渡辺周
会議録に記録された「渡辺周」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,052 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2012/01/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛31 件
- 地方創生17 件
- 観光・インバウンド11 件
- こども・子育て4 件
- AI2 件
- 経済安保2 件
- 宇宙2 件
- GX・脱炭素1 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治改革に関する特別委員会91 件・91%
- 安全保障委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,052 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 参議院 予算委員会 第2号
○副大臣(渡辺周君) 今御指名でございますので、お答えさせていただきます。 大変過酷な状況の中で隊員たちが活動したことについてメンタルヘルスの御心配をいただきましたこと、防衛省・自衛隊を代表して御礼を申し上げたいと思います。 結論から申しますと、PTSDにかかったという今事例はございません。ただ、この過酷な現場を経験されて、今は発症していないけれども、今後定期的にチェックをして、メンタルヘルスのチェックをしっかりやっております。三十項目…
第180回 参議院 予算委員会 第2号
○副大臣(渡辺周君) 今、現状は、バングラデシュの部隊等に警護をお願いしているというところでございます。
第179回 衆議院 外務委員会 第5号
○渡辺副大臣 正直申しまして、これだけの規模の放射能事故というもの、原発事故というものを想定しての準備は、装備品の質、量からも考えて、想定してこなかったということが現実だったと思います。
第179回 衆議院 外務委員会 第5号
○渡辺副大臣 こういう言い方は大変恐縮ですが、戦後の歴代政権の中で、それは蓄積されてきたかというと、いわゆる核攻撃であるとかあるいは原発テロのようなことというのは、正直言って、現有の化学防護車や除染車等々の装備はありますけれども、とても対応できるようなものではない。 かつて、いわゆる自衛隊法の警護出動に原子力発電所を加えるべきではないかというような議論が一時期されたことはございました。しかし、結果、いろいろ立法上の議論の中でそこは外れた…
第179回 参議院 外交防衛委員会 第5号
○副大臣(渡辺周君) これは、田中局長については大臣が聴取をされた後に私と下条政務官で五十分ほどお会いをしました。そして、琉球新報を始め幾つかに報道されていることについて一つ一つをただしました。 例えば、レンタカーを借りるお金があったらどうであったとか、あるいは日米の審議官級でというようなことがありました。これは全部言ったのかと言ったら、本人は記憶にないの一点張りなんです。そんなことはないだろうと、思い出せるだけでもいいから言ってくれと…
第179回 参議院 外交防衛委員会 第5号
○副大臣(渡辺周君) 恐縮でございます。私からお答えをさせていただきます。 今委員も御指摘のありましたとおり、また先ほど風間委員からも類似の質問をいただきましたけれども、来年でPKO法が成立二十年を迎えます。そして、今回の国際ミッションへの参加が二十五回目でございます。当初想定をしていた国際貢献活動からもう二十四回の参加をしていろんな事例に遭遇をしておりまして、それだけに我々も省内で、東ティモールあるいは古くはモザンビークに行かれた当時…
第179回 衆議院 外務委員会 第3号
○渡辺副大臣 昨日、一川防衛大臣、そして事務次官が会いまして、発言の中身についてただしたところ、このような新聞の、琉球新報の見出しになっているような直接的な言い方ではないけれども、そのようにとられても仕方ないという発言をしたということは御本人も認めております。
第179回 衆議院 外務委員会 第3号
○渡辺副大臣 防衛大臣であります。
第179回 衆議院 外務委員会 第3号
○渡辺副大臣 きょう沖縄に行っておりますのは中江事務次官でございまして、きょうの午後に知事に会うという約束を取りつけております。 昨日、記者会見でも大臣が申し上げました、まずは事務の責任者であります事務次官が行くということで、きょうは、まず当面、そのような対応をさせていただいたところでございます。
第179回 衆議院 外務委員会 第3号
○渡辺副大臣 昨日会見した際も、そのような御指摘をいただきました。その場で、まず大臣から、謝罪の言葉が冒頭ございました。そして、沖縄に対して直接ということにつきましては、日程的な問題もございますので、きょうは事務次官が沖縄に急遽向かったということでございます。
第179回 衆議院 外務委員会 第3号
○渡辺副大臣 ですので、政治的な立場からもし大臣の謝罪がどうしても沖縄に必要だということになれば、そこは当然調整をすることにもなるであろうというふうに考えております。
第179回 衆議院 外務委員会 第3号
○渡辺副大臣 日程といいますか、昨日の話でございましたので、きょう急遽大臣が行くということにはこれはなかなかなり得なかっただろう、ですから、事務次官が行きますということで申し上げた次第でございます。
第179回 衆議院 外務委員会 第3号
○渡辺副大臣 議論といいますか、今回の問題を、昨日の朝報じられたことを受けて、当然、省内でも断続的に協議をしております。ですから、このことについて協議はしております。
第179回 衆議院 外務委員会 第3号
○渡辺副大臣 そのようなことは一切我々は考えておりませんし、また、一川大臣は、そのようなことで現場に行くことを避けるというようなひきょうな方でもないということは断言しておきます。
第179回 衆議院 外務委員会 第3号
○渡辺副大臣 私は専門家ではありませんので便数までわかりませんけれども、相当数の飛行機が飛んでいることは承知しております。
第179回 衆議院 外務委員会 第3号
○渡辺副大臣 結論から申しますと、なっておりません。 そして、きょう報道された発言の後半の部分につきましては、どのような発言を酒席でしたのかということについて先ほどの前段の部分とあわせて尋ねたところ、御本人はそのようなことを言った記憶はないというふうなきのうのやりとりでございました。
第179回 衆議院 外務委員会 第3号
○渡辺副大臣 パネッタ長官との会談、あるいはその夜の懇談の席、晩さんの席でも私は同席しておりますが、そのような具体的なお話は、いつまでに限ってという話はアセスの提出についてはございませんでしたし、また、審議官級のやりとりについては、我々も報告を受けていますが、やりとりについてここで申し上げるわけにはいきませんが、沖縄の田中局長が発言をしたような、そのような話になっているというようなことを、断定的に、我々はもちろん今現在の状況でなっている…
第179回 衆議院 外務委員会 第3号
○渡辺副大臣 これは、先ほどの新聞報道に田中局長の発言の趣旨という形で載っておりました。そして、それが六月までにできなければ何か普天間は固定化されるというようなことを断定的に申し上げているわけでございます。そんなようなことは一切話をアメリカとはしておりませんし、また、政治家はわからないかもしれないがという最初の冒頭の部分は私どもちょっと理解に苦しみますけれども、当然、必要な報告は受けているわけでありまして、事務方が政務三役の知らないとこ…
第179回 衆議院 外務委員会 第3号
○渡辺副大臣 時系列に申し上げますと、昨日の朝の琉球新報に大きく報じられました後、朝、大臣が、このことについて記者会見で、とにかく本人を上京させてまずは事情を聞くということで、厳しい対応をしたいということを発言されました。その後、参議院の外交防衛委員会の場でも御指摘があり、同じような趣旨で答弁をされ、そして、上京された田中局長をまずは事務次官室に招いて話をし、その後、宮中行事を終えた大臣が大臣室で事情を聞いて、そして夜の八時に、昨日、も…
第179回 衆議院 外務委員会 第3号
○渡辺副大臣 きょう、まずは事務次官が、ちょうどこの午後の時間に、今もう沖縄に到着して知事と会うこととしておりますが、私ども政務三役も、謝罪をするということは、メディアを通してだけではなく、会見の席だけではなく、やはり現地に足を向けて謝罪すべきだということであるならば、それは私自身はその準備をしたいと思っております。そして、今回の発言につきまして、政務三役の一人として、まずは率直におわびを申し上げたいというふうに思います。 また、年内提…