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公明党参議院
総発言数
915
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
1999/03/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会65 件・65%
  • 決算委員会29 件・29%
  • 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会6 件・6%

※ 全 915 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

915 20 を表示
公明党1999/03/05

145参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(海野義孝君) 次に、平成十一年度防災関係予算に関し、概要の説明を聴取いたします。谷川国土政務次官。

公明党1999/03/05

145参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(海野義孝君) 以上で、災害対策の基本施策について国土庁長官の所信及び平成十一年度防災関係予算に関する概要の説明聴取は終わりました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五分散会

公明党1999/01/19

145参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(海野義孝君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、前国会に引き続きまして当委員会の委員長に選任されました海野義孝でございます。 委員会の運営に当たりましては、公正かつ円満な運営に努めてまいる所存ですので、皆様の御支援、御協力を何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ─────────────

公明党1999/01/19

145参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(海野義孝君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1999/01/19

145参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(海野義孝君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に長谷川道郎君、松谷蒼一郎君、本岡昭次君及び但馬久美君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十四分散会

公明党1998/12/14

144参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(海野義孝君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1998/12/14

144参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(海野義孝君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に但馬久美君を指名いたします。 —————————————

公明党1998/12/14

144参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(海野義孝君) この際、井上国土庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。井上国土庁長官。

公明党1998/12/14

144参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(海野義孝君) 次に、請願の審査を行います。 第三三七号災害復旧制度の拡充に関する請願を議題といたします。 本請願につきましては、理事会において協議の結果、採択すべきものにして内閣に送付するを要するものとすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1998/12/14

144参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(海野義孝君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1998/12/14

144参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(海野義孝君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党1998/12/14

144参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(海野義孝君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 災害対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1998/12/14

144参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(海野義孝君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1998/12/14

144参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(海野義孝君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党1998/12/14

144参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(海野義孝君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1998/12/14

144参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(海野義孝君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十三分散会 —————・—————

公明党1998/12/10

144参議院 経済・産業委員会 第2号

○海野義孝君 公明党の海野でございます。 今、前川委員の方から大分突っ込んだ話が進んでおりますので、私の方からは新事業創出促進法、それからもう一つの小規模企業共済法等の一部改正の二法案について少し御質問申し上げたいと思います。 今もお話がありましたとおりで、大変環境は厳しいわけでございます。そういった中で、今回の法案の目的、新しい事業に挑戦する人を支援していこう、あるいは深刻化する雇用問題に対応しよう、あるいは市場経済の主体をふやしてい…

公明党1998/12/10

144参議院 経済・産業委員会 第2号

○海野義孝君 簡潔に一応御説明いただきましたけれども、私も何回もこの法案をいろいろ読んでみましたけれども、なかなかわかりにくい面があります。今回のこの法案に関係して、今回の補正予算の中では具体的にどういった項目についてどのぐらいの予算措置を考えておられるか、その点おわかりでしたらちょっとお聞きしたいと思います。

公明党1998/12/10

144参議院 経済・産業委員会 第2号

○海野義孝君 今の中では一番大きなあれは何でございますか。

公明党1998/12/10

144参議院 経済・産業委員会 第2号

○海野義孝君 来年度の予算の中で景気対策の臨時緊急特別枠というのが設けられていると思うんです。その産業再生計画の具体化に向けての施策を中心に今回の法案は立案されているのではないかと、このように思うわけですけれども、産業再生計画の中での具体的なものとしてはこの法案の中ではどの関係になるんでしょうか。雇用問題でしょうか、ちょっと教えてください。