海野義孝
会議録に記録された「海野義孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 915 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/09/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- こども・子育て1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会65 件・65%
- 決算委員会29 件・29%
- 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会6 件・6%
※ 全 915 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第143回 参議院 経済・産業委員会 第3号
○海野義孝君 これからお聞きしょうという点にもう若干言及なされましたけれども、これまでGDPの中で主たる部分を占めている個人消費、これの落ち込みにつきましてはもう昨年来そういった数字が、厳しい現実があるわけであります。この四-六のGDPを見ますと、言うなれば国内需要が、公共投資がほぼ横ばい強ぐらいであって、あと民間需要というのが総崩れという、大変これはもうまさに厳しい状態だと。 先ほど長官は、こういった現下の状況を踏まえて、大胆なそうい…
第143回 参議院 経済・産業委員会 第3号
○海野義孝君 今のお話の中でもちょっとお触れになっておりますが、国内の需要が各セクターともに全体的に沈滞し切っているということですが、特に私が懸念するのは民間の設備投資です。 これだけをとっても、たしかここ二四半期連続で対前期比でマイナス五%台ということだと思うんです。だから年率にして二〇%台ということです。そういたしますと、これだけで既にこの四-六のGDPの前期比マイナス〇・八%、要するにこれを上回るようなマイナス寄与度になっていると…
第143回 参議院 経済・産業委員会 第3号
○海野義孝君 今、堺屋長官に御質問した際に、ちょっと通産大臣にと申し上げたその設備投資に関係した問題ですけれども、御所管のお立場から見ると、今、中小企業に対する貸し渋りの問題とかいうこともお触れになっているんですけれども、それも踏まえまして、私、それだけじゃないと思うんです。 先ほどの開業率、廃業率、休業率の問題とかあるいはまた新しい産業の創造とか、三年ほど前でしたか、日本のそういった安定成長に絡んだ経済構造改革というようなことで、たし…
第143回 参議院 経済・産業委員会 第3号
○海野義孝君 大変御丁寧な御答弁をお二人からいただいておるので時間がなくなってしまいました。 それで、最後に堺屋長官にお聞きしたいと思いますが、昨日でしたかの新聞にも報道されておりましたように、四-六までの状況からいきますれば、たしかあれでげたが一・八何ぼぐらいに四-六の時点ではなっておりますから、七-九以降の分が相当しゃかりきにやってもこれはかなり厳しい状況だと思います。そういった中で今、衆議院の方では金融問題について最後のところへ来…
第143回 参議院 経済・産業委員会 第3号
○海野義孝君 終わります。
第143回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(海野義孝君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る二日、鶴保庸介君及び但馬久美君が委員を辞任され、その補欠として戸田邦司君及び渡辺孝男君が選任されました。 また、去る三日、小川敏夫君が委員を辞任され、その補欠として和田洋子君が選任されました。 また、去る四日、戸田邦司君が委員を辞任され、その補欠として阿曽田清君が選任されました。 また、去る九日、阿曽田清君が委員を辞…
第143回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(海野義孝君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(海野義孝君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に渡辺孝男君を指名いたします。 —————————————
第143回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(海野義孝君) 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 去る八日に行いました平成十年八月豪雨による被害の実情調査のための委員派遣につきまして、派遣委員の報告を聴取いたします。長谷川道郎君。
第143回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(海野義孝君) 以上をもちまして、派遣委員の報告は終了いたしました。 —————————————
第143回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(海野義孝君) 次に、災害対策の基本施策について国土庁長官から所信を聴取いたします。柳沢国土庁長官。
第143回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(海野義孝君) 以上で所信の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第143回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(海野義孝君) 質問時間でちょっとまとめてください。
第143回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(海野義孝君) いやいや、答弁まで含めていますから。
第143回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(海野義孝君) できるだけ簡潔にお願いします。
第143回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(海野義孝君) 本日の質疑はこの程度とし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十六分散会
第143回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(海野義孝君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨日、平野貞夫君が委員を辞任され、その補欠として鶴保庸介君が選任されました。 また、本日、和田洋子君が委員を辞任され、その補欠として小川敏夫君が選任されました。 —————————————
第143回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(海野義孝君) この際、柳沢国土庁長官及び谷川国土政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。柳沢国土庁長官。
第143回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(海野義孝君) 続いて、谷川国土政務次官。
第143回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(海野義孝君) この際、平成十年八月豪雨による災害により亡くなられた方々に対して、御冥福をお祈りし、謹んで黙祷をささげたいと存じます。 どうぞ御起立をお願い申し上げます。黙祷。 〔総員起立、黙祷〕