淺井清
会議録に記録された「淺井清」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,096 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 人事院総裁
- 直近の発言日
- 1960/05/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会79 件・79%
- 予算委員会13 件・13%
- 文教委員会8 件・8%
※ 全 3,096 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 参議院 内閣委員会 第27号
○政府委員(浅井清君) 本年は従来三月でやっておりました調査を四月にやれという御要望もありまして、その通り始めておるわけでございます。ところが四月にやりますのは、四月の賃金台帳を、民間の事業所も使います。そこで五月の初めからでないとそれを調査できない状態でございます。ただいまもう着手いたしております。どういう結果が出て参りますか、毎勤等見ましても、この職員構成が違いますから、そのまま手本にはならぬのですが、民間給与も上がっておるように思…
第34回 参議院 内閣委員会 第27号
○政府委員(浅井清君) 間違いございません。
第34回 参議院 内閣委員会 第27号
○政府委員(浅井清君) 私はこれに対しまして、これを文字通りに受け取りまして、この決議の趣旨を尊重して、すみやかに調査研究すると、こういうふうに申し上げたわけです。衆議院におきまして。でございますから、文字通りに受け取りましてさっそくこれはやりたいとかように思っております。たとえばこれはいろいろな点が考えられると思うのでございます。現在の地域区分の問題にいたしましても、その石炭手当の値上がりに伴う割合の問題にいたしましても、いろいろある…
第34回 衆議院 内閣委員会 第37号
○淺井政府委員 御趣旨に従ってやるつもりでございます。ただ先ほどあまり科学的になってあたたかみを失ってはいかぬという仰せでございますけれども、これは燃料費でございますので、公務員を暖かにするという法案でございます。
第34回 衆議院 内閣委員会 第37号
○淺井政府委員 人事院といたしましても、御決議の趣旨を尊重いたしまして、すみやかに調査研究することといたしたいと存じます。
第34回 参議院 内閣委員会 第22号
○政府委員(浅井清君) お答えを申します。先日この席でお答えを申し上げましたときは、簡単なる、いわゆる人事局と人事院との間の事務分掌に関するメモをいただいたばかりでありまして、それ以外のことはわからなかったのでございます。先週土曜日に至りまして、初めてこの国家公務員法改正の法案の連絡を受けたわけであります。ところが、この法案も、まだ実は内閣としてもきまっていないものであるのであります。この法案の内容をここで私が申し上げることはいかがかと…
第34回 参議院 内閣委員会 第22号
○政府委員(浅井清君) これは、すでにうちの事務総長から、椎名官房長官に対して申し述べておるつもりでございます。
第34回 参議院 内閣委員会 第22号
○政府委員(浅井清君) これは向こうから別に答えるというか、これは協議という形をとっていないのでございます。ただ向こうから連絡を受けただけで、こちらからは意見を申したわけでございます。その結果どうなりまするか、これはまだ政府案が最終的にきまっておりませんから、私はわからないと思います。
第34回 参議院 内閣委員会 第22号
○政府委員(浅井清君) これ問題をちょっと二つに分けさせていただきます。第一に、人事院の独立性と申しますか、中立性と申しますか、第一は内閣の所轄であって総理府の外局ではないということ。第二は、従って国家行政組織法で人事院内部の組織は拘束されない、人事院が自分できめること、これが二つになっております。その他人事官の任命でございますとか、これすべて現行通りになっております。ただ問題は、事務の分掌の場合でありまして、私はたとえば職階制のごとき…
第34回 参議院 内閣委員会 第22号
○政府委員(浅井清君) それは決して間違っておるとは思いません。ただ、この条文の個々に当たって参りませんと、非常に私は誤解がある。たとえば早い話が、分限、懲戒は人事院の権限とそこに書いてございます。しかしながら、それは決してそうではないのであって、現行法におきましても、懲戒権は任命権者にある。分限の処分は任命権者がやるのでございます。そこに分限及び懲戒となっておりまするのは、その分限及び懲戒に関する人事院規則を定めると、こういう意味でご…
第34回 参議院 内閣委員会 第22号
○政府委員(浅井清君) ただいま副総理からも仰せられたように、内閣としてはまだ最終案をきめておりませんから、今日の段階でお答え申し上げますと、第一、分限及び懲戒は、これは現行法通り残っております。人事院の方にそういう基準は残っておるのでございますから、もちろん懲戒権は任命権者にある、分限の実施は任命権者にある、これは当然のことでございます。この点は現行法と変わらないのでございます。でございまするから、新聞から受ける印象は、あたかもそれを…
第34回 参議院 内閣委員会 第21号
○政府委員(浅井清君) これまで人事院の機構改革は、たびたび出ておりますのですが、その場合はいつも相談を受けております。私は矢嶋さんにいつぞやの委員会で申し上げたのは、今回です、今回の機構改革については相談を受けていなかったということを申し上げたのであります。ただいま行管の監理局長が言われたのは、そのもう一つ前の話でありまして、これは私病気ではないので、その協議した結果、意見が合わずに、そのままになってしまったというのが実情でありまして…
第34回 参議院 内閣委員会 第21号
○政府委員(浅井清君) これはやはり人事院の改組に関するきわめて簡単なる素案でございますが、その内容につきましては、これは政府内部の文書のやり取りでございまするから、これは私からこの席上で申し上げることはどうかと思います。これは内閣の方から、もしもこの席上で発表されれば別でございますけれども、私から申し上げることは差し控えたいと思います。
第34回 参議院 内閣委員会 第21号
○政府委員(浅井清君) これは通告とか連絡とか協議とか、それはいろいろ言葉によってあやがございまするけれども、これは連絡を初めて受けたわけでございまして、こちらから意見を言うとかいうような余地はあるように思います。
第34回 参議院 内閣委員会 第21号
○政府委員(浅井清君) これはもう人事官は、御承知のように常勤のことでございますから、いつでも会議は開かれるのでございます。
第34回 参議院 内閣委員会 第21号
○政府委員(浅井清君) ただいま検討中でございます。それでなぜそう申しますかと申しますと、これはきわめて素案でございまして、われわれわからないこともございまするから、向こうへ尋ねたりするような手続もとっております。
第34回 参議院 内閣委員会 第21号
○政府委員(浅井清君) その通りでございます。
第34回 参議院 内閣委員会 第21号
○政府委員(浅井清君) いつごろまでとはきめておりませんが、何しろ二十八日云々という話もございますから、なるべくすみやかにやりたいと思っております。
第34回 参議院 内閣委員会 第21号
○政府委員(浅井清君) それは全く反対でございます。私は人事院創設以来、この仕事をやっているのでございまするから、私の在任中において、この人事院の運命等に関することがあれば、これはかえって一生懸命にやるのがほんとうでございますから、これは巷説であろうと思っております。さようでございまするので、それは二十八日云々の話はございまするけれども、どのようにやるかということは、これはおまかせ願うより仕方のないことだと思います。
第34回 参議院 内閣委員会 第21号
○政府委員(浅井清君) レジスタンスということは、どういう意味かわかりませんのでございますけれども、われわれとしては、一生懸命にやるつもりでおります。