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運輸省観光局長衆議院参議院
総発言数
335
直近の所属会派
直近の役職
運輸省観光局長
直近の発言日
1964/10/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会72 件・72%
  • 大蔵委員会17 件・17%
  • 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会4 件・4%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 物価等対策特別委員会2 件・2%
  • 建設委員会2 件・2%

※ 全 335 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

335 20 を表示
運輸省鉄道監督局国有鉄道部長1964/10/02

46参議院 運輸委員会 閉会後第5号

○説明員(深草克巳君) はっきり数字は覚えておりませんが、七十億円台だと思います。

運輸省鉄道監督局国有鉄道部長1964/10/02

46参議院 運輸委員会 閉会後第5号

○説明員(深草克巳君) 七十億円台だと記憶しております。

運輸事務官(鉄道監督局国有鉄道部長)1964/06/17

46衆議院 建設委員会 第38号

○深草説明員 民営鉄道の関係でございまして、数字はつまびらかにしておりませんので、後ほど資料として提出したいと思います。

運輸事務官(鉄道監督局国有鉄道部長)1964/06/17

46衆議院 建設委員会 第38号

○深草説明員 御質問が私鉄のことでございますので、私、国有鉄道だけでございますので、お答えできないわけでございます。何ならお呼びしてもけっこうです。

運輸事務官(鉄道監督局国有鉄道部長)1964/06/17

46衆議院 建設委員会 第38号

○深草説明員 地方のいわゆる市町村道、府県道と鉄道との交差に関連をいたしまして、いろいろと陳情なりその他がたくさんあることは十分承知いたしております。ただ、問題は踏切の道の幅でございますが、中には非常に狭い踏切で、しかもその辺にたくさん連続してあるというようなものもあるわけでございまして、一方ではいわゆる踏切の統廃合、統合、廃止というようなことも進めながら、ほんとうに必要なものにつきましては、それの改良を実施していくという方針でございま…

運輸事務官(鉄道監督局国有鉄道部長)1964/06/17

46衆議院 建設委員会 第38号

○深草説明員 ただいまのお尋ねでございますが、おそらく現地におきまして、いろいろなケースがあると思います。いまお尋ねのような場合、たとえば統廃合をしまして一つに集約して、そこで警報機をつけるとかいうような問題につきましては、統廃合につきまして、やはり地元の相当な御協力があるわけであります。そういったときには、やはり地方財政を十分考慮してやっていくという気持ちにまたなろうかと思っております。それから、一般的に地方自治体のほうからいろいろな…

運輸事務官(鉄道監督局国有鉄道部長)1964/06/17

46衆議院 建設委員会 第38号

○深草説明員 その前に、資料がございましたので、私鉄関係の現状を申し上げます。第一種が千九百、第二種が四百、第三種が二千三百、無人踏切といわれる第四種が二万三千カ所あります。 それから、いまお尋ねの、国鉄関係の四種の踏切をどうするかという問題でありますが、ただいまの数字は三十九年三月末の数字でございまして、私鉄の二万三千に対応する国鉄の数字は、三万一千七百カ所でございます。このうち複線区間の無人踏切は大体今後一年ないし一年半くらいですべ…

運輸事務官(鉄道監督局国有鉄道部長)1964/06/17

46衆議院 建設委員会 第38号

○深草説明員 警報機その他の予算単価の問題でございますが、高いか安いかという判断はいまできないわけでありますが、直ちに検討してみたいと思います。もし高かったら下げるということで、四種の格上げの推進に資したいと思っております。

運輸事務官(鉄道監督局国有鉄道部長)1964/06/17

46衆議院 建設委員会 第38号

○深草説明員 いわゆる建国協定のお話でございますが、国有鉄道部の所管でございますから、私からお答え申し上げます。これは大前提といたしまして、原因者負担ということでございます。その他の場合は、国鉄が三分の一、国が三分二というような協定ができております。お尋ねの、これを立法化したらどうかということでございますが、いろいろと国の財政あるいは国鉄の財政問題がからむわけでございまして、今後建設省とも話し合いを進めまして、私どももできれば立法化の方…

運輸事務官(鉄道監督局国有鉄道部長)1964/06/17

46衆議院 建設委員会 第38号

○深草説明員 踏切の改良は、原則的には、踏切道改良促進法にのっとってやるわけでございますが、これに該当しないものについての行政指導を積極的にやれというお尋ねでございますが、私どもはそのような方向で努力をいたしておりますし、特に国鉄の予算の中でも、踏切の改良は、ここ一、二年大幅にふやして、積極的にやっておるつもりでございますが、今後とも努力してまいりたいと考えております。

運輸省鉄道監督局国有鉄道部長1964/06/17

46参議院 運輸委員会鉄道事故防止対策に関する小委員会 第2号

○説明員(深草克巳君) お手元に「昭和三十九年六月十六日に発生した新潟地震による国鉄の被害状況」という冊子でございますが、これに基づきまして概略を御説明申し上げます。 1は地震の規模でございまして、関係します各地の震度並びに地名が書いてございますから、詳細な説明は省略さしていただきます。 それから、(2)でございますが、津波の状況、象潟二メートルないし三メートル、直江津が六十七センチ、輪島が一メートル二十センチ、深浦は四十四センチ、新潟…

運輸事務官(鉄道監督局国有鉄道部長)1964/06/02

46衆議院 運輸委員会 第39号

○深草説明員 ただいまの件でございますが、実は国鉄から説明を伺った今度の構想でございますが、もちろん五年ないし六年の計画もございますが、その前提といたしまして、十年程度先のことも考えております。それによりますと、ただいま先生のおっしゃいました、あとあとをくっついていくというようなあれでございませんで、相当意欲的に、少なくとも戦前並みの需給関係に返りたいというような長期の構想もあるわけでございます。それの一環として今回の五年ないし六年計画…

運輸事務官(鉄道監督局国有鉄道部長)1964/06/02

46衆議院 運輸委員会 第39号

○深草説明員 いわゆる輸送需要の分散の問題だと思います。一つは通勤輸送でございますが、これは前々からわれわれとしても主張をいたしておりまして、政府全体としましても、効果はまだ十分ではございませんが、たとえば学園都市の問題とかその他つとめ場所の郊外移転というような観点から取り上げているわけでございます。それから貨物輸送の需要の分散の問題でございますが、これまた、先ほど指定になりましたたとえば新産都市の問題、こういったことも一つの輸送力の分…

運輸省鉄道監督局国有鉄道部長1964/05/26

46参議院 運輸委員会 第26号

○説明員(深草克巳君) 公団の予算でございますが、実は事務的に三十八年度、つまり昨年度の予算をようやく認可をいたしまして、いま三十九年度の予算をまだ認可をいたしておりません。ただ、実質的に工事が継続をいたしておりますので、運輸省で、公団の内輪目な実行計画といいますか、これを内々認めまして、工事に支障を来たさないようにしております。

運輸省鉄道監督局国有鉄道部長1964/05/26

46参議院 運輸委員会 第26号

○説明員(深草克巳君) 全体で百三億でございまして、それの内訳につきましては、大きな大ワクが、実は新しく着工するものをどうするかという問題もございまして、近く鉄道建設審議会を開きまして、そこで新しく追加するものもきめることになると思いますが、従来の継続工事につきましては、大体五十億程度を予定いたしておりまして、工事が途中でストップするということのないようにいまやっておるわけであります。

運輸省鉄道監督局国有鉄道部長1964/05/26

46参議院 運輸委員会 第26号

○説明員(深草克巳君) 内訳につきましては、いま手元に資料を持っておりませんので、お答えできません。

運輸省鉄道監督局国有鉄道部長1964/05/26

46参議院 運輸委員会 第26号

○説明員(深草克巳君) さっき申し上げました五十億と申しますのは、大体昨年度の債務負担行為に該当する数字でございます。根津線につきましては、一応本年度の予定でございますが、二億近くのあれを予定いたしております。

運輸省鉄道監督局国有鉄道部長1964/05/26

46参議院 運輸委員会 第26号

○説明員(深草克巳君) 大体内訳を申しますと、残工事が一億五千万円くらいになっております。それから新しい測量にかかる測量費が三千万円から五千万円というふうに考えております。

運輸省鉄道監督局国有鉄道部長1964/05/26

46参議院 運輸委員会 第26号

○説明員(深草克巳君) 大体の測量が二カ月、それからまたさらに精密な測量が完了するのが六カ月、大体この程度でございます。

運輸省鉄道監督局国有鉄道部長1964/05/26

46参議院 運輸委員会 第26号

○説明員(深草克巳君) 大体、先ほど施設課長が説明いたしましたように、十一キロで五十億くらいかかります。したがいまして、来年度の予算の獲得の規模にもよるわけでございます。非常にいい線でございますので、公団としてもできるだけ早く着工したいという考えでおりますし、測量が、先ほども説明申し上げましたように、六カ月ということになれば、来年の中ごろから着工できるのじゃないかと思っております。