深草克巳
会議録に記録された「深草克巳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 335 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 運輸省観光局長
- 直近の発言日
- 1964/05/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙3 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会72 件・72%
- 大蔵委員会17 件・17%
- 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会4 件・4%
- 内閣委員会2 件・2%
- 物価等対策特別委員会2 件・2%
- 建設委員会2 件・2%
※ 全 335 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 運輸委員会 第26号
○説明員(深草克巳君) 二カ月と六カ月ですから、八カ月かかるわけでございまして、したがって、測量がやはり来年度に持ち越されるわけでございます。で、来年の四月から六カ月と考えますと、十月というようなことになろうかと思います。
第46回 参議院 運輸委員会 第26号
○説明員(深草克巳君) これは予算の規模にもよりますが、また特に根岸線あたり相当市街地も通りますので、用地買収の問題もございましょうし、現在の磯子までが大体五年かかっております。で、距離から申しますと、今度のほうがむしろ長いあれでございますが、一応従来のテンポで考えますと、あと五年というふうに考えております。
第46回 参議院 運輸委員会 第26号
○説明員(深草克巳君) 五年間と申しましたのは前提があるわけでございまして、従来の資金のつぎ方、あるいは従来の工事の進み方というようなことを前提として申し上げるわけでございまして、決して五年間引き延ばしをするというような考え方は毛頭持ってございません。それから、この線の効用につきましても、大船とつながって初めて一〇〇%の効用を発揮するということは、お説のとおりでございまして、私どももこういった線につきましては、通勤輸送対策の一環として極…
第46回 参議院 運輸委員会 第26号
○説明員(深草克巳君) 債券の発行につきましては、法律にはございますけれども、今年度の予算につきましては、公団債というのは計上せられておりません。来年度の予算につきましては、私どもも一つの資金調達の方法として考えたいと思っております。
第46回 参議院 運輸委員会 第26号
○説明員(深草克巳君) まだ国鉄と公団との間で計算途中でございまして、確定をいたしておりません。
第46回 参議院 運輸委員会 第26号
○説明員(深草克巳君) まあ技術的には可能であろうかと思いますので、極力促進させたいと思っております。
第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第7号
○深草説明員 ただいまのお尋ねでございますが、特に参加した人員につきましては、中に指令を返上したものもございますし、数字を正確に存じておりません。それから、列車の影響と申しますか、これも指令の内容につきましては承知しておりますが、どの範囲に行なわれるかということもつまびらかではございませんので、いまお答え申し上げることはできません。
第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第7号
○深草説明員 国有鉄道部長でございます。
第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第7号
○深草説明員 たしか運輸委員会ではなかったかと思いますが、一応の推定をしました数字を報告をいたしたことがございますが、ただ現在手元に持っておりませんので、お尊ねの数字がそのとおりであったかどうかは、現在はお答えできません。
第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第7号
○深草説明員 日本国有鉄道法の三十一条、懲戒の規定でございます。「職員が左の各号の一に該当する場合においては、総裁は、これに対し懲戒処分として免職、停職、減給又は戒告の処分をすることができる。」
第46回 参議院 運輸委員会鉄道事故防止対策に関する小委員会 第1号
○説明員(深草克巳君) それでは、提出いたしました資料につきまして、簡単に御説明申し上げます。 一つは、「交通事故の現状」並びにそれの参考資料、いま一つは、「踏切道の改良について」、それだけだと思います。 「交通事故の現状」、これは、鶴見事故のあとに、運輸省内に恒久的な機関として、事故防止対策委員会というものを、局長クラスを構成員とし次官を委員長とする委員会ができております。現在も種々の対策を検討いたしておりますが、まず、対策検討の最初…
第46回 参議院 運輸委員会鉄道事故防止対策に関する小委員会 第1号
○説明員(深草克巳君) いまの御質問でございますが、ちょうどいい資料がございます。この「交通事故の現状参考資料」の九ページでございます。九ページの下のほう「運転事故中踏切事故の占める割合」という、昭和二十八年度からちょうど十年間の統計をとってみましたが、事故件数ではずっと比率は上がっておりますが、大体一割ちょっとというふうにお考えになってけっこうだと思います。そのかわり、死傷者数のあれでございますが、多いときには九二%と三十六年度、それ…
第46回 参議院 運輸委員会鉄道事故防止対策に関する小委員会 第1号
○説明員(深草克巳君) 地域的なあれが一〇ページに書いてございますが、三十七年度を見ていただきますと、全体で二万二千百八十三件のうちで、最も多いのが中部地方の四千三百九十九でございます。その次が関西、次が東北、関東、そういった順序になっておりまして、四国地方が一番少ない。これはまあ列車の本数とか線路の長さ、こういったものにも関係があると思います。
第46回 参議院 運輸委員会鉄道事故防止対策に関する小委員会 第1号
○説明員(深草克巳君) 死傷者は、その下の欄に書いてございますが、関東地方が千百八十九人というので一番多うございます。必ずしも事故件数と比例をいたしておらないということでございます。
第46回 参議院 運輸委員会鉄道事故防止対策に関する小委員会 第1号
○説明員(深草克巳君) これは、こまかい分析をさらにすべきだと思いますが、まだやっておりませんのではっきり申しかねますが、御承知のように、踏切事故だけでなくして、全部の国鉄の事故でございますが、どういう種別の事故があって、ある地域が非常に多くなっておるのか、その辺の関係を一つ一つ見てみないと結論は出ないのじゃないかと思います。
第46回 参議院 運輸委員会鉄道事故防止対策に関する小委員会 第1号
○説明員(深草克巳君) 一一ページの上の、「三十七年度地域別事故発生率」、これをごらんになっていただきますと、上のほうが百万キロ当たりの事故件数でございます。これで見ますと、新潟、東北、こういったところが発生率は多くなっております。非常に稠密なダイヤのございます関東地方が率では一番低い率になっております。それから死傷者の数でございますが、百万人キロ当たりの死傷者数でございます。これは四国が一番多い。それから新潟、西部、こういったところが…
第46回 参議院 運輸委員会鉄道事故防止対策に関する小委員会 第1号
○説明員(深草克巳君) 資料と申しますと、工事の計画でございますか。
第46回 参議院 運輸委員会鉄道事故防止対策に関する小委員会 第1号
○説明員(深草克巳君) これは、先ほども御説明申しましたように、指定は、それぞれ具体的な個所を指定をするわけでございます。したがって、どこを指定したかという内訳はちゃんとあるわけでございます。これに基づきまして、国鉄なり私鉄が運輸大臣に、こういう指定をされました踏切道の改良につきまして、こういうような計画をやりますというのを出してくるわけでございます。これが第二ページの左から二つ目に書いてございます。三十七年、三十八年度着手予定分という…
第46回 参議院 運輸委員会鉄道事故防止対策に関する小委員会 第1号
○説明員(深草克巳君) それはAの資料でございましょうか、Bの資料ですか。
第46回 参議院 運輸委員会鉄道事故防止対策に関する小委員会 第1号
○説明員(深草克巳君) 国鉄分だけでよろしゅうございますか。