渡辺具能
会議録に記録された「渡辺具能」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 626 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/03/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 医療1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 626 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 参議院 財政金融委員会 第3号
○大臣政務官(渡辺具能君) 委員おっしゃいますように、確かに企業によって運用の仕方も、あるいは目標も違っておりまして、その影響は企業ごとに違うわけであります。 したがって、どの程度まで細かく、数も大変多いわけですから調べられるか分かりませんけれども、その辺についてはまた別途検討いたしまして、ある程度のことが御報告できるようでありましたら、報告をさせていただきたいと思います。
第156回 参議院 財政金融委員会 第3号
○大臣政務官(渡辺具能君) 委員御指摘の点につきまして検討いたしまして、報告できる状況にあれば、先ほども申し上げましたように、報告させていただきます。
第156回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○渡辺(具)大臣政務官 被爆体験者のいわゆる心の病に対する支援事業でございますが、ただいま評価いただきましたように、第二種健康診断特例地域、つまり長崎の爆心地から半径十二キロの区域内での被爆体験をした者、そして現在もそこの区域に居住する者を対象にいたしております。 この対象者をこのように限定いたしましたのは、専門家に依頼して行いました研究結果に基づきますと、被爆体験者は、爆心地から半径十二キロの区域内に現在も居住することによって、今なお…
第156回 衆議院 財務金融委員会 第6号
○渡辺(具)大臣政務官 上田委員の御質問に対しまして、端的にお答えする計算は大変難しいんですけれども、一つの計算に基づいてお答えをさせていただきます。 仮に、将来にわたりまして現行の保険料水準で推移した場合、将来の保険料引き上げによって得られる保険料収入が得られなくなることから、こちらの方をフィックスしますと、現在受給しておる年金を含めて、年金給付の水準は直ちに三、四割引き下げることが必要でございます。 先生がおっしゃった負債総額という…
第156回 衆議院 予算委員会 第14号
○渡辺(具)大臣政務官 国務大臣、副大臣及び大臣政務官の規範におきましてただいま御指摘のことについて書かれているわけでございますが、具体的には、国会対応につきましては、大臣政務官あるいは副大臣は事務方の先頭に立って対応するということでありまして、例えば質問取りにつきましては、大臣政務官がみずから出かけていって行うということではなくて、事務方を適切に指揮して対応するということであります。 いずれにせよ、大臣、副大臣、大臣政務官が適切に役割…
第156回 衆議院 予算委員会 第14号
○渡辺(具)大臣政務官 都築委員から御質問があるということを伺いまして、私が指揮をいたしまして、担当の事務方に、行って質問を伺ってくるようにということを申し上げました。
第156回 衆議院 予算委員会 第14号
○渡辺(具)大臣政務官 私もこの仕事だけをしているわけではございませんで、いろいろな仕事の中でそういう仕事が参りましたので、いつの何時だったかということは、はっきりは覚えておりません。
第156回 衆議院 予算委員会 第14号
○渡辺(具)大臣政務官 先ほど申し上げましたように、大臣政務官は、国会との連絡調整に立つということでありますが、質問がありました場合は、必ずしも出向いていって大臣政務官が聞くということではなくて、役所におりまして、だれが行くべきか、あるいは、どういう問題かということを聞いてくるように指示することも重要な仕事でありまして、これも国会との連絡調整の一環である、指揮することが大変重要な仕事であるというふうに思っております。
第156回 衆議院 予算委員会 第14号
○渡辺(具)大臣政務官 私も、過去役人時代、質問取りにも何度も参りました。そういう質問に対して、先生の論点がどこにあるかということは大切でございますので、事務方が持ってまいりましたペーパーを見まして、先生のお聞きになりたい点、あるいは議論していただく点はどこかということを事務方といろいろやりとりをしまして、質問の整理を事務方に対して指示したところでありまして、私は大変重要な仕事をしたというふうに思っております。
第156回 衆議院 予算委員会 第14号
○渡辺(具)大臣政務官 委員御指摘のとおり、社会保険の適用事業所数は今御指摘のとおりでございまして、平成九年をピークに下がっておりまして、十三年度末には百六十五万。それから政管健保の方は、やはり九年度をピークにいたしまして、現在百五十二万ということでございます。一方、労働保険の適用状況は、これも委員御指摘のとおりでありますが、十三年度末で適用事業所数は三百五万、非常に多くなっているわけでございます。 この乖離でございますが、社会保険の強…
第156回 衆議院 予算委員会 第14号
○渡辺(具)大臣政務官 従業員を使用する事業主においては、従業員が必要な医療や年金を安心して受けられるように、社会保険に加入して保険料を納付することは法律上ちゃんと規定された事業主の責務でございます。 しかし、委員御指摘のとおり、現下の厳しい経済情勢を背景にいたしまして、社会保険制度に対する理解に乏しい事業主、あるいはやりたくてもなかなかやれない、そういう事業主も見受けられることは事実であります。 このため、従来より、先ほどもちょっと申…
第156回 衆議院 予算委員会 第14号
○渡辺(具)大臣政務官 御指摘のとおりの状況になっておりますが、大臣の命令による強制解散というのは、大臣がいろいろ事務的な運営について指導しても、そういう場合にその指導に従わないというようなときの規定でございまして、大臣がそういう解散指示をするようなことは、これまでもありませんし、今のところ考えておりません。
第156回 衆議院 予算委員会 第14号
○渡辺(具)大臣政務官 いろいろ厳しい状況の基金に対しましては、必要な積み立てを行うため、給付水準を見直して積み立てやすくするとか、あるいは基金にとどまって一定の期間をかけて積み立てていただくなど、個々のケースに応じていろいろな工夫が考えられますので、相談に乗っておるところでございます。
第156回 衆議院 予算委員会 第14号
○渡辺(具)大臣政務官 委員御指摘のとおり、大変難しい問題でありまして、役所としても大いに悩んでいるところでございますけれども、今申し上げましたように、いろいろな工夫が、考えられる工夫をみんなで持ち寄って、個別的な解決方法を相談しているところでございます。
第156回 衆議院 予算委員会 第14号
○渡辺(具)大臣政務官 三月末の予定でございます。
第156回 衆議院 予算委員会 第14号
○渡辺(具)大臣政務官 今精査をしているところでございまして、ここで申し上げられるような見通しは立っておりません。
第156回 衆議院 予算委員会 第14号
○渡辺(具)大臣政務官 ただいまの質問につきまして、そういう質問の予定を聞いておりませんでしたので、今手元にありませんので、また後日、調べて御報告させていただきます。
第155回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○大臣政務官(渡辺具能君) 国立病院特別会計への平成十五年度一般会計繰入れ要求額は千二百六十八億円でございます。
第155回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○大臣政務官(渡辺具能君) 委員御指摘のとおり、十五年度要求額は四十六億円の増額要求となっております。これは、医薬品購入等の経費ですとか、いろんな経費削減を昨年に引き続き行っているところでございますけれども、一方では、がん予防のための先端的検診手法の研究のために、がん予防・検診研究センターをナショナルセンターの中に設置するとか、そういう政策的医療のため、あるいは政策的経費も必要でございますので、結果として、委員御指摘のとおり、四十六億円…
第155回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○大臣政務官(渡辺具能君) おおむねそういうことでございます。