渡辺尚
会議録に記録された「渡辺尚」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 923 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 住宅・都市整備公団理事
- 直近の発言日
- 1977/05/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産27 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会74 件・74%
- 予算委員会第八分科会11 件・11%
- 土地問題等に関する特別委員会8 件・8%
- 税制問題等に関する調査特別委員会7 件・7%
※ 全 923 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第80回 衆議院 内閣委員会 第17号
○渡辺説明員 お答え申し上げます。 実は筑波研究学園都市の造成事業は日本住宅公団がやっておるわけでございますけれども、これは昭和三十八年九月の閣議了解によって住宅公団があそこの造成をやるということになったものであります。現在もっぱら五十四年に概成させるという事業の達成を図るべく、建設省としては住宅公団を指導しているわけでございます。その後の問題につきましては、これは推進本部等もありますが、今後の問題として国土庁を中心として関係者集まって…
第80回 衆議院 内閣委員会 第17号
○渡辺説明員 大臣が申されましたように、この学園都市、そこに住む人たちの住環境なり生活の利便というものをいかに確保するかという観点から、当然国としても非常に関心を持っておるわけでございます。 なお建設省としましては、特にこの第三セクターには住宅公団が御存じのように出資しておりますが、その住宅公団を監督する立場にあるわけでございまして、そういった影響力といいますかそういうものを活用しまして、その目的を達成できるように指導していきたいという…
第80回 衆議院 内閣委員会 第17号
○渡辺説明員 第三セクターのこの地域の特殊性といいますか、要するにだんだんと都市ができていくという特殊性から資金的にも非常に長期にわたるということも含めて、金融機関がこの第三セクターに出資しているというふうに考えております。 監督そのものにつきましては、ちょっと所管でございませんので、御勘弁願いたいと思います。
第80回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○渡辺説明員 お答え申し上げます。 道路管理者が一般的に道路の交通規制をする、つまり通行制限したり、禁止したりするというのは、道路法の第四十六条一項に基づいてやるわけでございますけれども、こういった米軍の実弾演習を理由としてこういった交通規制をこの条項に基づいてやれるかということについては、われわれとしては消極に解せざるを得ないというふうに考えておるわけでございます。 したがいまして、こういうことでございますので、建設省としては、こうい…
第80回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○渡辺説明員 先ほど申し上げましたように、われわれとして公式にそういった情報を集めているというようなことはありませんので、そういう意味で掌握していないというふうにお答え申し上げたわけでございます。
第80回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○渡辺説明員 御指摘のとおり、一〇四号が県道であること、またこれについて過去何回か交通どめが行われたこと、これはもちろん承知しております。この場合、道路法に基づくものではございませんで、道路交通法によって交通規制が行われたというふうに聞いております。
第80回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○渡辺説明員 現実に一〇四号についてこういった交通規制が行われておるということはもちろん承知しておるわけでございますが、こういったものを一般公共の用に供するという道路本来の目的からいってどう考えるかということはもちろんあるわけでございますが、やはり条約上の制約というものがあるということもやむを得ないのではないかというふうに考えております。
第80回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○渡辺説明員 こういう形で交通どめが行われているということは、もちろん認識しております。
第80回 衆議院 逓信委員会 第3号
○渡辺説明員 お答え申し上げます。 消防法に基づきまして市町村が高速道路でも救急業務を行うわけでございますが、その際に、高速道路という、言ってみれば特殊な構造を有する道路ということでいろいろな問題があったわけでございます。たとえば閉鎖的な構造であるとか、それから非常に高速で走りますので事故が大規模になる可能性があるということがございまして、そういった特殊な状況というものにどう対応するかということで、御存じだと思いますが、四十八年に関係行…
第80回 衆議院 逓信委員会 第3号
○渡辺説明員 正確な数字ちょっとわかりませんが、トンネルの中に管路がありますが、その両側に受信送信装置をつけるのに約二千万くらいというふうに聞いております。 それから消防本部と公団の管理事務所の間には、公団の方でホットラインを引いておるわけでございます。
第80回 衆議院 逓信委員会 第3号
○渡辺説明員 関係者とよく協議して、早急に結論を出すように研究したいというふうに思います。
第80回 衆議院 逓信委員会 第3号
○渡辺説明員 これは先ほどもちょっと申し上げましたが、全国的な問題でもあるわけでございまして、それから先ほど言いましたようなほかの制度との絡み合い等もいろいろ考えてみたいというふうに思います。早急にやってみたいと思います。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第11号
○渡辺証人 宣誓書 良心に従って、真実を述べ、何事もかくさず、又、何事もつけ加えないことを誓います 昭和五十一年六月二十四日 渡辺 尚次
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第11号
○渡辺証人 さようでございます。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第11号
○渡辺証人 住所、横浜市磯子区洋光台四丁目十四の十五、職業、全日本空輸株式会社代表取締役、副社長、生年月日、大正三年七月十日でございます。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第11号
○渡辺証人 昭和四十五年五月二十九日の午後でございます。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第11号
○渡辺証人 その日はちょうど翌日に株主総会を控えておりまして、その株主総会の前日でございましたが、ちょうどその日の東京新聞の朝刊に全日空の融資問題の記事が大きく出ておりまして、私ども会社へ参りましてからその記事を見て非常にびっくりしたわけでございます。ちょうど私どもいろいろ会議がございまして、私は羽田に会合があったりいろいろなことがありまして午後に帰ってまいりまして、何時ごろでございましたか、ちょっと時間は定かに覚えておりませんが、多分…
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第11号
○渡辺証人 一人の方は上森子鉄という人です。あと一人の方は私の知ってない人で、西山さんではございません。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第11号
○渡辺証人 そういうようなことはございません。私どもが来たときには、上森さんはもうお帰りになった後でございました。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第11号
○渡辺証人 ずいぶん思い出してみましたけれども、そういうような記憶は全くございません。