渡辺周
会議録に記録された「渡辺周」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,052 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2012/02/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛31 件
- 地方創生17 件
- 観光・インバウンド11 件
- こども・子育て4 件
- AI2 件
- 経済安保2 件
- 宇宙2 件
- GX・脱炭素1 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治改革に関する特別委員会91 件・91%
- 安全保障委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,052 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 衆議院 予算委員会 第17号
○渡辺副大臣 御指摘の点を踏まえて確認をしたいと思います。
第180回 衆議院 総務委員会 第2号
○渡辺副大臣 今、アメリカの新国防戦略が発表され、四千八百五十億ドルの大幅な国防予算の削減が発表されまして、日米で新たな協議に入っているところでございます。 これはもう副長官を経験された今津先生も御承知のとおり、我が国の防衛予算というのは、対GDP比でいきますと〇・八五%、世界第百四十八位ではないかと識者の方の御指摘がございます。この防衛予算は、その中でも人件費、糧食費というものが半分を占めておりまして、本当に我が国の周辺国のさまざまな…
第180回 衆議院 総務委員会 第2号
○渡辺副大臣 問題意識はまさに一緒でございまして、発災以来、昨年、最高で十万人を超える、そして延べでは一千万人を超える自衛官たちが不眠不休で、これは防衛省・自衛隊のみならずでありますけれども、国家機関を挙げて本当に取り組んだ、その中でも自衛隊に対する活動が大変大きいわけでございます。 その中で、今回の法案の中で、自衛官は本当にそれでいいのだろうか、そして、内局でありますとか地方の出先の事務官として後方支援に当たった、あるいは地域自治体と…
第180回 衆議院 総務委員会 第2号
○渡辺副大臣 これは実務者協議の中で出てくるお話でございますので、それは重く受けとめさせていただきまして、その御判断を最大限尊重したいというふうに考えております。
第180回 衆議院 予算委員会 第11号
○渡辺副大臣 御指名でございますので、御答弁をさせていただきます。 あの日、北部方面隊、北海道の部隊が移動するに当たりまして、民間のフェリーを使いましたけれども、そのさまざまな手続ですとか、あるいは確保に時間を要したということで、そういう意味での、隊員の現地への輸送の確保という点で非常に手間取った、準備ができていなかったということが教訓で一つ挙げられております。
第180回 衆議院 予算委員会 第11号
○渡辺副大臣 原子力災害に対しては、今回の複合型の震災の、まさに装備品の限界ということで、我々としては、一つには、無人の装備品を持つということを予算で今回計上いたしました。 そしてまた、大型の輸送機につきましては、これは、自前の輸送能力を持っていなかったということが今回の大きな教訓として挙げられております。それだけに、輸送機、そしてまた、早期に現場に行って、現地を見たさまざまな映像をリアルタイムで各部隊に、陸海空それぞれが共有できるよう…
第180回 衆議院 予算委員会 第11号
○渡辺副大臣 米軍機の騒音訴訟の、二十三年十月二十四日現在で、米軍関係飛行場の合計金額が、申し上げますと、二百二億でございます。 それで、先ほどの、委員……
第180回 衆議院 予算委員会 第11号
○渡辺副大臣 これは防衛省の資料でございます。
第180回 衆議院 予算委員会 第11号
○渡辺副大臣 はい。損害賠償金は、これはもう決まっておりまして、ここで申し上げますけれども、日本政府とアメリカ政府の協議の中で……(照屋委員「いいですよ、時間がないよ。もう二百二億とわかったから」と呼ぶ)よろしいですか。
第180回 衆議院 予算委員会 第7号
○渡辺副大臣 掃海艇が派遣されたのは湾岸戦争の後、ただ、戦争が終結をしていました。ですから、機雷の除去ということを、これはたしか、あのときは海上警備行動で行ったと認識をしています。あの後、法案ができるまでの間の検討段階では、たしかいろいろな議論がされていたと思います。ちょっとそこのところは今正確に、二十年前の話でございますので少し失念しておりますけれども。 今、現状、イランが例えば機雷を敷設して、ここでホルムズ海峡を封鎖した場合に、我が…
第180回 衆議院 予算委員会 第6号
○渡辺副大臣 今御指摘のございました防空識別圏とは、航空自衛隊がスクランブル発進をする目安としてのラインでございまして、本来、領空の外側に設けられるものであります。 我が国の場合は、戦後アメリカ軍が設定したものを自衛隊が引き継いだという形になっております。そして、与那国島の本来外側になければいけないはずのこの識別圏が与那国島を遮る形であった。そういうことを、非常に不自然な事態でございましたので、これは地元の要望も踏まえて、沖縄返還後初め…
第180回 衆議院 予算委員会 第4号
○渡辺副大臣 真部局長は、前局長の不適切発言によりまして、十二月の十九日に新たに再登板という形で局長になりました。そのときは一川大臣でございます。そして、一月四日の指示をした日というときも一川大臣ですけれども、この点については一切我々三役あるいは本省は、このことは確認しました、本省に相談をしたのか、あるいは本省から何らかの指示があったのかと。もしそんなことがあったら大変なことだぞということも局長に直接先ほども言いました。そして、局長とと…
第180回 衆議院 予算委員会 第4号
○渡辺副大臣 この点につきましては、公務時間中の時間帯に講話を行っているわけでありますから、当然誰かがメモをとるなり発言なりをまとめているはずではないかということは、何度もただしました。そして、その結果、そのようなものはないということでございましたので、それならば、記憶を呼び起こして、とにかく当日言ったと思われることを筆記してくれ、そして文書にしてくれということで、現地へ行きました防衛省職員を通して指示をしまして、そして出たものを、けさ…
第180回 衆議院 予算委員会 第4号
○渡辺副大臣 当日の講話には、四名の職員が局長以外に居合わせたそうでございます。その上で、本来なら原稿があるはずだ、それを読んだのではないかという、先生と同じ疑問を持って私どもも質問をいたしました。しかし、ないという答えでございましたので、ないということだと、我々も今の時点ではそのように受けとめております。
第180回 衆議院 予算委員会 第4号
○渡辺副大臣 通常の勤務時間内で局長が行うことでございますから、常識的に考えれば、我々もそうですけれども、誰か職員が随行していれば、必ずお互いのやりとりをメモにとるなりしていますね。ですから、当然そういうことはあるだろうということは我々も素朴な疑問として思いますので、その旨を伝えました。
第180回 衆議院 予算委員会 第4号
○渡辺副大臣 この規則にのっとって、本来ならば、記録をされたものは当然残してあるはずだ、そういうふうに認識するのは当然でございまして、もう一遍、これはきょうもまだ、委員長を務めます大臣がこの第一回目の委員会をやりますので、その中でもう一回確認をします。
第180回 衆議院 予算委員会 第4号
○渡辺副大臣 はい。
第180回 衆議院 予算委員会 第4号
○渡辺副大臣 委員長からの御指示でございますので、確認をして、後日提出いたします。
第180回 衆議院 予算委員会 第4号
○渡辺副大臣 当然、これは局内で総務部から発せられたメールでございますので公文書でございますので、これは委員会の御指示がありましたら提出するようにさせていただきます。
第180回 衆議院 予算委員会 第2号
○渡辺副大臣 今委員から御指摘のありました点につきましては、今初めて聞いたというのが真相でございます。ですので、今おっしゃったメールというものをぜひ我々としてもこれを確認させていただいて、どのような形でそういうことになっていたのか、その内容はぜひ精査をさせていただきたいというふうに思います。