浦野烋興
会議録に記録された「浦野烋興」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 687 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由連合
- 直近の役職
- 科学技術庁長官・原子力委員長・宇宙開発委員長
- 直近の発言日
- 1993/04/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙3 件
- 半導体1 件
- エネルギー1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術委員会44 件・44%
- 科学技術特別委員会30 件・30%
- 決算委員会11 件・11%
- 予算委員会第六分科会10 件・10%
- 予算委員会4 件・4%
- 災害対策特別委員会1 件・1%
※ 全 687 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 厚生委員会 第7号
○浦野委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時四十分休憩 ――――◇――――― 午後三時四十五分開議
第126回 衆議院 厚生委員会 第7号
○浦野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。土肥隆一君。
第126回 衆議院 厚生委員会 第7号
○浦野委員長 以上で本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第126回 衆議院 厚生委員会 第7号
○浦野委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、福祉用具の研究開発及び普及の促進に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第126回 衆議院 厚生委員会 第7号
○浦野委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。
第126回 衆議院 厚生委員会 第7号
○浦野委員長 この際、本案に対し、平田辰一郎君外四名から、自由民主党、日本社会党・護憲民主連合、公明党・国民会議、日本共産党及び民社党の五派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。網岡雄君。
第126回 衆議院 厚生委員会 第7号
○浦野委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。平田辰一郎君外四名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第126回 衆議院 厚生委員会 第7号
○浦野委員長 起立総員。よって、本動議のとおり本案に附帯決議を付することに決しました。 この際、丹羽厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。丹羽厚生大臣。
第126回 衆議院 厚生委員会 第7号
○浦野委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 厚生委員会 第7号
○浦野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ――――◇―――――
第126回 衆議院 厚生委員会 第7号
○浦野委員長 内閣提出、戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案を議題とし、趣旨の説明を聴取いたします。丹羽厚生大臣。 戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正す る法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第126回 衆議院 厚生委員会 第7号
○浦野委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る十四日水曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十六分散会 ――――◇―――――
第126回 衆議院 厚生委員会商工委員会連合審査会 第1号
○浦野委員長 これより厚生委員会商工委員会連合審査会を開会いたします。 先例によりまして、私が委員長の職務を行います。 内閣提出、福祉用具の研究開発及び普及の促進に関する法律案を議題といたします。 本案の趣旨の説明につきましては、これを省略し、お手元に配付してあります資料により御了承願います。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。吉田和子君。
第126回 衆議院 厚生委員会商工委員会連合審査会 第1号
○浦野委員長 小松定男君。
第126回 衆議院 厚生委員会商工委員会連合審査会 第1号
○浦野委員長 草川昭三君。
第126回 衆議院 厚生委員会商工委員会連合審査会 第1号
○浦野委員長 次に、児玉健次君。
第126回 衆議院 厚生委員会商工委員会連合審査会 第1号
○浦野委員長 川端達夫君。
第126回 衆議院 厚生委員会商工委員会連合審査会 第1号
○浦野委員長 以上で本連合審査会は終了いたしました。 これにて散会いたします。 午後三時四十一分散会 ————◇—————
第126回 衆議院 本会議 第16号
○浦野烋興君 ただいま議題となりました薬事法及び医薬品副作用被害救済・研究振興基金法の一部を改正する法律案について、厚生委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、希少疾病用医薬品等の試験研究を促進し、医薬品等の品質、有効性及び安全性確保のための措置として、 第一に、希少疾病用医薬品等の指定制度を創設し、その試験研究に必要な資金の確保、税制上の特例、優先審査等の措置を講ずること、 第二に、医薬品副作用被害救済・研究振…
第126回 衆議院 厚生委員会 第6号
○浦野委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、薬事法及び医薬品副作用被害救済・研究振興基金法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。網岡雄君。