P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
公明党衆議院参議院
総発言数
1,903
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
2019/03/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部科学委員会85 件・85%
  • 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会14 件・14%
  • 文教科学委員会1 件・1%

※ 全 1,903 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,903 20 を表示
公明党文部科学副大臣・内閣府副大臣2019/03/13

198参議院 予算委員会 第8号

○副大臣(浮島智子君) 今委員の方からもお話ございましたけれども、今、多くの若者がこのSNSを主なコミュニケーションの手段として用いている中で、文部科学省といたしましては、平成二十九年補正予算及び三十年度の当初予算におきまして、児童生徒を対象にSNS等を活用して、いじめ等の様々な悩み、これを受け付ける相談体制の構築に必要な経費を計上し、今年度は、当該事業の補助を受けまして、三十の自治体が事業を実施したところでございます。また、平成三十一…

公明党文部科学副大臣・内閣府副大臣2019/03/12

198衆議院 安全保障委員会 第4号

○浮島副大臣 今お尋ねありましたIDの付与の件に関してでございますけれども、組織委員会が各国そして地域のオリンピック委員会、NOCでございますけれども、これに対して、東京に関する基礎的な情報を提供するために、専用のウエブサイトで行わせていただいているものでございます。 基礎的な情報というのは、ホテルなり、あと会場へのアクセス等の情報でございますけれども、この北朝鮮のNOCへのIDの付与につきましても、既に組織委員会において対応されており…

公明党文部科学副大臣・内閣府副大臣2019/03/12

198衆議院 安全保障委員会 第4号

○浮島副大臣 東京大会の、北朝鮮を含めた各国そして参加国につきましては、IOCが決定し、各競技の国際団体、IFでございますけれども、合意に基づく出場資格ということを得ることになっております。 一方で、我が国は、今御指摘ありましたけれども、独自の対北朝鮮措置といたしまして、北朝鮮の籍者の我が国への入国は原則として認めないこととしていることの関係でございまして、我が国への入国が意向が示された場合には、政府として、例外的に入国を認めるべき特別…

公明党文部科学副大臣・内閣府副大臣2019/03/08

198衆議院 文部科学委員会 第1号

○浮島副大臣 平成三十一年度における内閣官房東京オリンピック競技大会・東京パラリンピック競技大会推進本部事務局に計上されている予算案について、その概要を説明いたします。 平成三十一年度予算案においては、東京オリンピック競技大会・東京パラリンピック競技大会推進本部の運営及び大会成功に向けた取組の推進、総合調整に加え、日本全国で大会成功に向けた機運を高めるためのホストタウンやビヨンド二〇二〇プログラムの全国展開を推進するとともに、オリパラ基…

公明党文部科学副大臣・内閣府副大臣2019/03/06

198参議院 予算委員会 第5号

○副大臣(浮島智子君) 学校施設は、子供たちが一日の多くを過ごす学習の場であるとともに、災害時には避難所となるとても重要な施設でございます。 このため、文部科学省といたしましては、公立の学校施設の安全性を確保するため、非構造部材の耐震対策を含めまして、一定規模以上の改修事業について補助を行わせていただいているところでございます。また、昨年、安全性について課題がある学校施設の対策を早急に進めるために、全国の学校施設等を対象に外壁や天井等の…

公明党文部科学副大臣・内閣府副大臣2019/03/05

198参議院 予算委員会 第4号

○副大臣(浮島智子君) 教育と福祉の連携につきましては、学校と放課後等デイサービス事業所等の障害児通所支援事業所における相互の理解促進や、保護者も含めた、今お話ございましたけれども、情報の共有、この必要性が指摘されていることを踏まえまして、文部科学省では厚生労働省としっかり連携をいたしまして、家庭と教育そして福祉の連携、このトライアングルプロジェクトというのを立ち上げまして、昨年の三月に報告を取りまとめたところでございます。 文部科学省…

文部科学副大臣兼内閣府副大臣2019/02/27

198衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○浮島副大臣 稲富委員にお答え申し上げます。 今お話がございました、接する機会が少ない等々ありましたけれども、私も、前回、前々回とこの招致に携わらせていただきまして、決まったときに総理ともいろいろお話をさせていただいたんですけれども、夏季パラリンピックが同一都市で二度開催されるのが東京大会が初めてでありまして、このパラリンピックの成功が東京大会の成功の鍵を握っているという認識のもと、今全力で取組をさせていただいているところでもございます…

文部科学副大臣兼内閣府副大臣2019/02/27

198衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○浮島副大臣 白石委員にお答え申し上げます。 二〇二〇年の東京大会は、御存じのとおり、スポーツの大会だけではなく、文化の祭典でもございます。多様な日本の文化の魅力、これを発信していく大きな大切な機会と捉えております。 今委員が御紹介されました新居浜の太鼓祭り、これを、二〇二〇年の東京大会を契機として国内外にその魅力を発信していくことは大変意義深いことだと私は思っております。 御存じのとおり、二〇二〇年の東京大会の閉会式、開会式につきまし…

文部科学副大臣兼内閣府副大臣2019/02/27

198衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○浮島副大臣 西条市の西条祭りは、伝統的な秋祭りということで私も伺っているところでございます。 また、四国中央市の書道パフォーマンス、これも、今委員から御紹介ありました政府が推進するビヨンド二〇二〇プログラム、これの認証を受けており、二〇二〇年の東京大会を契機とした文化プログラムの一翼を担っていただいていることに感謝を申し上げさせていただきたいと思います。 今御紹介いただきました愛媛県には、歴史あるものから本当に比較的新しいものまでさま…

文部科学副大臣兼内閣府副大臣2019/02/27

198衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○浮島副大臣 二〇二〇年の東京大会を契機にいたしまして、文化を通じた機運醸成策に関する関係府省庁等連絡関係会議の場を活用いたしまして、国、東京都、組織委員会等の関係機関が情報共有を進めておりまして、一体感を持ってこの文化プログラムというのを取り組んで、進めさせていただいているところでもございます。 内閣官房オリパラ事務局におきましては、先ほどからお話がございますビヨンド二〇二〇プログラムの推進をしております。約二年前にスタートさせていた…

公明党文部科学副大臣・内閣府副大臣2019/02/27

198衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○浮島副大臣 障害のある方の生涯学習を進めるに当たりましては、当事者や保護者のニーズはもとより、学びを提供する現場の実態、これをしっかりと踏まえまして推進方策を検討することが非常に重要であると考えているところでございます。 このため、文部科学省におきましては、平成三十年二月に設置した学校卒業後における障害者の学びの推進に関する有識者会議というものにおきまして、関係団体や実践者からヒアリングや、障害者、当事者へのアンケートの調査を実施させ…

公明党文部科学副大臣・内閣府副大臣2019/02/27

198衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○浮島副大臣 しっかりと配慮をさせていただきたいと思います。

公明党文部科学副大臣・内閣府副大臣2019/02/26

198衆議院 財務金融委員会 第3号

○浮島副大臣 前原委員にお答え申し上げます。 家庭の経済事情に左右されることなく、希望する質の高い教育を受けられることは大変重要なことでございます。 一方で、我が国の高等教育費に占める私費の負担の割合はとても大きく、二〇一五年のOECDデータによれば、OECD平均の約三割に対して日本は七割となっているところでございます。 このため、文科省といたしましては、奨学金や授業料減免の充実により高等教育の経済的負担の軽減に取り組んできたところでご…

公明党文部科学副大臣・内閣府副大臣2019/02/07

198参議院 予算委員会 第2号

○副大臣(浮島智子君) 山本議員にお答えをさせていただきます。 ただいまお話ございましたけれども、この外国人の子供たちが日本における生活の基礎を身に付け、その能力を伸ばすことができるようにするため、適切な教育の機会が確保されることは不可欠でありまして、このことは共生社会の実現という観点からも非常に大切なことでございます。 このため、文部科学省といたしましては、自治体に対して就学案内を徹底するよう求めるとともに、外国人の子供たちの就学状況…

公明党文部科学副大臣・内閣府副大臣2018/12/06

197参議院 厚生労働委員会 第8号

○副大臣(浮島智子君) 川田委員にお答え申し上げます。 中学校の学習指導要領において内容の範囲や程度等を示す事項は、全ての生徒に対して指導するものとする内容の範囲や程度等を示したものでございまして、学校において特に必要がある場合には、各教科等の目標や内容の趣旨を逸脱したり生徒に過重にならないようにするような配慮をした上で指導することができる旨定められているところでございます。 また、このように、いわゆる歯止め規定とは、発展的な内容を教え…

公明党文部科学副大臣・内閣府副大臣2018/12/06

197参議院 厚生労働委員会 第8号

○副大臣(浮島智子君) 性に関する指導に対する価値観は国によって異なるものでございまして、御指摘のこのガイダンスの有用性を含めまして、学校における性に関する指導の在り方について慎重に検討していくことが重要であると考えているところでございます。

公明党文部科学副大臣・内閣府副大臣2018/12/06

197参議院 厚生労働委員会 第8号

○副大臣(浮島智子君) ユネスコにおきましてのこの文書でございますけれど、基本的には国連公用語である英語、フランス語、スペイン語、ロシア語、中国語、そしてアラビア語の六か国語によって作成されているところでございます。日本語版の作成は行われていないものと承知しているところでございます。

公明党文部科学副大臣・内閣府副大臣2018/12/06

197参議院 厚生労働委員会 第8号

○副大臣(浮島智子君) この御指摘のガイダンスでございますけれども、この有用性、これを含めまして、学校における性に関する指導の在り方について、今御答弁をさせていただきましたけれども、慎重に検討していくことが重要であると考えているところでございまして、ユネスコに対し日本語版の今作成を要望することは考えているところではございません。

公明党文部科学副大臣・内閣府副大臣2018/12/06

197参議院 厚生労働委員会 第8号

○副大臣(浮島智子君) しっかりと慎重に検討してまいりたいと思います。

公明党文部科学副大臣・内閣府副大臣2018/12/06

197参議院 厚生労働委員会 第8号

○副大臣(浮島智子君) 今御指摘のとおり、しっかりと認識をしながら検討をしっかりとしてまいりたいと思います。