渡邊信
会議録に記録された「渡邊信」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,467 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 労働省職業安定局長
- 直近の発言日
- 1982/04/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 医療1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 労働・社会政策委員会40 件・40%
- 労働委員会36 件・36%
- 災害対策特別委員会11 件・11%
- 決算委員会5 件・5%
- 交通・情報通信委員会3 件・3%
- 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会2 件・2%
※ 全 1,467 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 衆議院 内閣委員会 第13号
○渡辺説明員 いま先生御指摘の三つの宿題と申しますのは、運政審答申の中に「物流政策のあり方」という部分がございますが、これには確かにおっしゃいますように、三つの宿題という形で課題を載せております。 ただ、これは、昨年運政審の答申をまとめるに当たりまして、運政審の基本的な考え方あるいは具体的な施策を提案するに当たり、従来からかなり物流体系の効率化等進んでまいりましたけれども、なおかついまの時点で問題として残っておるというのを「宿題として残…
第91回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号
○渡邊(信)政府委員 当省所管の補助事業につきましては、従来からその適正な執行を行うよう指導してきているところでありますが、ただいま先生御指摘のような事例が生じておることはまことに遺憾であります。 それで、当省といたしましては、交付要綱の示達、内示、交付決定等をできるだけ早くするということで、五十四年度から補助金等事務実施予定表の提出を求めることにしております。 それから、補助事業にかかわる工事を効率的に実施させまして、できるだけ年度内…
第90回 参議院 決算委員会 第2号
○説明員(渡邊信作君) 農林水産本省の五十三年度実績は、人数が百五十四人、金額が七百八十四万二千円でございます。
第85回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○渡邊説明員 お答えいたします。 国有林野事業がその地域振興に寄与することにつきましては、国有林野事業の果たすべき重要な使命の一つといたしまして、従前から国有林野の管理及び経営の事業に必要な考慮を払いつつ積極的にやってまいったわけでございます。 先生御指摘の足尾町におきましては、部分林及び共用林について、現在部分林が約三十ヘクタール、それから共用林が約五千ヘクタール設定されております。 それから足尾町からの要望につきましては種々ございま…
第84回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第22号
○渡邊説明員 お答えいたします。 先ほど通商産業省の方からも御説明がありましたが、休廃止鉱山に原因する鉱害対策につきましては、鉱業権者、それから地方公共団体等がその対策事業を実施なさるわけでございますが、林野庁といたしましても、この対策事業の実施につきまして、処理施設のために必要な土地の貸し付け等につきまして積極的に協力してまいりたいと思います。 それから、早瀬野ダムの上流におきます休廃止鉱山の関係につきましては、私どもの方は、通商産業…
第84回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第22号
○渡邊説明員 お答えいたします。 林道につきましては、私どもの手元にありますのは、国有林林道のつけかえ補償工事というのを東北農政局が昭和四十八年に実施いたしましてこちらの方が受領いたしておりますが、それ以来、林道工事というのを実施しておりませんので、国有林の林道の工事の影響はないのではないか、こういうふうに思っております。
第84回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第22号
○渡邊説明員 お答えいたします。 読んでおります。
第84回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第22号
○渡邊説明員 私どもの方といたしましては、東北農政局が実施されました林道工事、四十八年に終わっておるわけですが、それ以後のことについては林道工事を当該地域で実施していないということを申し上げましたわけです。
第84回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第22号
○渡邊説明員 林道工事を実施されたのが、ダムの補償の工事といたしまして東北農政局の方で実施された、こういうことでございます。
第84回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第12号
○渡邊説明員 お答えいたします。 上北鉱業所に対しまして、現在、約八十二ヘクタール貸し付けをいたしております。 ただいま先生御指摘の点につきましては、国有林野の管理、経営に支障が生じないように、昭和四十八年に、これは口頭でございますが上北鉱業所に、沈でん池、土捨て場等の埋め立て、覆土緑化、それから露天掘り跡地の土砂流出、鉱毒水の流出防止、それから法令及び地方公共団体の指導に基づく鉱毒水の処理等につきまして申し入れをいたしまして、その後、…
第84回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第12号
○渡邊説明員 お答えいたします。 林野庁といたしましては貸し付けの条件に、こういう露天掘り跡地とか土捨て場等につきましては鉱害防止対策、そういう措置が講ぜられた後で貸付地の返還をしていただくということになっております。
第84回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第12号
○渡邊説明員 お答えいたします。 工事の進捗状況等につきましては、先ほどから通産省、環境庁の方でお答えいただきましたように、鉱業関係の法令に基づいて行われておりますが、こちらの方でいつごろ終わるということは、ちょっと現時点では承知しておりません。
第84回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第12号
○渡邊説明員 林野庁としては、先ほどお答えいたしましたように、緑化できるところにつきましては緑化させるということで対処しておりまして、当該地域におきましても、緑化させたところについて返還を受けたところは若干でございますが、ございます。
第84回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第12号
○渡邊説明員 お答えいたします。 ここの貸付料につきましては、ただいま先生から御指摘いただきました点につきましては、それは五十二年度の数字でございまして、五十三年度の数字はこれは乙供営林署、青森営林署と二署にまたがりますが、貸付料が二百三十三万八千九百四十一円ということになっております。そして五十二年度とどうして違うかと申し上げますと、これは残存価額になっておりまして、年々、当該貸付期間の間でも数字が動いていくというシステムをとっており…
第84回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第12号
○渡邊説明員 お答えいたします。 林野庁は河川敷を管理しておりますが、河川につきましては林野庁は河川行政を担当いたしておりませんので管理いたしておりません。
第84回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第11号
○渡邊説明員 お答えいたします。 小尻辺林道の周辺は、先生御案内のとおりシラス地帯でございまして、融雪時、それから豪雨のときに災害が発生するおそれがあるわけでございまして、このような地質の地域にいまの林道の幅よりもかなり大きい道路を建設される計画でございますが、林地の崩壊を未然に防止するために十分な災害防止施設をやっていただかなくてはならない、こういうふうに思っております。特に、のり面の安定には相当な配慮が必要かと思っております。これら…
第84回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第11号
○渡邊説明員 惣辺林道等を利用いたしまして国道一〇二号線のバイパスを作設することにつきましては、先ほどと同じように、災害の防止等森林の機能を保持する措置が十分講ぜられなければならないということでございまして、そういうことで災害防止の結論が得られれば、林野庁といたしましてはそれによって対処したいと思っております。
第84回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第11号
○渡邊説明員 小尻辺林道周辺の森林の施業につきましては、先生御指摘のとおり、国立公園特別保護地区、それから特別地域、砂防地域ということで、かなり法的規制がございまして、林野庁といたしましては、これらの地域をこれらの目的にかなうように施業をいたしておりまして、特に保護地区、特別地域につきましては禁伐ということで対処しております。
第84回 参議院 決算委員会 第6号
○説明員(渡辺信作君) お答えいたします。 国有林の管理につきましては、ただいま先生おっしゃいましたとおり、国有林野法に基づきまして、公共、公用、それから公益事業優先になっております。そのほかに、土地収用法の収用対象事業、それから放牧とか採草の用、それから地元の振興、福祉というものに役立つように利用しております。
第84回 参議院 決算委員会 第6号
○説明員(渡辺信作君) 貸付契約につきましては、先生御指摘のように、二年ないし三年ということで契約しておりますが、一般の私法で言いますと非常に短い期間をやっておりますが、その理由といたしましては、社会情勢が変化いたしますので、たとえば貸付料等につきまして事情が変更した場合に、余り長い契約でございますと変更しにくいというような理由でやっております。