清水治
会議録に記録された「清水治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 289 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 内閣府沖縄振興局長
- 直近の発言日
- 2007/02/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会89 件・89%
- 財政金融委員会4 件・4%
- 内閣委員会3 件・3%
- 決算委員会3 件・3%
- 環境委員会1 件・1%
※ 全 289 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 予算委員会 第13号
○清水政府参考人 設計のおくれと不十分な御説明をしたことについて、改めておわび申し上げます。 本体的な工事につきまして実施設計全体が完了する前に行いましたのは、本体的な工事をその年度内に竣工させるために早く着手する必要があったこと。さらに、施設整備費についての予算の所要額が、実施設計が進む段階で予算の額を大幅に上回る見込みとなりましたので、工事範囲を限定する必要がございました。それで、全体の実施設計が完了いたします十一月三十日を待たずし…
第166回 衆議院 予算委員会 第13号
○清水政府参考人 機構の発足後、文書管理が徹底せず、平成十七年度に行われた契約に関する決裁の一部について、当時の文書管理帳簿への記載漏れがあったとの報告を受けてございます。
第166回 衆議院 予算委員会 第13号
○清水政府参考人 十の八、本工事費仕訳書の資料につきましては、実施設計を担当しております業者より沖縄科学技術研究基盤整備機構に対しまして送られたものでございまして、それは、この実施設計に、旧白雲荘改修工事全体の工事費の額の見積もりでございます。これは、平成十七年の十一月十八日に送られたものと承知しております。
第166回 衆議院 予算委員会 第13号
○清水政府参考人 第一点でございますが、工事費全体がかなり大きな規模になるということで見積もりをしたものが出てきたものでございまして、なお、公募手続が十一月十六日に開始しておりますが、それに基づきます入札のための実施設計の資料につきましては、十一月の三十日に交付するということになっております。
第166回 衆議院 予算委員会 第13号
○清水政府参考人 白雲荘改修等工事についての施設整備費補助金の交付申請でございます。
第166回 衆議院 予算委員会 第13号
○清水政府参考人 交付申請額は三億三千万円でございます。
第166回 衆議院 予算委員会 第13号
○清水政府参考人 機構から内閣府に対して行われました補助金交付申請書に書かれております一部随意契約という表現につきましては、改修工事に先立って行われる実施設計を想定しているものと聞いてございます。
第166回 衆議院 予算委員会 第13号
○清水政府参考人 工事費の中に、積算上、実施設計費が含まれてございまして、御指摘の交付申請書の設計欄に該当する金額が本来記入されるべきでございまして、機構の事務処理手続に不適切な点があったところでございます。
第166回 衆議院 予算委員会 第13号
○清水政府参考人 該当欄への金額の記入が不正確であったこと、内閣府においても交付決定前の事前確認が不十分であったところでございます。 なお、全体として予算の範囲内でございまして、実務的に経費の配分の変更は可能でございましたが、不適切な事務処理があったことは変わりないところでございまして、今後は、より一層公正かつ適正な事務処理に取り組んでまいりたいと思います。
第166回 衆議院 予算委員会 第13号
○清水政府参考人 その3の工事、内装工事でございますが、これにつきましては、機構の運営費交付金より支出したものでございます。
第166回 衆議院 予算委員会 第13号
○清水政府参考人 独立行政法人でございます沖縄科学技術研究基盤整備機構でございますが、独法につきましては、自主性を持って事務事業を効果的、効率的に行うということでございまして、財務会計面におきましても、執行における弾力性を確保した方がより効果的な運営が可能であるということで、運営交付金の使途については、その制度の趣旨から、独立行政法人の裁量にゆだねられております。 したがいまして、このような交付金の使い方につきましても、独法制度の趣旨の…
第166回 衆議院 予算委員会 第13号
○清水政府参考人 御指摘の点でございますが、施設整備の費用につきましては、基本的に施設整備費の予算を要求してやっていくものだと考えております。 また、運営費交付金につきましては、基本的には、その組織の健全な運営に配慮しながら使っていくべきと考えております。
第166回 衆議院 予算委員会 第13号
○清水政府参考人 運営交付金につきましては、機構の設立当初、この平成十七年度で申しますと、平成十七年九月に交付金の申請が行われて、交付金を交付してございます。 その後の具体的な使途について、その都度、機構より協議が行われるところではございません。(原口委員「いや、だって、受注しているんだから、その間のお金もやっているはずです、財務省と」と呼ぶ)
第166回 衆議院 予算委員会 第12号
○清水政府参考人 お答えいたします。 平成十七年の十一月十六日に掲げてございます。
第166回 衆議院 予算委員会 第12号
○清水政府参考人 十一月十六日に公告いたしまして、技術資料の提出期限は十一月二十四日でございます。
第166回 衆議院 予算委員会 第12号
○清水政府参考人 十一月十六日から十一月二十四日の期間でございます。
第166回 衆議院 予算委員会 第12号
○清水政府参考人 御指摘の(1)の旧白雲荘改修工事でございますが、予定価格は三億二百十八万円でございます。また、入札参加社数は十一社でございます。
第166回 衆議院 予算委員会 第12号
○清水政府参考人 随意契約でございますが、競争入札が基本的には原則でございますが、予決令によりますと、競争に付することが、随意契約によることが適切と認められる場合もあるということにされてございます。(発言する者あり)
第166回 衆議院 予算委員会 第12号
○清水政府参考人 会計法の二十九条の三でございますが、契約の性質、目的について、目的が競争を許さない場合、緊急の必要により競争に付することができない場合及び競争に付することが不利と認められる場合には随意契約によるということでございます。 本件につきましては、旧白雲荘についての外構工事と内装工事、二つの随意契約でございますが、先ほど御指摘のございました旧白雲荘本体の改修工事、これは事務棟等にするための改修工事でございましたが、旧白雲荘改修…
第166回 衆議院 予算委員会 第12号
○清水政府参考人 二件の工事でございますが、まず、旧白雲荘の改修工事との関連におきまして、施工場所が重複しており、外構工事や内装工事という工事内容も密接に関連しているために、同じ施工業者に発注する方が施工の品質が確保できる。それから、新年度からの供用開始に向けて、完成時期が三月末ということで同じでございまして、現在使用中の仮設物、安全設備等の継続使用が可能であることから、共通仮設経費の軽減等、同じ施工業者に発注することが有利であるという…