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内閣府沖縄振興局長参議院衆議院
総発言数
289 件
直近の所属会派
—
直近の役職
内閣府沖縄振興局長
直近の発言日
2007/02/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会89 件・89%
  • 財政金融委員会4 件・4%
  • 内閣委員会3 件・3%
  • 決算委員会3 件・3%
  • 環境委員会1 件・1%

※ 全 289 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

289 件中 20 件を表示
内閣府沖縄振興局長2007/02/19

第166回 衆議院 予算委員会 第11号

○清水政府参考人 私どもにおいて、非公式な意見交換の参加者から情報を収集して作成した非公式なメモでございます。(馬淵委員「形態です、形態」と呼ぶ)紙にして二枚のものでございます。

内閣府沖縄振興局長2007/02/19

第166回 衆議院 予算委員会 第11号

○清水政府参考人 内閣府において作成いたしましたメモについて、昨年十月二十四日に開催された運営委員会委員の間での電話による非公式な意見交換に関するものであるということにつきましては、御指摘の週刊誌の記事に指摘されているものと共通しているところでございますが、私どもの作成したメモの内容につきましては、先ほど来申し上げておりますように、非公式なものであるということにかんがみて、そのお答えを差し控えさせていただいたものでございます。

内閣府沖縄振興局長2007/02/19

第166回 衆議院 予算委員会 第11号

○清水政府参考人 私どもが作成したメモについては、委員による非公式な意見交換について、参加者からの情報収集に基づいて、内容の真偽について確認しないままに、また参加者の了承を得ずに、独自に単なる部内説明用の非公式のものとして作成したものでございますので、その文書との関連について確認することは差し控えさせていただきたいと存じます。(馬淵委員「確認してください。内閣府、確認してください。事務的なことじゃないですか。事務的な手続じゃないですか」…

内閣府沖縄振興局長2007/02/19

第166回 衆議院 予算委員会 第11号

○清水政府参考人 お答え申し上げます……(発言する者あり)

内閣府沖縄振興局長2007/02/19

第166回 衆議院 予算委員会 第11号

○清水政府参考人 内閣府において作成いたしましたメモにつきましては、先ほど申し上げましたように、内容の真偽について確認しないままに、非公式な意見交換について参加者の了承を得ず独自に作成したものでございます。その内容についてお答え申し上げることは差し控えさせていただいているところでございまして、その文書との関連においての確認についても差し控えさせていただきたいと存じます。(発言する者あり)

内閣府沖縄振興局長2007/02/19

第166回 衆議院 予算委員会 第11号

○清水政府参考人 財務省大臣官房国際局・大臣官房・主税局担当でございます。

内閣府沖縄振興局長2007/02/13

第166回 衆議院 予算委員会 第7号

○清水政府参考人 お答え申し上げます。 担当大臣離任後におかれましても、オブザーバーとして出席しておられます。

内閣府沖縄振興局長2007/02/13

第166回 衆議院 予算委員会 第7号

○清水政府参考人 担当大臣離任後に出席されたほかの大臣はおりません。

内閣府沖縄振興局長2007/02/13

第166回 衆議院 予算委員会 第7号

○清水政府参考人 オブザーバーという立場で御出席されております。 もう少し申し上げますと、尾身大臣離任後でございますが、構想の提唱者でございまして、科学技術政策に対する知見、経験を有しておられる、また、世界最先端の大学院大学の設立準備を進めるに当たって必要となる科学者などとの世界的なネットワークを有していることなどにかんがみまして、内閣府、あるいは沖縄科学技術研究基盤整備機構に置かれた運営委員会からの要請に基づいて、オブザーバーなどとし…

内閣府沖縄振興局長2007/02/13

第166回 衆議院 予算委員会 第7号

○清水政府参考人 お答え申し上げます。 尾身朝子、尾身議員の御長女が、尾身議員の国際会議等への出席の際に、尾身議員が出席し、その専門性を生かす上で、外国人有識者との間の通訳、連絡係兼秘書役的な役割として出席が必要であると運営委員会等が認め、御長女が同席されたものでございます。

内閣府沖縄振興局長2007/02/13

第166回 衆議院 予算委員会 第7号

○清水政府参考人 尾身議員がオブザーバーとして国際会議に出席されるに際しまして、その専門性を生かす上で、外国人有識者との間の通訳、連絡係兼秘書役的な役割として御出席が必要であると認められたものでございます。

内閣府沖縄振興局長2007/02/13

第166回 衆議院 予算委員会 第7号

○清水政府参考人 御長女が御同席されたときにおかれましても、通訳が設置された場合はございます。

内閣府沖縄振興局長2007/02/13

第166回 衆議院 予算委員会 第7号

○清水政府参考人 お答え申し上げます。 会議への出席者につきましては、一般的に、共通して提供される食事や宿泊あるいは現地での移動に要する経費、現地との往復の航空賃等の公費の支出が一般的に行われてございますが、御指摘の御長女の件につきましては、これらの会議出席者に準じた扱いとなりますが、一回の宿泊費の例外を除き、宿泊費、航空賃については辞退をされているところでございます。 他の会議出席者と共通して提供される食事やレセプションについての公費…

内閣府沖縄振興局長2007/02/13

第166回 衆議院 予算委員会 第7号

○清水政府参考人 お答え申し上げます。 機構の運営委員の間での非公式の電話の会議が行われたと承知しております。

内閣府沖縄振興局長2007/02/13

第166回 衆議院 予算委員会 第7号

○清水政府参考人 これは、私ども参加していない会議でございますので、私どもが情報収集したところで承知しておりますのは、七名の運営委員の先生方の間で非公式に意見交換がされたと聞いております。(馬淵委員「どのような」と呼ぶ)中身については、十二月に正式の運営委員会が予定されてございますので、それに向けた、機構の組織、人事あるいは運営計画、予算を含めた、そういったものについての非公式の意見交換と承知しております。

内閣府沖縄振興局長2007/02/13

第166回 衆議院 予算委員会 第7号

○清水政府参考人 機構の予算についての御議論があったとは承知しております。

内閣府沖縄振興局長2007/02/13

第166回 衆議院 予算委員会 第7号

○清水政府参考人 お答え申し上げます。 この電話の会議につきましては、十二月の正式の運営委員会を準備するための非公式な意見交換ということで委員の間で行われまして、私どもは参加しておりません。後ほど情報収集させて聞き取りによるものですので、その中身については、正確なところについて確認する立場にないところでございます。 以上でございます。

内閣府沖縄振興局長2007/02/13

第166回 衆議院 予算委員会 第7号

○清水政府参考人 非公式の電話会議について、私どもが聞き取りをして作成したメモを持ってございます。

財務大臣官房審議官2006/12/12

第165回 参議院 経済産業委員会 第8号

○政府参考人(清水治君) お答え申し上げます。 外為法上の対外直接投資に対する取扱いでございますが、武器製造業などの一部の業種に対する対外直接投資につきましては事前届出の対象となってございまして、必要に応じまして変更、中止などの勧告、命令を行うことができることになってございますが、そのほかの業種に対する対外直接投資については原則自由ということでございます。 なお、付け加えますと、金融面での北朝鮮に対します制裁措置といたしまして、十五団体…

財務大臣官房審議官2006/12/05

第165回 参議院 環境委員会 第3号

○政府参考人(清水治君) お答え申し上げます。 ただいま御質問がございましたCDM案件の発掘についてでございますが、京都メカニズムを活用いたしまして、我が国の温室効果ガス削減目標の達成のために重要でございます地球温暖化対策に貢献するものと考えているところでございます。 CDM案件の発掘に対する国際協力銀行におきます具体的な取組といたしましては、まず国際金融業務におきましては、二〇〇五年度に中米経済統合銀行に対しましてCDM案件形成支援の…