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自由民主党・自由連合科学技術庁長官・原子力委員長・宇宙開発委員長衆議院参議院
総発言数
687
直近の所属会派
自由民主党・自由連合
直近の役職
科学技術庁長官・原子力委員長・宇宙開発委員長
直近の発言日
1993/04/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術委員会44 件・44%
  • 科学技術特別委員会30 件・30%
  • 決算委員会11 件・11%
  • 予算委員会第六分科会10 件・10%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 災害対策特別委員会1 件・1%

※ 全 687 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

687 20 を表示
自由民主党1993/04/16

126衆議院 厚生委員会 第9号

○浦野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党1993/04/16

126衆議院 厚生委員会 第9号

○浦野委員長 内閣提出、母子及び寡婦福祉法の一部を改正する法律案並びに本日付託になりました内閣提出、参議院送付、診療放射線技師法の一部を改正する法律案及び視能訓練士法の一部を改正する法律案の各案を議題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。丹羽厚生大臣。 ————————————— 母子及び寡婦福祉法の一部を改正する法律案 診療放射線技師法の一部を改正する法律案 視能訓練士法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————…

自由民主党1993/04/16

126衆議院 厚生委員会 第9号

○浦野委員長 以上で各案の趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る二十一日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時六分散会 ————◇—————

自由民主党1993/04/14

126衆議院 厚生委員会 第8号

○浦野委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。加藤繁秋君。

自由民主党1993/04/14

126衆議院 厚生委員会 第8号

○浦野委員長 伊東秀子君。

自由民主党1993/04/14

126衆議院 厚生委員会 第8号

○浦野委員長 草川昭三君。

自由民主党1993/04/14

126衆議院 厚生委員会 第8号

○浦野委員長 児玉健次君。

自由民主党1993/04/14

126衆議院 厚生委員会 第8号

○浦野委員長 以上で本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1993/04/14

126衆議院 厚生委員会 第8号

○浦野委員長 この際、本案に対し、持永和見君から修正案が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。持永和見君。 ————————————— 戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1993/04/14

126衆議院 厚生委員会 第8号

○浦野委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。

自由民主党1993/04/14

126衆議院 厚生委員会 第8号

○浦野委員長 これより本案及び修正案を一括して討論に付するのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、持永和見君提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1993/04/14

126衆議院 厚生委員会 第8号

○浦野委員長 起立総員。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除いて、原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1993/04/14

126衆議院 厚生委員会 第8号

○浦野委員長 起立総員。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1993/04/14

126衆議院 厚生委員会 第8号

○浦野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————————————— 浦野委員長 内閣提出、社会福祉・医療事業団法及び沖縄振興開発金融公庫法の一部を改正する法律案を議題とし、趣旨の説明を聴取いたします。丹羽厚生大臣。 ————————————— 社会福祉・医療事業団法及び沖縄振興開発金融 公庫法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ———————————…

自由民主党1993/04/14

126衆議院 厚生委員会 第8号

○浦野委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る十六日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十七分散会 ————◇—————

自由民主党1993/04/08

126衆議院 本会議 第17号

○浦野烋興君 ただいま議題となりました福祉用具の研究開発及び普及の促進に関する法律案につきまして、厚生委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、老人及び心身障害者の自立の促進、介護者の負担を軽減するため、福祉用具の研究開発及び普及の促進、産業技術の向上を図ろうとするもので、その主な内容は、 第一に、厚生大臣及び通商産業大臣は、福祉用具の研究開発、普及の動向等を定めた基本方針を策定すること、 第二に、国、地方公共団体…

自由民主党1993/04/07

126衆議院 厚生委員会 第7号

○浦野委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、福祉用具の研究開発及び普及の促進に関する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。長谷百合子君。

自由民主党1993/04/07

126衆議院 厚生委員会 第7号

○浦野委員長 吉井光照君。

自由民主党1993/04/07

126衆議院 厚生委員会 第7号

○浦野委員長 児玉健次君。

自由民主党1993/04/07

126衆議院 厚生委員会 第7号

○浦野委員長 柳田稔君。