清水美智夫
会議録に記録された「清水美智夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 287 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 厚生労働省社会・援護局長
- 直近の発言日
- 2006/12/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会37 件・37%
- 災害対策特別委員会27 件・27%
- 国土交通委員会12 件・12%
- 内閣委員会8 件・8%
- 総務委員会7 件・7%
- 財務金融委員会3 件・3%
※ 全 287 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第165回 衆議院 厚生労働委員会 第9号
○清水政府参考人 繰り返しで恐縮でございます。 私どもは、今法案を提出し、御審議をお願いするという立場でございますので、それ以外のことについて、なかなかコメントしにくいということについて御理解を賜りたいというふうに存じます。
第165回 衆議院 厚生労働委員会 第9号
○清水政府参考人 今、社会保険庁の人員に関しまして、七カ年の人員削減計画というものを考えて、それを策定しておるわけでございます。 この考え方を申し述べますと、一つは、定型的業務の外部委託といったこと、あるいはシステムの刷新、そういう合理化を徹底するという考え方でございまして、そうすると、それに携わっていた人員というものがほかで活用できるということになりますので、強化すべき分野の業務にそこの人員シフトを図るということを考えておるわけでござ…
第165回 参議院 厚生労働委員会 第7号
○政府参考人(清水美智夫君) 社会保険庁の徴収部門と国税庁の統合というお話でございますけれども、現状を見てみまして、国民年金と国税とは徴収の対象者が大きく異なるという点が一点あろうかと思います。また、国民年金の徴収と国税の徴収とでは業務の特性がやはり相当違うのかなと。国民年金の方は、未納額が最高でも三十万円という少額多数債権ということでございまして、国税の方は、どちらかといいますと、悪質・処理困難事案に対して力を注がれているといったよう…
第165回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○清水政府参考人 社会保険庁におきましては、昨年の十二月に、今年度から七年間の人員の削減の計画を策定してございます。 この計画の中身でございますけれども、事務の入力等の定型的な業務、こういうものを外部委託しよう、あるいは市場化テストあるいはモデル事業も活用して外部委託を拡大していこう、さらには、コンピューターシステムの刷新による人手業務の削減を行っていこう、業務の広域的な集約化によってそれも行っていこうということで、合理化、効率化を徹底…
第151回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○清水政府参考人 ただいま御指摘のいわゆるシックハウス症候群についてでございますけれども、関係五省が協力して対策を進めることとしてございます。今までもホルマリンの基準値などもつくっておるところでございますが、いずれにいたしましても、シックハウス症候群につきましては、実態、発生機序、因果関係等が必ずしも明らかではございません。 そのために、研究を実施することとしているところでございまして、平成十三年度、健康局などにおきまして、一つは屋内空…
第136回 衆議院 決算委員会第一分科会 第1号
○清水説明員 環境事業団の金融業務についてのお尋ねでございます。 環境事業団の信用供与の事業の大きなものといたしましては、建設譲渡事業と融資事業の二つがあるわけでございます。 まず、建設譲渡事業について申し上げますと、我が国の市街地におきましては住宅と工場との混在という地域がまだ多くございます。工場騒音、悪臭等の苦情が後を絶たないわけでございます。こういうものに対応するためには、そういう工場を公害防止の観点あるいは環境保全の観点に配慮し…
第136回 衆議院 決算委員会第一分科会 第1号
○清水説明員 御理解を賜りたいと思います。