渡部恒三
会議録に記録された「渡部恒三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,800 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1981/12/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金32 件
- 半導体3 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議63 件・63%
- 予算委員会23 件・23%
- 行政改革に関する特別委員会10 件・10%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会3 件・3%
- 憲法調査会1 件・1%
※ 全 3,800 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 衆議院 商工委員会 第1号
○渡部委員長 河本経済企画庁長官。
第96回 衆議院 商工委員会 第1号
○渡部委員長 次に、原田通商産業政務次官、真鍋通商産業政務次官及び湯川経済企画政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。原田通商産業政務次官。
第96回 衆議院 商工委員会 第1号
○渡部委員長 真鍋通商産業政務次官。
第96回 衆議院 商工委員会 第1号
○渡部委員長 湯川経済企画政務次官。
第96回 衆議院 商工委員会 第1号
○渡部委員長 本日は、これにて散会いたします。 午前十時八分散会
第95回 衆議院 商工委員会 第1号
○渡部(恒)委員長代理 塩田晋君。
第95回 衆議院 商工委員会 第1号
○渡部(恒)委員長代理 小林政子君。
第95回 衆議院 商工委員会 第1号
○渡部(恒)委員長代理 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十七分散会
第94回 参議院 商工委員会 第12号
○衆議院議員(渡部恒三君) いまお話しのように、現在も適正化法あるいは行政指導等でやっておるわけでありますが、御承知と思いますが、九二%程度いま行政指導によって営業日の制限ができておるのでありますけれども、これを守らない者もございます。これは守っている人たちから見れば、大きな国家目的のために自分たちはちゃんと行政指導を守っておると。ところが、それを守らないでいて自分たちだけ都合よくやっているということは正直者がばかをみるという結果になり…
第94回 参議院 商工委員会 第12号
○衆議院議員(渡部恒三君) 心身障害者の問題、これは先生御指摘のとおりで、私どももこの法案作成の過程でずいぶんと意見の出たところでありますけれども、法制局等の見解を聞きますと、一般的に政策目標——この法律にはこの種のものを入れておりますけれども、業法といったようなものには、この種のものを入れてないということが大体法の体裁となっているようであります。 特に、今度具体的に考えてみた場合、これは適正化法の方は給油量を制限するという内容になって…
第94回 参議院 商工委員会 第12号
○衆議院議員(渡部恒三君) これは通産大臣が御判断なさるべきことでありますけれども、いま質問者からありましたように、当然今日の世界的な課題である石油の節減という大きな政策目標を推進する場合にも必要があるということになろうと存じます。
第94回 参議院 商工委員会 第12号
○衆議院議員(渡部恒三君) これ、いま御指摘の販売業者だけでなくて、その上の精製業者あるいは卸売業者、こういうものに規制をすることが関連するのではないかというような議論も各委員の間にずいぶんと交わされたのでありますが、実際問題として、これはそのようなところまでこの法律を進めるということになりますと、これは石油業法の改正というものに波及してまいりますし、これはかなり時間を要する慎重な問題になってくるということで、そこまで今回は進めなかった…
第94回 参議院 商工委員会 第12号
○衆議院議員(渡部恒三君) 従来のものは品質確保のための分析にとどめてありますけれども、今度はその他の通産省で定める事項ということにこれをつけ加えたのであります。これは揮発油販売業者にその実施状況を帳簿に記載させ、通商大臣が報告聴取または立入検査によりその実情を知ることができるようにしたことであります。
第94回 参議院 商工委員会 第12号
○衆議院議員(渡部恒三君) 市川先生の御質問でありますけれども、これは最初にこの改正案が問題になった当時は、いま御指摘のような揮発油販売業界の安定ということで許可制にすべきではないかとか、あるいは登録制をもっと強化すべきでないかとか、いずれにしても油は国民の血液なんだから、しかもそれを末端で届けるのは給油スタンドですから、給油スタンドの安定なくして国民の血液の安定供給はないということで、いま御指摘のような登録制強化のための供給証明をつけ…
第94回 参議院 商工委員会 第12号
○衆議院議員(渡部恒三君) これは、揮発油販売業法が昭和五十一年十一月第七十八国会において成立され、昭和五十二年五月に施行されました。今回のはもう各党十分に話し合いまして、大きなエネルギーという国家目的のためにこれは国民の幸せのために考えたものでありますので、誤解のないようにぜひお願いしたいと思います。
第94回 参議院 商工委員会 第12号
○衆議院議員(渡部恒三君) 全く承知しておりません。
第94回 参議院 商工委員会 第12号
○衆議院議員(渡部恒三君) 五十一年当時のことはそう詳細に承知しておりません。今回に関してはそのような事実が全くないことは御承知おきいただきたいと思います。
第94回 参議院 商工委員会 第12号
○衆議院議員(渡部恒三君) いまいろいろ御質問、市川先生からございましたけれども、今日、政治資金規正法という、これは政治資金が国民のために明朗化され、明るくきれいであるための法律があるわけでありますから、その政治資金規正法の中でされる政治献金がこれは悪いというものでは私はないと思っております。少なくとも今回のこの立法問題に関する限り、そのための政治献金というようなものがあったというような事実は全く私ども聞いておりません。
第94回 参議院 商工委員会 第12号
○衆議院議員(渡部恒三君) いま市川先生からいろいろお調べいただいたようでありますが、私もいまのお話のように政治資金規正法によって堂々と公に許される政治資金は、これはちょうだいすることがありますが、ほとんど秘書に任せておりますので、きょういまのような私が献金を、私のこういう政治団体でちょうだいしているということを初めて知ったようなことでありますから、これは全くこの法律の制定には影響なかっただろうと存じております。
第94回 参議院 商工委員会 第12号
○衆議院議員(渡部恒三君) ちょっと、いま言葉足りなかった点があるので誤解受けると困りますけれども、いま井上先生御指摘の大店舗法の問題、農協、生協の問題、また官業の私企業に対する圧迫の問題、これはまさに中小企業のいまきわめて重要な問題で、私どもの党でもこれは非常に活発な議論が展開されておりますが、これは恐らく各党いずれも同じでありまして、また衆議院の商工委員会でもこれらの問題は委員会の審議で幾たびか熱心に検討されておるので、たまたまいま…