海野義孝
会議録に記録された「海野義孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 915 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/09/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- こども・子育て1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会65 件・65%
- 決算委員会29 件・29%
- 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会6 件・6%
※ 全 915 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第143回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(海野義孝君) 黙祷を終わります。御着席ください。 —————————————
第143回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(海野義孝君) 次に、災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 平成十年八月豪雨による災害について、政府から報告を聴取いたします。柳沢国土庁長官。
第143回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(海野義孝君) 以上で政府からの報告の聴取は終わりました。 —————————————
第143回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(海野義孝君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 平成十年八月豪雨による被害の実情調査のため、委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(海野義孝君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員、派遣地、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(海野義孝君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十八分散会
第143回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(海野義孝君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、当委員会の委員長に選任されました海野義孝でございます。 我が国はその自然条件から災害が大変多く、国土及び国民の生命、身体や財産を守るための本委員会の役割は極めて重大であります。 御承知のとおり、今夏は今月上旬に新潟を中心とした豪雨災害があったばかりか、現在まさに関東北部、東北南部を中心として記録的な大雨による被害が進行中であります。 これらの災…
第143回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(海野義孝君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(海野義孝君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に長谷川道郎君、松谷蒼一郎君、本岡昭次君及び但馬久美君を指名いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後三時十六分散会
第142回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第13号
○海野義孝君 公明の海野でございます。 せっかく総理がおいでですから、最初にお願いしたいと思います。 今回の中央省庁再編に絡んでの基本法案の審議も大分進んでまいりまして、各委員の方々からの御質問もかなり集約されてきているというように思います。 私は先般の総括の際にも御質問申し上げたと記憶しておりますが、今回の法案というのは省庁再編具体化に向かっての言うなればプログラム法案である、このように理解をしているわけでございます。 そもそもは行政…
第142回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第13号
○海野義孝君 大変詳細にわたって御説明いただきまして、全く総理の考え方は基本的に変わっていないということをよく理解できます。 それで、時間も限られておりますから、今回の法案の中で各論の前に二つほどお聞きしたいと思うんです。 総理、一つは先般私が御質問した際にもお答えになりましたけれども、いわゆる中央省庁等改革推進本部、いよいよベースキャンプから出発するに当たってここがまさに中枢になるわけです。 そういった中で、第三者機関の必要性というこ…
第142回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第13号
○海野義孝君 もう総理もお疲れでしょうから、ちょっと総務庁長官の方に。 独立行政法人、これについては毎日のように論議の対象になっております。例えば独立行政法人と特殊法人の違いはどうかとか、そういう話はよくわかりましたけれども、そもそもこの独立行政法人の発想ですね。この独立行政法人というものが、三十六条でしたか、基本法の中に出てきましたね。これのそもそも発想というのは一体だれが考えたのか。 具体的に行政改革を進める、あるいは省庁のスリム化…
第142回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第13号
○海野義孝君 もう一問、その点についてお聞きしたいんです。 といたしますと、独立行政法人は例えば一府十二省庁になった場合に具体的にどのくらいの数を想定されているとか、具体的にどういうイメージのというか、どういうような省にはこういったものが考えられるというような何かがあってそこから話は始まったわけで、まず独立行政法人ありきで、何とかそういうものをつくれつくれということでは、それは恐らく発想が転倒していると思うので、何かがあってこういう発想…
第142回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第13号
○海野義孝君 せっかく各大臣がお見えになっているので、御質問しないのも大変失礼ですから、本当は今の独立行政法人の話ももっと突っ込んだお話をしたいと思ったんですけれども、これはまたいろいろな機会があろうかと思います。 それでは、建設大臣に一つお聞きしたいと思いますけれども、先ほど鈴木委員からも話がありましたように、今度の構想によりますれば、国土交通省ということで大変巨大な、例えば人数にして七万人ぐらいですか、それから一般会計の公共事業分で…
第142回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第13号
○海野義孝君 どうもありがとうございました。 島村大臣に一間お聞きしたいんです。 この基本法の二十三条八号のところに「統計調査の実施において、地方公共団体及び民間の能力の大幅な活用を図る」ということが一応うたわれております。これはその方向に向かってきちっとやっていただきたいと思うんですが、それに絡んで、私はかねてから思っていたことですが、農林水産統計の調査要員といいますか、これは私の知る範囲では五千人ぐらいの職員の方が携わっているという…
第142回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第13号
○海野義孝君 では、もう一問だけ大臣に簡単にお願いしたいんですが、国土庁長官にお願いします。 これは事前に申し上げていないので恐縮なんですが、例のバブルのときに地価が大変高騰したんですけれども、このときに国土庁はどのような役割を果たしたかということ。物価の高騰に対してと、それからもう一つは土地の有効利用問題という点では、バブル発生以後、それぞれどのように対応されてきたかという点をちょっと。
第142回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第13号
○海野義孝君 どうもありがとうございました。 終わります。(拍手)
第142回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第11号
○海野義孝君 公明の海野でございます。 本日は、参考人の皆様方には御多忙のところ大変ありがとうございます。 これまでの各委員からの御質問で大分話は進んでいる一このように思うわけでありますけれども、今回のこの行政改革というのは、一昨年の秋の臨時国会におきまして橋本総理が、当時は五つの改革でありましたけれども、その後教育を含めて六つの大きな改革、これが当内閣の最重要課題である、なかんずくその中でもこの行政改革というのがそのトップに来るんだと…
第142回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第11号
○海野義孝君 今のお話ですと、私が申し上げたようないわゆる民間活動への行政の介入の度合いというものが小さい方が望ましいということでよろしいわけですね。
第142回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第11号
○海野義孝君 次に、今回の基本法はプログラム法ということで、むしろ問題は中央省庁等改革推進本部がこれから手がけていく、これが大変重要で、そこにすべてがかかるということであります。 これは紺谷参考人にお聞きしたいと思うんですが、これまでの問題としてさっきも御指摘になりましたけれども、やはり省庁設置法の規定というのが余りにも広範であったというか、そういうことからいわゆる組織権限というものを大量に与えていた、そういったところに最大の問題点とい…