渡辺博道
会議録に記録された「渡辺博道」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,059 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 復興大臣
- 直近の発言日
- 2018/12/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生22 件
- 社会保障・年金6 件
- 観光・インバウンド4 件
- 防衛3 件
- GX・脱炭素2 件
- 医療2 件
- 通商・貿易2 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 東日本大震災復興特別委員会96 件・96%
- 予算委員会第二分科会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,059 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第197回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○渡辺国務大臣 先生の考え方と全く同じでございます。
第197回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○渡辺国務大臣 母子避難者等に対する高速道路の無料化措置についての実施期間は、現行制度では来年の三月までとなっております。 その後の取扱いについては、国土交通省とともにしっかりと検討させていただきたいというふうに思います。
第197回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○渡辺国務大臣 住宅につきましてでありますが、自主避難者の方々の住まいの確保については、公営住宅への入居円滑化措置や、福島県と連携した避難者への相談支援などに取り組んでいるところであります。 そのために、引き続き、福島県や関係省庁と密に連携して、避難者に寄り添ってしっかりと対応します。
第197回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○渡辺国務大臣 現在、全国に二十六の生活支援の、NPOの皆さん方がやっておりますが、これは間接情報で私はお話を聞いておりますが、時間があったら、私は、そういう人たちにも、実際に自主避難している人たちにもお話をお伺いしたいと思っています。
第197回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○渡辺国務大臣 内堀知事からも、そういった要望がございました。私としましても、しっかりとそれは受けとめていきたいというふうに思います。決意だけ表明させていただきます。
第197回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○渡辺国務大臣 私は既に、何度も申し上げましたけれども、大臣就任以来、被災各市町村長にお会いし、現場を見てまいりました。その中で、さまざまな地域の進捗の度合いの差があるということも認識をしております。当然、にぎわいが出始めているところもあり、復興が着実に進展しているところもある一方、やはり復興の中には地域差があります。その地域差をどのように埋めていくか、これは大変重要な課題だというふうに思います。 また、心のケア、この問題についても、ま…
第197回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○渡辺国務大臣 現在の状況を御報告させていただきますが、今月までに、各復興施策の進捗状況並びに復興・創生期間後に対応が必要な課題、今これを整理している段階であります。 そして、今後のあり方については、今年度内に、いわゆる来年の三月までには一定の方向性を示したい、そのように思っております。
第197回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○渡辺国務大臣 お答えいたします。 災害公営住宅等に転居された方が、先ほどの新聞ではありませんけれども、孤独死をしていく、こういったことは大変残念なことだというふうに思います。 こういったことのないように、孤立防止やコミュニティーづくりは大変重要な課題であります。引き続き、これは自治体と連携して取組を実施していかなければならないというふうに思いますが、具体的に、被災者支援総合交付金によりまして、生活支援員による見守り、相談、災害公営住宅…
第197回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○渡辺国務大臣 一つの大きな課題は、心のケアということ、言葉を変えていくならば、心の復興というものを一つの大きな要素に考えておりますので、この部分についてはしっかりと対応してまいりたいというふうに思います。
第197回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○渡辺国務大臣 東日本大震災に関連してお亡くなりになりました方々に、心からお悔やみを申し上げたいというふうに思います。 震災から間もなく七年九カ月たとうとしております。避難生活が長期化する中で、心のケアの取組は、被災者支援の中で最も、とりわけ重要な課題であるというふうに認識をしております。 復興庁では、被災者の心のケアのため、被災者支援総合交付金を活用した見守り活動に加えて、現在、被災三県の心のケアセンターにおいて、保健師、看護師などの…
第197回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○渡辺国務大臣 私は、大臣就任以来、現場主義に徹して、さまざまな市町村に行ってまいりました。 その中で、復興は着実に進んでいるんですが、やはり心のケアというものは大変重要であるというふうに認識をしております。 その心のケアについては、復興・創生期間を通じて、引き続き、被災三県における取組をまずしっかり支援してまいりたいというふうに思います。 その後の、復興・創生期間後の対応については、県や被災市町村からの要望、御協力をいただきながら、復…
第197回 参議院 本会議 第6号
○国務大臣(渡辺博道君) 東日本大震災復興特別区域法に基づく漁業法の特例についてお尋ねがありました。 本制度は、東日本大震災により壊滅的な被害を受けた地区において、地元漁業者のみでは事業再開が難しい場合に、迅速な事業再開を図るための特例を設けたものであります。 この特例を活用した桃浦地区では、カキの生産は着実に増加し、地元漁業者の福利厚生も向上するなど、被災地の円滑かつ迅速な復興に寄与しており、本制度は破綻しているとの御指摘は当たらない…
第197回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○国務大臣(渡辺博道君) 復興大臣を拝命しております渡辺博道でございます。 東日本大震災復興特別委員会の開催に当たり、一言御挨拶を申し上げます。 東日本大震災の発災、そして東京電力福島第一原発事故から七年八か月が経過しました。 未曽有の大災害であるこの震災や原子力災害からの復興には、多くの困難が伴うと同時に、長期にわたっての取組も必要となります。安倍内閣では、東北の復興なくして日本の再生なしとの強い決意の下、これまでも、復興の加速化を内…
第197回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(渡辺博道君) 私は、復興大臣就任後、現場主義を徹底しようということで、岩手県、宮城県、そして福島県の知事にお会いし、さらには四十三の市町村長にお会いをしました。さらには、被災者の皆さん方と意見交換をしたところでございます。その中で、町のにぎわいが出始めているところもあります。また、復興が着実に進展していることを感じる一方、復興の進捗度合いによって地域差があることもまた認識をしております。さらに、心のケアなどが必要である、こう…
第197回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(渡辺博道君) そしてまた……(発言する者あり)一言で言いますが、時間は分かります。復興施策の進捗状況についてしっかりと把握した上で、整理をした上で、今年度内に一定の方向性を示してまいります。
第197回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○渡辺国務大臣 復興大臣を拝命しております渡辺博道でございます。 東日本大震災復興特別委員会の開催に当たり、一言御挨拶申し上げます。 東日本大震災の発災、そして東京電力福島第一原発事故から七年八カ月が経過しました。 未曽有の大災害であるこの震災や原子力災害からの復興には、多くの困難が伴うと同時に、長期にわたっての取組も必要となります。安倍内閣では、東北の復興なくして日本の再生なしとの強い決意のもと、これまで、復興の加速化を内閣の最重要課…
第196回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第9号
○渡辺委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 お手元に配付してありますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は三件、また、地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は一件であります。 ————◇—————
第196回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第9号
○渡辺委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 まず、内閣提出、国家戦略特別区域法の一部を改正する法律案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第196回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第9号
○渡辺委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 次に、地方創生の総合的対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第196回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第9号
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕