淺利三朗
会議録に記録された「淺利三朗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,546 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/03/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会77 件・77%
- 予算委員会11 件・11%
- 予算委員会第四分科会10 件・10%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,546 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 建設委員会 第10号
○淺利委員 今お話を承りますと、まだこれは正確なことはわからぬということでありますが、もちろん二十七年度の予算が通過すれば、その予算のうちで、この地区における設置に要する費用も計上されておると思うのであります。たとえば道路費のごときは北海道は二十億を計上しておる、全国の四分の一を計上しておる、こういうのでありまするから、従つてこの地区において予定せられたところの道路費というものもまた相当にあるでありましようから、それらのものが予算が通過…
第13回 衆議院 建設委員会 第9号
○淺利委員 ただいまの報告で北海道も全貌はわからないのでありますが、三陸方面におけるものは土木被害だけの報告でありますが、それ以外の全貌はまだわかりますまいか。もしおわかりでありましたならば、その点を御報告願いたいと思います。
第13回 衆議院 予算委員会 第21号
○淺利委員 第五分科会において愼重審議いたしました予算案につきまして、その審議の経過及び結果について御報告いたします。 本分科会は、二月二十日午後二月二十一日及び二月二十二日ともに午前及び午後にわたりまして郵政省、電気通信省、運輸省及び建設省所管の予算につきまして、審議いたしました。それぞれ各所管の予算案について政府側から説明を聴取して質疑に入りましたが、今その質疑の若干について述べますに、おおむね次のようでありました。 まず、郵政省所…
第13回 衆議院 建設委員会 第8号
○淺利委員 本請願は、北上川のうち上流部は岩手県、下流は宮城県、その中間の地帯であります、すなわち俗に北上川中流の狭窄部と称されている地域の問題であります。この地域は現在北上上流は狐禪寺より上流が直轄河川となり、また下流は宮城県の領分は全部河口まで直轄河川区域になつております。その中間地帯すなわち東磐井郡においては薄衣村外五箇村、西磐井郡においては永井村外六箇村、十三箇村の地帯を貫流するところの地域であります。そうしてこの地帯に注ぐとこ…
第13回 衆議院 建設委員会 第8号
○淺利委員 この地域は従来建設省としては何ら調査いたしておりません。最近何か東北地建において技官を派遣して実地調査をせられておるように聞いておりまするが、それは確かでありますか。
第13回 衆議院 予算委員会第五分科会 第3号
○淺利主査 これより予算委員会第五分科会を開会いたします。 昭和二十七年度一般会計予算、同特別会計予算及び同政府関係機関予算中運輸省所管、郵政省所管、電気通信省所管及び建設省所管を一括議題とし、質疑を続行いたします。質疑の通告がありますので、これを許します。大泉寛三君。
第13回 衆議院 予算委員会第五分科会 第3号
○淺利主査 江崎真澄君。
第13回 衆議院 予算委員会第五分科会 第3号
○淺利主査 建設大臣に対する御質問はありませんか。 —————————————
第13回 衆議院 予算委員会第五分科会 第3号
○淺利主査 それでは電通省関係に移ります。
第13回 衆議院 予算委員会第五分科会 第3号
○淺利主査 なるべく時間を切り詰めて願います。
第13回 衆議院 予算委員会第五分科会 第3号
○淺利主査 なお大泉委員、江崎委員から郵政省関係の御質問が留保されておりますけれども、時間が切迫しておりますので、しばらくこれを留保し、予算総会において質問をされるということであります。この際、林百郎君から特に発言の申出があります。よつてこれを許しますが、時間はすでに迫つておりますので、特に十分間延長いたしまして、十分間の範囲内で簡潔におやりくださつて、足らざるところは予算総会において御発言あるように希望申し上げまして、林百郎君に質問を…
第13回 衆議院 予算委員会第五分科会 第3号
○淺利主査 これにて昭和二十七年度一般会計予算、昭和二十七年度特別会計予算、及び昭和二十七年度政府関係機関予算中、運輸省、郵政省、電気通信省所管及び建設省所管について、本分科会における質疑は全部終了いたしました。 江崎真澄君より発言を求められております。
第13回 衆議院 予算委員会第五分科会 第3号
○淺利主査 江崎君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 予算委員会第五分科会 第3号
○淺利主査 御異議なければさように決定いたします。よつて本分科会で審査いたしました部分についての討論採決は予算委員会に譲ることに決します。 なお予算委員会における本分科会の主査の報告につきましては、主査に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 予算委員会第五分科会 第3号
○淺利主査 御異議なきものと認めまして、さよう決定いたしました。 委員各位連日の御心労を深く感謝いたしまして、これにて散会いたします。 午後一時二十五分散会
第13回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○淺利主査 これより予算委員会第五分科会を開会いたします。 昭和二十七年度一般会計予算、昭和二十七年度特別会計予算及び昭和二十七年度政府関係機関予算中、運輸省所管、郵政省所管、電気通信省所管及び建設省所管を一括議題といたします。 まず建設省所管について政府の説明を求めます。建設政務次官塚原俊郎君。
第13回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○淺利主査 次に電気通信省所管につきまして説明を求めます。電気通信政務次官平井太郎君。
第13回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○淺利主査 これより質疑に入ります。四省所管を一括して質疑を行うことにいたします。ただいま出席の政府委員は、郵政省並びに電気通信省関係の諸君であります。質疑の通告がありますから、通告順にこれを許します。尾崎末吉君。
第13回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○淺利主査 郵政大臣は午後見えるそうです。
第13回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○淺利主査 小峯予算委員より発言を求められております。この際これを許します。小峯柳多君。