渡辺秀央
会議録に記録された「渡辺秀央」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,567 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会・日本
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/12/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政5 件
- 半導体3 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会96 件・96%
- 政府開発援助等に関する特別委員会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,567 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第103回 参議院 商工委員会 第6号
○衆議院議員(渡辺秀央君) 今答弁しているんです。お互いに同僚議員として、私はきょうは、衆議院の方で修正をして、反対、賛成は別としても、衆議院の方の委員会かも、私は皆さんから御指摘をいただいてここに呼ばれているわけですから、これは私の足りないところはひとつ御勘弁いただきまして、私の答弁を聞いていただきたいと思うんです。 私は、五年と十年のこの差は、梶原先生がおっしゃっておられる認識から議論をするのと、それから先ほど来から木本先生やあるい…
第103回 参議院 商工委員会 第6号
○衆議院議員(渡辺秀央君) まだ私発言中でありますから、大変恐縮ですけれども。 ですから、私どもは十年というこのベースで、これも絶対に間違っているかどうかということは、需給の関係においては特に、先ほど申し上げておりますように、これはあるいは石油が大変たくさん出るかもわからないです。あるいは出ても、我が国には運んでこられるかどうかということも、これは将来の不確定要素の中でありますからいろんな問題点がある。その中で、しかし少なくとも石油エネ…
第103回 参議院 商工委員会 第6号
○衆議院議員(渡辺秀央君) いや、そんなこと言ってないよ。議員なんて言ってないよ。議員なんて言ってませんよ。
第103回 参議院 商工委員会 第6号
○衆議院議員(渡辺秀央君) いや、言ってない。
第103回 参議院 商工委員会 第6号
○衆議院議員(渡辺秀央君) 言ってない。
第103回 参議院 商工委員会 第6号
○衆議院議員(渡辺秀央君) 組合の皆さんの意向がそういうふうに私たちに伝わってきましたと、こういうことを申し上げた。後で速記録ごらんになってください。
第103回 参議院 商工委員会 第4号
○衆議院議員(渡辺秀央君) 特定石油製品輸入暫定措置法案の衆議院における修正について御説明申し上げます。 御承知のとおり、本案は、最近における石油製品貿易の拡大傾向に対応し、石油製品輸入の円滑化を図るため、必要な暫定措置を講ずるものでありますが、言うまでもなく石油は、我が国経済社会にとって不可欠の重要物資であり、その安定供給を確保することが石油政策の最も重要な課題であります。現在、石油需給は緩和基調で推移しておりますが、中長期的な見通し…
第103回 衆議院 商工委員会 第4号
○渡辺(秀)委員 ちょっと関連質問で恐縮でありますが、田原委員に御了解いただきまして、この期間の問題についてさらにもう一言二言御質問いたしたいと思うのです。 それは、今まさに田原委員が指摘されましたように、石油の需給関係においてもいろいろ問題点があろうとは思いますし、国内の経済の状態を見ましても、これからいろいろな変動が予想されるわけであります。しかもまだ、この製品輸入という問題によって当然惹起されてくる設備過剰という問題からきて構造改…
第103回 衆議院 商工委員会 第4号
○渡辺(秀)委員 これで終わりにいたしますが、今エネルギー庁長官の御回答の中では、五年というのは極めて適当な、最適な期間というふうに答えられない要素があると私は受けとめました。このことについては、今後各党と協議をいたしたいというふうに思っております。 以上で終わります。
第103回 衆議院 商工委員会 第4号
○渡辺(秀)委員長代理 次に、宮田早苗君の質疑に入ります。宮田君。 〔渡辺(秀)委員長代理退席、田原委員長代理着席〕
第103回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○渡辺(秀)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、中村茂君を委員長に推薦いたしたいと思います。
第103回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○渡辺(秀)委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名せられんことを望みます。
第102回 衆議院 商工委員会 第19号
○渡辺(秀)委員長代理 野上徹君。
第102回 衆議院 商工委員会エネルギー・基礎素材及び鉱物資源問題小委員会 第1号
○渡辺小委員長 これより商工委員会エネルギー、基礎素材及び鉱物資源問題小委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 前国会に引き続き、私がエネルギー、基礎素材及び鉱物資源問題小委員長に選任されました。小委員各位の格別の御協力をよろしくお願い申し上げます。 エネルギー、基礎素材及び鉱物資源問題に関する件について調査を進めます。 本日は、特に最近の資源エネルギー情勢及び基礎素材産業の現状について政府から説明を聴取いたした…
第102回 衆議院 商工委員会エネルギー・基礎素材及び鉱物資源問題小委員会 第1号
○渡辺小委員長 御苦労さまでした。 次に、基礎素材産業の現状について政府から説明を聴取いたします。矢橋大臣官房審議官。
第102回 衆議院 商工委員会エネルギー・基礎素材及び鉱物資源問題小委員会 第1号
○渡辺小委員長 御苦労さまでした。 次に、主要基礎素材産業の現状について政府から説明を聴取いたします。野々内基礎産業局長。
第102回 衆議院 商工委員会エネルギー・基礎素材及び鉱物資源問題小委員会 第1号
○渡辺小委員長 御苦労さまでした。 以上をもちまして政府からの報告聴取は終わりました。 これより懇談に入ります。 〔午後一時四十六分懇談に入る〕 〔午後一時五十四分懇談を終わる〕
第102回 衆議院 商工委員会エネルギー・基礎素材及び鉱物資源問題小委員会 第1号
○渡辺小委員長 それでは、これにて懇談を終わります。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十五分散会
第102回 衆議院 商工委員会 第16号
○渡辺(秀)委員長代理 水田君の質疑は終わりました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十分休憩 ————◇————— 午後一時七分開議
第102回 衆議院 商工委員会 第16号
○渡辺(秀)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。草野威君。