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自由民主党・自由連合科学技術庁長官・原子力委員長・宇宙開発委員長衆議院参議院
総発言数
687
直近の所属会派
自由民主党・自由連合
直近の役職
科学技術庁長官・原子力委員長・宇宙開発委員長
直近の発言日
1993/03/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術委員会44 件・44%
  • 科学技術特別委員会30 件・30%
  • 決算委員会11 件・11%
  • 予算委員会第六分科会10 件・10%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 災害対策特別委員会1 件・1%

※ 全 687 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

687 20 を表示
自由民主党1993/03/25

126衆議院 厚生委員会 第5号

○浦野委員長 菅直人君。

自由民主党1993/03/25

126衆議院 厚生委員会 第5号

○浦野委員長 外口玉子君。

自由民主党1993/03/25

126衆議院 厚生委員会 第5号

○浦野委員長 日程というか、これからのあれですね、政策遂行の日程をということですね。

自由民主党1993/03/25

126衆議院 厚生委員会 第5号

○浦野委員長 児玉健次君。

自由民主党1993/03/25

126衆議院 厚生委員会 第5号

○浦野委員長 柳田稔君。

自由民主党1993/03/25

126衆議院 厚生委員会 第5号

○浦野委員長 以上で本案に対する質疑は終局いたしました。

自由民主党1993/03/25

126衆議院 厚生委員会 第5号

○浦野委員長 この際、日本共産党から討論の申し出がありますが、理事会の協議により、御遠慮願うことにいたしましたので、そのように御了承願い、直ちに採決に入ります。 内閣提出、国民健康保険法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1993/03/25

126衆議院 厚生委員会 第5号

○浦野委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――

自由民主党1993/03/25

126衆議院 厚生委員会 第5号

○浦野委員長 この際、本案に対し、粟屋敏信君外三名から、自由民主党、日本社会党・護憲民主連合、公明党・国民会議及び民社党の四派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。網岡雄君。

自由民主党1993/03/25

126衆議院 厚生委員会 第5号

○浦野委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 粟屋敏信君外三名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1993/03/25

126衆議院 厚生委員会 第5号

○浦野委員長 起立多数。よって、本動議のとおり本案に附帯決議を付することに決しました。 この際、丹羽厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。丹羽厚生大臣。

自由民主党1993/03/25

126衆議院 厚生委員会 第5号

○浦野委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1993/03/25

126衆議院 厚生委員会 第5号

○浦野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ――――◇―――――

自由民主党1993/03/25

126衆議院 厚生委員会 第5号

○浦野委員長 内閣提出、薬事法及び医薬品副作用被害救済・研究振興基金法の一部を改正する法律案を議題とし、趣旨の説明を聴取いたします。丹羽厚生大臣。 薬事法及び医薬品副作用被害救済・研究振興基 金法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党1993/03/25

126衆議院 厚生委員会 第5号

○浦野委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時十一分散会 ――――◇―――――

自由民主党1993/02/25

126衆議院 本会議 第7号

○浦野烋興君 ただいま議題となりました被用者年金制度間の費用負担の調整に関する特別措置法の一部を改正する法律案について、厚生委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、被用者年金制度全体の見直しの措置が完了するまでの間の当面の措置である制度間調整事業について、その運営の状況等を踏まえ、日本鉄道共済組合に係る調整交付金の特例減額措置を、当分の間の措置に改める等の措置を講じようとするもので、その主な内容は、平成二年度から…

自由民主党1993/02/24

126衆議院 厚生委員会 第4号

○浦野委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、被用者年金制度間の費用負担の調整に関する特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、本日、参考人として日本国有鉄道清算事業団理事長石月昭二君、日本国有鉄道清算事業団理事杉田昌久君及び日本国有鉄道清算事業団共済事務局長下村徹嗣君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議…

自由民主党1993/02/24

126衆議院 厚生委員会 第4号

○浦野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 参考人の皆様方には御苦労さまでございます。 ―――――――――――――

自由民主党1993/02/24

126衆議院 厚生委員会 第4号

○浦野委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。川俣健二郎君。

自由民主党1993/02/24

126衆議院 厚生委員会 第4号

○浦野委員長 池端清一君。