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自由民主党・自由連合科学技術庁長官・原子力委員長・宇宙開発委員長衆議院参議院
総発言数
687
直近の所属会派
自由民主党・自由連合
直近の役職
科学技術庁長官・原子力委員長・宇宙開発委員長
直近の発言日
1993/04/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術委員会44 件・44%
  • 科学技術特別委員会30 件・30%
  • 決算委員会11 件・11%
  • 予算委員会第六分科会10 件・10%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 災害対策特別委員会1 件・1%

※ 全 687 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

687 20 を表示
自由民主党1993/04/21

126衆議院 厚生委員会 第10号

○浦野委員長 この際、両案に対し、山口俊一君外四名から、自由民主党、日本社会党・護憲民主連合、公明党・国民会議、日本共産党及び民社党の五派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。網岡雄君。

自由民主党1993/04/21

126衆議院 厚生委員会 第10号

○浦野委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 山口。俊一君外四名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1993/04/21

126衆議院 厚生委員会 第10号

○浦野委員長 起立総員。よって、本動議のとおり両案に附帯決議を付することに決しました。 この際、丹羽厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。丹羽厚生大臣。

自由民主党1993/04/21

126衆議院 厚生委員会 第10号

○浦野委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1993/04/21

126衆議院 厚生委員会 第10号

○浦野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党1993/04/21

126衆議院 厚生委員会 第10号

○浦野委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十五分散会

自由民主党1993/04/20

126衆議院 本会議 第21号

○浦野烋興君 ただいま議題となりました二法案について、厚生委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、戦傷病者、戦没者遺族等の処遇の改善を図るため、障害年金、遺族年金等の額を恩給の額の引き上げに準じてそれぞれ引き上げるとともに、戦没者の妻及び父母等に、改めて国債による特別給付金を支給しようとするものであります。 本案は、去る二月二十二日付…

自由民主党1993/04/16

126衆議院 厚生委員会 第9号

○浦野委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、社会福祉・医療事業団法及び沖縄振興開発金融公庫法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。土肥隆一君。

自由民主党1993/04/16

126衆議院 厚生委員会 第9号

○浦野委員長 加藤繁秋君。

自由民主党1993/04/16

126衆議院 厚生委員会 第9号

○浦野委員長 長谷百合子君。

自由民主党1993/04/16

126衆議院 厚生委員会 第9号

○浦野委員長 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十二分休憩 ————◇————— 午後一時開議

自由民主党1993/04/16

126衆議院 厚生委員会 第9号

○浦野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。遠藤和良君。

自由民主党1993/04/16

126衆議院 厚生委員会 第9号

○浦野委員長 辻第一君。

自由民主党1993/04/16

126衆議院 厚生委員会 第9号

○浦野委員長 以上で本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1993/04/16

126衆議院 厚生委員会 第9号

○浦野委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、社会福祉・医療事業団法及び沖縄振興開発金融公庫法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1993/04/16

126衆議院 厚生委員会 第9号

○浦野委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1993/04/16

126衆議院 厚生委員会 第9号

○浦野委員長 この際、本案に対し、山口俊一君外四名から、自由民主党、日本社会党・護憲民主連合、公明党・国民会議、日本共産党及び民社党の五派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。遠藤和良君。

自由民主党1993/04/16

126衆議院 厚生委員会 第9号

○浦野委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 山口俊一君外四名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1993/04/16

126衆議院 厚生委員会 第9号

○浦野委員長 起立総員。よって、本動議のとおり本案に附帯決議を付することに決しました。 この際、丹羽厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。丹羽厚生大臣。

自由民主党1993/04/16

126衆議院 厚生委員会 第9号

○浦野委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願 いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕