渡部恒三
会議録に記録された「渡部恒三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,800 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1982/08/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金32 件
- 半導体3 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議63 件・63%
- 予算委員会23 件・23%
- 行政改革に関する特別委員会10 件・10%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会3 件・3%
- 憲法調査会1 件・1%
※ 全 3,800 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 衆議院 商工委員会 第18号
○渡部委員長 午後一時に再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十九分休憩 ————◇————— 午後一時五分開議
第96回 衆議院 商工委員会 第18号
○渡部委員長 渡辺貢君。
第96回 衆議院 商工委員会 第18号
○渡部委員長 小林政子君。
第96回 衆議院 商工委員会 第18号
○渡部委員長 石原健太郎君。
第96回 衆議院 商工委員会 第18号
○渡部委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十四分散会
第96回 衆議院 商工委員会 第17号
○渡部委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 明五日の流通問題小委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取いたしたいとの小委員長からの申し出があります。つきましては、小委員会に参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 商工委員会 第17号
○渡部委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第96回 衆議院 商工委員会 第17号
○渡部委員長 通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 通商産業の基本施策に関する件調査のため、本日、参考人として石油公団理事松村克之君の出席を求め、意見を聴取することといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 商工委員会 第17号
○渡部委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第96回 衆議院 商工委員会 第17号
○渡部委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。森清君。
第96回 衆議院 商工委員会 第17号
○渡部委員長 清水勇君。
第96回 衆議院 商工委員会 第17号
○渡部委員長 長田武士君。
第96回 参議院 商工委員会 第14号
○衆議院議員(渡部恒三君) 深海底鉱業暫定措置法案につきまして、その趣旨及び内容を御説明申し上げます。 深海底鉱物資源の探査・開発の問題は、新しい海洋秩序を確立するための第三次国連海洋法会議において、最後に残された重要な検討項目となっておりました。 わが国は、深海底鉱物資源は「人類共同の財産」とする国連総会の決議を尊重する立場でこれに対処してまいりましたが、先進諸国と開発途上諸国との間の交渉が難航をきわめていたのであります。 しかしなが…
第96回 参議院 商工委員会 第14号
○衆議院議員(渡部恒三君) ありがとうございました。(拍手) —————————————
第96回 衆議院 本会議 第21号
○渡部恒三君 ただいま議題となりました二法律案について申し上げます。 まず、海外商品市場における先物取引の受託等に関する法律案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、海外商品市場における先物取引において、悪質な行為を行う業者が多く、一般委託者の間で被害が多数発生している状況にかんがみ、海外商品市場における先物取引の受託を公正にし、一般委託者の損害の防止を図ろうとするものであります。 その主な内…
第96回 衆議院 商工委員会 第16号
○渡部委員長 これより会議を開きます。 通商産業の基本施策に関する件について調査を進めます。 深海底鉱業暫定措置法案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、先日来の理事会等におきまして、委員長において作成いたしました起草案について御協議を願い、本日、お手元に配付いたしておりますとおりの起草案が調いましたので、その趣旨及び内容について、委員長から御説明を申し上げます。 深海底鉱物資源の探査、開発の問題は、新しい海洋秩序を確立…
第96回 衆議院 商工委員会 第16号
○渡部委員長 お諮りいたします。 お手元に配付いたしております深海底鉱業暫定措置法案の草案を本委員会の成案と決定し、これを委員会提出の法律案といたしたいと存じますが、これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第96回 衆議院 商工委員会 第16号
○渡部委員長 起立総員。よって、本案は委員会提出の法律案とすることに決定いたしました。 なお、ただいま決定いたしました本案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 商工委員会 第16号
○渡部委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 この際、委員長より、理事会の協議に基づき政府に対し、次の点について要望しておきたいと存じます。 要望事項 政府は、本法の運用にあたり、立法の経緯及びその趣旨に照らし、新海洋秩序に関する国際的合意をふまえ、公正な国際経済の発展に資するよう努めるとともに、関係省庁間の密接な連携を図り、深海底鉱業における事業の展開が的確かつ円滑に行われるよう万遺憾なきを期すること。 以上でありま…
第96回 衆議院 商工委員会 第16号
○渡部委員長 次に、通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。渡辺三郎君。