渡辺秀央
会議録に記録された「渡辺秀央」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,567 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会・日本
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政5 件
- 半導体3 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会96 件・96%
- 政府開発援助等に関する特別委員会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,567 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 衆議院 災害対策特別委員会災害対策の基本問題に関する小委員会 第1号
○渡辺小委員長 次に、労働省加藤特別雇用対策課長。
第104回 衆議院 災害対策特別委員会災害対策の基本問題に関する小委員会 第1号
○渡辺小委員長 次に、建設省角地総括計画官。
第104回 衆議院 災害対策特別委員会災害対策の基本問題に関する小委員会 第1号
○渡辺小委員長 次に、自治省奥田参事官。
第104回 衆議院 災害対策特別委員会災害対策の基本問題に関する小委員会 第1号
○渡辺小委員長 消防庁緒方消防課長。
第104回 衆議院 災害対策特別委員会災害対策の基本問題に関する小委員会 第1号
○渡辺小委員長 これにて説明は終わりました。 それでは、これより懇談に入ります。 速記を中止してください。 〔午後二時五十四分懇談に入る〕 〔午後四時十九分懇談を終わる〕
第104回 衆議院 災害対策特別委員会災害対策の基本問題に関する小委員会 第1号
○渡辺小委員長 速記を始めてください。 それでは、これにて懇談を終わります。 ただいまは、豪雪に関する各般の問題について忌憚のない質疑応答が交わされたのでありますが、当小委員会としましては、今後とも関係各省庁の御協力を願って、さらにきめ細かな豪雪対策の確立のため、積極的に取り組んでまいらなければなりません。終わりに、重ねて小委員各位の一層の御協力をお願いいたす次第でございます。本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十分散会
第104回 衆議院 予算委員会 第20号
○渡辺(秀)委員長代理 これにて稲葉君の質疑は終了いたしました。 次に、川俣健二郎君。 〔渡辺(秀)委員長代理退席、委員長着席〕
第104回 衆議院 予算委員会 第17号
○渡辺(秀)委員長代理 これにて河村君の質疑は終了いたしました。 次に、正森成二君。
第104回 衆議院 予算委員会 第16号
○渡辺(秀)委員長代理 これにて渡辺君の質疑は終了いたしました。 次に、藤木洋子君。
第104回 衆議院 予算委員会 第15号
○渡辺(秀)委員長代理 時間が経過いたしておりますので、科学技術庁長官、まとめて簡略に御答弁を願います。
第104回 衆議院 予算委員会 第15号
○渡辺(秀)委員長代理 これにて竹村君、小澤君の質疑は終了いたしました。 次に、沼川洋一君。
第104回 衆議院 予算委員会 第10号
○渡辺(秀)委員長代理 これにて池田君の質疑は終了いたしました。 次に、細谷治嘉君。
第104回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○渡辺(秀)委員長代理 次に、木下敬之助君。
第104回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○渡辺(秀)委員長代理 次に、梅田勝君。
第104回 衆議院 予算委員会 第9号
○渡辺(秀)委員 私は、自由民主党・新自由国民連合を代表して、ただいま議題となっております昭和六十年度補正予算両案に対し、賛成の討論を行うものであります。 我が国経済は、二度にわたる石油危機を初めとする幾多の試練により経済活動が低迷いたしてまいりましたが、国民生活の安定と経済の持続的成長を確保するため、政府は毎年多額の公債を発行するなど機動的な財政施策を展開してこの試練を乗り越え、今や世界経済のほぼ一割を占めるまでの発展を遂げたのであり…
第104回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○渡辺(秀)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、馬場昇君を委員長に推薦いたしたいと思います。
第104回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○渡辺(秀)委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名せられんことを望みます。
第103回 参議院 商工委員会 第6号
○衆議院議員(渡辺秀央君) きょうは私どもの考え方をお聞きいただく機会をちょうだいいたしまして、大変御礼を申し上げる次第でございますが、衆議院の方の、今木本議員がおっしゃいました第一院としての立場そのものが、私がこれから御報告、御発言をさしていだだくことで全部果たして網羅できるかどうか、とてもそんな私、大それた気持ちはございませんが、せっかくのお尋ねでもございますので、ぜひひとつ私どもの気持ちと、それから衆議院側の考え方をお聞き取りをい…
第103回 参議院 商工委員会 第6号
○衆議院議員(渡辺秀央君) 私は、エネルギー政策は、これはもう国家的な政策として与野党差別なく、極めて国民生活と地域経済あるいはまた産業界全体に影響することでありますから、重要であることは当然だと思うんですが、さればといって、この法案の中で、いわゆる特別なこととして極めて重要に位置づけて、今おっしゃられるような意図で考えるということでなくて、やっぱり産業界全体あるいはまた国民生活全体という中での位置づけでありまして、特別ほかのものと差別…
第103回 参議院 商工委員会 第6号
○衆議院議員(渡辺秀央君) 先生は二、三年で大体いけると思うという御見解のようですが、私たちは、これはやっぱり初めて製品を輸入することでございますから、かなりの冒険、日本の産業界あるいは消費者としても、果たしてずっと安いのが入るのかという保証もあるわけじゃございませんし、それはやってみないとやっぱりわからないことではないのかなというふうに思うんです。であるとするならば、やはり安定的な、ある程度長期的なそういうベースの中で、産業活動なり国…