渡部恒三
会議録に記録された「渡部恒三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,800 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1984/02/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金32 件
- 半導体3 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議63 件・63%
- 予算委員会23 件・23%
- 行政改革に関する特別委員会10 件・10%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会3 件・3%
- 憲法調査会1 件・1%
※ 全 3,800 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 衆議院 予算委員会 第3号
○渡部国務大臣 私の発音が悪くて、引き下げを……(発言する者あり)いや、もちろん非常に大事な問題でありますので、訂正させていただきます。薬価基準を大幅引き下げたもので、引き下げようとしております。引き上げと言ったのですか。ここで訂正させていただきます。大幅引き下げです。
第101回 衆議院 予算委員会 第3号
○渡部国務大臣 今、川俣先生からの御指摘いろいろございましたが、これは非常にプライバシーの問題でいろいろ調査するのに困難な点等もあったようでありますが、精神衛生対策上不可欠の問題でもありますので、中止するというわけに残念ながらまいりません。また、今かなり進んでおりまして、これが仮に全部ができなくても、調査結果というものは今後の対策上かなり役に立てることができるものと判断しております。
第101回 衆議院 予算委員会 第3号
○渡部国務大臣 先ほども申し上げましたように、これは我が国の重要な精神衛生対策上不可欠なものと判断して、今事務当局が一生懸命にやっておりますので、御指摘のような問題等もございますが、今ここで中止するというようなわけにはまいりませんので……(川俣委員「いや、中止せいと言っているんじゃないのですよ」と呼ぶ)今御指摘のような問題も十分参考にさせて、判断させていただきたいと思います。
第101回 衆議院 予算委員会 第3号
○渡部国務大臣 カネミ事件の患者の皆さん、私も一度お目にかかりました。大変にお気の毒な状態でありまして、人間の健康を守る厚生省としてとり得ることでは最大の努力をしなければならないと私、思ってまいりましたが、今回の法的な問題に対する回答としては、これは農林省、厚生省、法務省、三省協議の上、これは国の賠償責任という今後に大きく波及する問題等でもありますので、純粋な法律的な解釈による回答に従ったわけであります。 しかし、被害者の救済について、…
第101回 衆議院 予算委員会 第3号
○渡部国務大臣 患者の皆さん方に対して、これは何とかしてあげたいという気持ちにおいては川俣先生も私どもも同じだと思うのですけれども、これは問題は国の賠償責任ということの前例をつくるということになりますと、その賠償責任を負うのも国民の皆さんの血税でございますから、私どもは今回は三省協議の純粋な法律的な解釈に従い、しかし厚生省として今後患者の皆さん方のためにとり得る、やることのできることは最大限にお役に立つように努めてまいりたいと思います。
第101回 参議院 本会議 第5号
○国務大臣(渡部恒三君) 医療保険制度の改革についての御質問でありますが、今回の改革は本格的な高齢化社会に備え、医療保険制度の基盤を揺るぎないものとするもので、将来にわたり国民の健康と医療の確保につながるものであります。その重要な柱である健康保険本人の給付の見直しは、乱診乱療の排除など医療費の適正化や給付の公平化などを図る上で必要なものであります。その際、患者負担については過重な負担とならないように配慮し、また、特に低所得者に対しては特…
第101回 参議院 本会議 第5号
○国務大臣(渡部恒三君) 丸谷先生の御質問にお答えいたします。 殺虫剤EDBについてのお尋ねでありますが、先生のお話のとおり、米国では、EDBの貯蔵穀類等への使用禁止と穀類等への残留許容量に関するガイドラインの設定を行うものと聞いております。このため、厚生省といたしましては、直ちにそのガイドラインの科学的根拠、これら穀類の対日輸出の有無等詳細な情報の提供を依頼したところであり、その情報に基づいて必要に応じ御指摘の調査を行ってまいりたいと…
第101回 参議院 本会議 第5号
○国務大臣(渡部恒三君) ただいま総理からおっしゃられたとおりでありますが、私は、障害者の方々のように、本人の責任によらずして非常に恵まれない立場あるいは不便な生活を強いられている方々に対しては、社会全体として最大限の配慮が必要であり、私のお預かりする厚生行政の最大の眼目であるという決意で予算折衝にも当たってまいりました。このため、障害者の所得保障につきましては、総理の答弁のとおり、年金制度改革の一環として、基礎年金を創設するとともに、…
第101回 参議院 本会議 第4号
○国務大臣(渡部恒三君) 中山先生の御質問にお答えさせていただきます。 医療費の適正規模の問題については、御指摘のとおり医療費は人口の高齢化等に伴い増加することが予想されておりますが、先ほど総理から御答弁がありましたように、臨調答申においても、租税負担と社会保障負担とを合わせた全体としての国民の負担率は、現在より上昇するとしても、高齢化社会においても現在のヨーロッパ諸国の水準よりかなり低位にとどめることが必要と指摘されており、一方、今後…
第101回 参議院 社会労働委員会 第2号
○国務大臣(渡部恒三君) 先般の中曽根内閣の改造により厚生大臣に就任いたしました渡部恒三でございます。 社会労働委員会の開会に当たり、一言ごあいさつを申し上げます。 厚生行政は、本格的な高齢化社会を目前に控え厳しい局面を迎えておりますが、委員各位には常日ごろから種々の御配慮をいただき、深く深く感謝いたしております。 私は、厚生行政には全くの素人でありますが、委員の先生方の御指導、御鞭撻を得ながら、医療保険を初めとする社会保障制度を将来に…
第101回 衆議院 本会議 第4号
○国務大臣(渡部恒三君) 医薬品、医療機器等に関する井上先生の御指摘は、きわめて重要な問題であります。厚生省といたしましても、医療費適正化対策の一環として、薬価基準の適正化、診療報酬の合理化等を図るほか、医薬品流通の適正化等種々の対策を講じております。今後とも、これらの対策を強力かつ総合的に推進するため、医療機器の共同利用についても地域医療計画の具体化の過程等で検討してまいりたいと考えております。 医療制度の問題でありますが、御指摘のホ…
第100回 衆議院 商工委員会 第1号
○渡部(恒)委員長代理 この際、暫時休憩いたします。 午後零時五十八分休憩 ————◇————— 午後一時五十四分開議
第97回 衆議院 商工委員会 第1号
○渡部委員長 これより会議を開きます。 この際、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事北側義一君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第97回 衆議院 商工委員会 第1号
○渡部委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴う欠員のほか、理事渡辺秀央君が委員を辞任されておりますので、現在理事が二名欠員となっております。この補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第97回 衆議院 商工委員会 第1号
○渡部委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は理事に 原田昇左右君 及び 長田 武士君 を指名いたします。 ────◇─────
第97回 衆議院 商工委員会 第1号
○渡部委員長 この際、山中通商産業大臣並びに塩崎経済企画庁長官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。山中通商産業大臣。
第97回 衆議院 商工委員会 第1号
○渡部委員長 塩崎経済企画庁長官。
第97回 衆議院 商工委員会 第1号
○渡部委員長 次に、渡辺通商産業政務次官、前田通商産業政務次官並びに辻経済企画政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。渡辺通商産業政務次官。
第97回 衆議院 商工委員会 第1号
○渡部委員長 前田通商産業政務次官。
第97回 衆議院 商工委員会 第1号
○渡部委員長 辻経済企画政務次官。