらこういう問題は出なかったのかなというふうに思うわけですが、現在の状況でどうこう言うことはできないわけですが、これも、先ほどの基礎年金の部分等もひっくるめまして、問題提起として考えていただきたいというふうに思っております。 いずれ…
第129回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○濱田(健)分科員 厚生省の施策としては全国的に弗素の洗口とか塗布、これらを具体的にこういう事業としてやっているよ、推進しているよ、こういうふうにして具体的に実効ある状況になっているよというような事例等がありましたら、教えていただきたいと思います。
第129回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○濱田(健)分科員 効果があるという説と、薬害といいますか、危険性もあるよという話が別な側から見るとあるのです。例えば、弗素経口投与によるマウスの奇形発生という実験の証明とか、発がん性があるというようなこと、妊娠中の女性が乱用するとダウン症児が生まれるとか、骨の障害、甲状腺の病気の発生、腎臓障害、それから酵素の障害といいますか、アルカリホスファターゼというのが上昇するとか、難聴になってしまう、または歯自体でいうと斑状歯が出てくるというよ…
第129回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○濱田(健)分科員 いろいろな資料としてはそういう危険性も出ているということで、もう一回お聞きしたいのですが、先ほど、九百八十八の自治体ですか、十五万人というのは。
第129回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○濱田(健)分科員 あくまでもこれは、実施しているところは、個人として希望をしている人たちがやるのか、あるいは集団的にやろうとしているのか、その辺のことがおわかりでしたらちょっと教えてください。